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アドビのAI活用アプリ「Photoshop Camera」が無料公開(デジカメWatch)

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アドビのAI活用アプリ「Photoshop Camera」が無料公開 ワンタップでシーンや被写体を検出 iOS/Android用
アドビは6月11日、「Photoshop Camera」をリリースした。ダウンロードは無料で、CCストレージ(20GB)をApp内課金で使える。対応OSはiOS 12/13、Android 9/10。

ワンタップでシーンや被写体を検出 iOS/Android用
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    なんか一眼レフがどんどん遠いものになって行く感じ。報道で使うだろって、新聞(web含む)なんかそんなにクオリティとかいらないよねぇ? 

    • 匿名 より:

      プロユースはともかくアマチュア用はどんどんミラーレスに置き換えが進むだろうな。
      しかしそれでも一部ユーザー層の一眼レフ信仰は根強く残ると思われるので、現行メーカーも機種の整理や更新をしつつ、マウントは当面維持していく方向なんだろうけど、各メーカー共カメラの事業はコロナショックで絶望的な業績悪化に見舞われていると予想するので、ここから先は思わぬ負の展開が待ち受けている可能性はあるかも知れないね。

    • 匿名 より:

      ライブビューによる結果予測が強力なミラーレスのほうがプロとしてはありがたいんじゃないの? 素人の意見だけど。納品データが全ての時、それが得られやすいツールというか。
      スマホの人たちは、被写体そのものより、アプリ経由で加工してネット上に流したデータが他人の目にどう映るかを考えてるように思える(いわゆる“映え”)。そういう意味でとてもプロ的だなと感じる。

      私の場合だけど、一眼レフはピントグラスにのんびり作画してるつもりになってる。そのついでに撮影するというか。

      • 匿名 より:

        スタジオ撮りなんかはティザーが当たり前だからミラーレスが多いだろうね。
        バッテリーの心配もないし。

  2. 匿名 より:

    導入を試みたものの、「接続中」で固まったまま。
    何かあったのかな?

  3. M-KEY より:

    写真撮影を仕事としている場合でも、一眼レフが必要な場面は少ないです。
    従来は、パララックスの少ないファインダー像を得ようとすれば一眼レフが必須でしたが
    今はミラーレス機の方が低コストで100%の視野率と十分なファインダー倍率が得られます。
    そしてアングルファイダーのようなアクセサリーを使わなくとも、自由なアングルが可能で
    スマホなどを使った遠隔撮影も容易になりました。
    もちろん、一眼レフでもライブビュー機能を使えばミラーレス機と同様な使い方も可能ですが
    機材の小型軽量化というメリットは大きいです。
    スポーツなど一部を除いてミラーレス機への移行は進むでしょうが、一眼レフ or ミラーレス機ではなく、
    被写体に応じて一眼レフとミラーレス機を使い分けていくのが理想でしょう。

    一方、スマホのカメラ機能の充実で、レンズ付きフィルムの需要は完全に置換されましたし、
    レンズ一体型のスチルカメラや家庭用ビデオカメラの需要は大きく減っており、この部分には
    テレワーク用の高機能(バッテリー寿命、マイク性能)な専用機の需要が期待できます。
    でも、ソニーの新製品のスペックは中途半端ですね

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