スポンサーリンク

Map Camera、2020年5月の新品・中古デジカメ人気ランキングを発表(デジカメWatch)

シグマ
シグマ ソニー レポート 富士フイルム
スポンサーリンク
Map Camera、2020年5月の新品・中古デジカメ人気ランキングを発表 新品1位は2カ月連続で「FUJIFILM X-T4」 シルバーモデルも好調
シュッピン株式会社は6月15日、カメラ専門店「Map Camera」のECサイトおよび、店頭における2020年5月1日~5月31日の新品・中古デジタルカメラ売上ランキングを発表した。

新品1位は2カ月連続で「FUJIFILM X-T4」 シルバーモデルも好調
【新品デジカメ販売月間ランキング】
 1位:富士フイルム FUJIFILM X-T4
 2位:シグマ SIGMA fp
 3位:ソニー α7 III
【中古デジカメ販売月間ランキング】
 1位:ソニー α7 III
 2位:富士フイルム FUJIFILM X-T3
 3位:ソニー α7R III
by 宮本義朗@デジカメWatch

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    X-T4がトップなのは意外ですね。
    T4のバリアングル液晶は好きじゃないですが、私は撮影時は液晶画面は裏返して全く見ないし(メニュー設定時は別)、EVFのプレビューも切ってます。
    知人はデジカメのメリット生かしてないと言われますけど、私は露出もフォーカスもマニュアルしか使わないので、フィルムがデジタルに置き換わっただけです。

    • 匿名 より:

      「プレビューを切った」ら撮影できないじゃん? ノーファインダー撮影か?
      「プレ」の意味知ってる?

    • 匿名 より:

      液晶画面見てない報告いらないから。
      プレビューまで見てないのは徹底してるねwww
      あんたT4持ってないというか、デジカメ持ってないでしょ!?

    • 匿名 より:

      フィルムってまだ入手可能ですよね?
      現像環境は年々厳しくなってるとは思いますが、一部でまだ活動していらっしゃる方もおられるはずですよ。
      デジタルでもマニュアル露出やMFにこだわるなんてのはフィルム時代から続く普遍的な部分とも言えるのでまだ分かるのですが、デジタルだから可能になった事まで必要以上に抵抗する必要なんてあるんでしょうか?

    • 匿名 より:

      山伏の荒行みたいな撮り方ですね
      どうせならメモリーカードもMBクラスのものにして
      フィルムのようにショット数を制限してみては?

      • M-KEY より:

        一眼レフと違ってEVF機はポストビューがファインダー像に割り込んでくるので
        私は、ソニー機では「オートレビュー」は普段はオフにしています。
        このあたりの制御はオリンパス機が巧みで「レックビュー」がオンでも
        ファインダー像に撮影画像が不用意に割り込んで邪魔することはありません。

        X-T4のモニターはある意味プリミティヴとも言えるのですが、
        バリアングルの裏側にサブモニターの方が実用上は優れていると思います。
        X-T4が売れているというよりは、他社の売り上げが異常に落ちていて
        相対的に固定客で安定しているフジが上位になったのでしょう。

        デジタルか銀塩か関係なく、マニュアル露出やMFで撮る方がいい場合もあります。
        デジタル黎明期にはメモリーカードの容量が少なかったので、
        最高画質だと40枚ほどしか撮れなかったのですが、当時は不自由は感じず、
        また、充分な容量のメモリーカードが出回りはじめても、
        あえて容量の小さいカードを使って画像消失リスクを分散するという人も居ました。
        (私はメディアの交換時に画像消失リスクが高いという判断でした)

        • M-KEY より:

          すみません、X-T4とX-Pro3を混同していました。
          ある意味プリミティヴとも言える不便なモニターはX-Pro3でした。
          X-T4なら、背面モニターを見たくなければ裏返しておけますね。
          でも、そこにメモホルダーを模したサブ液晶があればベターかと。
          スチル用途ならX-T3方式の方が使いやすいし、モニター可動方式は
          ソニーのTLM機がベストだと考えています。

          個人的には、手振れ補正機能は「あってもいいがマストではない」のですが
          訴求する部分は大きいので、それを理由にX-T3からのリプレイスは多そう。

  2. ネガティブD800ユーザー より:

    コメ主さんの言わんとしていることはわからないでもないです、デジカメ黎明期は撮影後の液晶表示を「プレビュー」と呼称していたメーカーがありましたし。

    今もメーカーの取説には明記されてないと思いますが、ここの住人の皆さんは「アフタービュー」という言葉を使ってる方が多いんじゃないでしょうか。

    ただ、フィルム時代は現像プリントはどうされてたんでしょうね?

    私は4切くらいまでならモノもカラーもほぼ自分でやってきましたが、あんな啖呵切る方がまさかDPショップや現像所に出すだけ、なんてことないですよね?と言うのは意地悪かな。(笑)

    • 匿名 より:

      Pre-viewの対語はPost-view。Preはラテン語のPrae(before)から来た接頭辞だから、対語もラテン語のPost(after/later)から来た接頭辞のPostをつけた単語となる。高校のレベルの英文法。

      • 匿名 より:

        解説ありがとうございます。
        恥ずかしながらpostの用法、全く覚えていません。(汗
        過去を意味する「past」と似ているようで違う意味ですね。
        ポストビューという言葉は見たことがありますが、そういう語源だったんですね。

        「アフタービュー」という言葉は和製英語なんでしょうかね?

        • ネガティブD800ユーザー より:

          記名を忘れました。
          直前のコメントは私です。

          勉強になりました、ありがとうございました。

  3. 匿名 より:

    というか上のコメントで言っているプレビューは絞りや露出補正結果をライブビューに反映させる機能のことでは?

    • ネガティブD800ユーザー より:

      ごもっともなご意見ですが、かの方は液晶モニター自体も裏返しておられ、EVFもご覧にならないそうなので・・・。

      • 匿名 より:

        EVFを見てないんじゃなくてプレビューを切ってる、つまり露出補正や絞りを反映させない設定にしているってことでしょう
        ただ露出補正は反映してなくてもEVFの映像は適正露出に合わせて補正がされてるはずなので(X-T4を持っていないので確証はないですが)
        やっぱりデジタルの恩恵を受けて撮影していると思う

        • ネガティブD800ユーザー より:

          自分もまだT4の実機は触っていませんが、T2もT3も「露出設定を反映させる/させない」がEVF/背面モニタともに選択できます。(ただし連動なのでEVFのみ反映とかは出来ません。)
          おそらくT4もそれを踏襲していると思います。

          露出反映をオフにしてあるとして、フォーカスにしかEVFを使っていない、ということなのでしょうね。
          人それぞれ楽しみ方が違うものですね。

      • 匿名 より:

        基本設定を済ませたらアクセサリーシューに光学ビューファインダー装着でやってるとか?

        • 匿名 より:

          あ、セコニック持参でね。

          • 匿名 より:

            スタジオ撮影でストロボのオフカメラ多灯撮影の時はフラッシュメーター結構使うよ。白ホリや背景紙での撮影では勘でテスト撮影して絞りとストロボのバリエーターダイヤル調整していく方が手っ取り早いこともあるけど。

          • M-KEY より:

            新しい機材を買った時とか、普段しないライティングなどの時は
            フラッシュメーターを使いますが、普段は大体の出力に対する絞り値は
            頭に入っているから、メーターを使っても結局はポストビューで確認して
            微調整をするから、この数年は現場でフラッシュメーターを使うことは
            ほぼなくなりました。
            カラーメーターもグレーカードを撮って、その画像のデータチェックを多用。
            アンブレラやバックの劣化チェックくらいにしか使っていません。

          • 匿名 より:

            > 普段は大体の出力に対する絞り値は
            > 頭に入っているから、メーターを使っても結局はポストビューで確認して
            > 微調整をするから、この数年は現場でフラッシュメーターを使うことは
            > ほぼなくなりました。

            それって、白バックかムラバックと言った無背景の状態でソフトボックスやアンブレラで画一的な面光源で人物撮る場合でしょ。いわば証明写真の撮影ブースと同じこと。
            家具や什器があるハウススタジオで背景考えて撮る場合やグリッド(ソフトグリッドの様ななんちゃってでなく、ハードグリッド)を使う場合は、画一的にストロボ配置できないから、1灯ならともかく多灯だとテストカットで背面モニター確認だとテストカットの回数がやたら増えるだけだけど。特に陰影をくっきり出す為にプロフォトの挟角グリッド使うとあてる角度が少し違うだけで適正露出が大きく変わる。ブツ撮りの時は被写体の大きさや反射率がそれぞれ大きく異なるからテストカットだけだと能率悪い。

          • M-KEY より:

            使い慣れた灯具の場合はメーターを使わなくても出た目は1/3段差くらいで想像できます。
            2灯くらいの単純なライティングだと、一発でおおまかな出力は決まります。
            その上で、被写体の色や部屋の地明かりや壁や天井の反射率、カメラの実効感度、
            レンズの透過率などで微調整をかけていくのですが、その時はメーターは無力です。
            ハウススタジオでの定常光や外光とのバランス、ガラスなどの反射の確認、
            グリッドの細かい位置調整など結局はテスト撮影で追い詰めることになります。
            というか、よく考えたら銀塩時もメーターは儀式的にしか使っておらず、
            最終的なライティングやCCフィルター値はフォトラマ参考にテスト撮影で決めていました。
            (テスト撮影の結果が待てない場合は段階露光、フィルター値も数種バラシていました)
            定常光での撮影では、自分のカメラならピントグラスの見え方で必要な秒数は把握できました。
            特に大判だと、メーター値に撮影倍率のファクターをかけるより手取り早かったですね。

  4. 匿名 より:

    明日(6/19)からソニーのキャッシュバックが始まる。前回対象外だったα7IIIも2万円のキャッシュバック。
    キヤノンは近々R5・R6を出すからいいだろうが、ニコンは息の根を止められてしまいそうだ。
    無慈悲な世界だなぁ・・・w

    • 匿名 より:

      と 買う気も無い奴がニコン叩きしてる。
      ニコン叩きして喜ぶのは、キヤノン
      観音様のステルスマーケティングかも?

      • 匿名 より:

        ニコン叩きの原因はニコン好きが悪い。理由:バカだから。(誰も反論出来ない)

        • 匿名 より:

          ニコン叩きをしてる奴は、アホだ。
          裏でしめしめほくそ笑んでるキヤノンが居るのにね。
          それで結果的に
          キヤノンのステルスマーケティングをしてるのにね。
          キヤノンを儲けさせて嬉しいんだろね。

          • 匿名 より:

            それは良い事ですね!
            みんなで安心してニコンを叩こう

          • ニコン好き より:

            キヤノンのステルスマーケティング君
            まあ 頑張ってキヤノンを儲けさせてくれ
            もっとも
            ごく一部しかニコンが好きな人は、
            ここの掲示板には、残ってないけどね。
            呆れ果てて、ここの掲示板には、寄り付かないだろね。
             
            私は、暇なんで、暇つぶしに顔を出してるけどね。

          • 匿名 より:

            確かニコン好きは匿名には相手しないって言ってたから、こいつは偽物だ。

          • 匿名 より:

            > 確かニコン好きは匿名には相手しないって言ってたから、こいつは偽物だ。

            ニコン好きは名前が書ければ入れるFランDQN大卒の鳥頭だから、3歩歩けば自分の言ったことすら忘れるくらいだから、本物の可能性もあり。

          • 匿名 より:

            いや、いくら何でもニコン好きはそこまでアホじゃなかろうよ。って、本当にそこまでアホだったのか! なるほど、腑に落ちるところはある。

    • 匿名 より:

      >明日(6/19)
      キヤノンのステルスマーケティング君
      お〜い 今日は、何日だ?

  5. 匿名 より:

    キャッシュバックでもないと買う気が起きないのが問題。
    フジはゼロスタートから6年で、ここまでよく頑張った。
    本業が好調なのも相乗効果か?

    • 匿名 より:

      いやフジもキャッシュバックやってますがな
      まあX-T4はボディ内手ブレ補正搭載でX-T3からの買い替え需要は多いだろうけど

      • 匿名 より:

        T4は手ブレ補正内蔵
        T3は手ブレ補正無いぞ~。
        撮像素子は同じだし あんまり買い替え意欲がわかない。

  6. ニコン好き より:

    フジX-T4
    所詮APS-Cミラーレス機で2610万画素しか無いんだよね。
    私は、フルサイズのミラーレス機を使ってる。
    ニコンZ7は、有効画素数4575万画素の高画素モデル。最大約9コマ/秒の高速連続撮影(拡張)※2が可能です。
    ソニーα7R IVは、有効約6100万画素、最高約10コマ/秒高速連写
     
    私は、フルサイズ信者なので

    • 匿名 より:

      カタログマニアだね。

    • 匿名 より:

      画素数の多さをありがたがるのはド素人のド下手の極み。

    • 匿名 より:

      どんなに良いカメラ買っても、ちゃんと使いこなせずに、カメラのせいにする人の話なんてどうでもよいです。

  7. 匿名 より:

    36コメントもあるから見に来たら、こういうことですか。
    5ちゃんねるのデジカメinfoスレなみに場違いの書き込みばかりですね。

    • ニコン好き より:

      では目の覚めるようなお手本コメントをどうぞ!期待してますよ

    • 匿名 より:

      ハンドル名忘れた。ニコン好きね。

タイトルとURLをコピーしました