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シグマ、ミラーレス専用設計の“ライトバズーカ”「100-400mm F5-6.3 DG DN OS|C」(デジカメWatch)

(新製品)レンズ
(新製品)レンズ シグマ
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シグマ、ミラーレス専用設計の“ライトバズーカ”「100-400mm F5-6.3 DG DN OS|C」 L/Eマウント用をラインナップ
株式会社シグマは、Lマウント及びソニーEマウントに対応する交換レンズ「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS|Contemporary」を7月10日に発売する。希望小売価格は税別12万円。

L/Eマウント用をラインナップ
by 宮澤孝周@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. M-KEY より:

    SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS|Contemporary ¥120,000
    16群22枚 φ86.0 × 199.2mm 1,140g フィルターサイズ67mm 最大撮影倍率 1:4.1

    SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HS|Contemporary ¥105,000
    15群21枚 φ86.4 × 182.3mm 1,160g フィルターサイズ67mm 最大撮影倍率 1:4.1

    TAMRON 100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD(Model A035) ¥90,000
    11群17枚 φ86.2 × 196.5mm 1,115g フィルターサイズ67mm 最大撮影倍率 1:3.6

    サイズ的には一眼レフ用にマウントアダプターをつけたのとほぼ同じでが
    マウントアダプターも含めれば100g以上の軽量化をしていますし
    センサー直前までレンズを配置することで画質の向上、三脚座のオプションなど
    見所は多いですね。

    • 匿名 より:

      でも、望遠域になればなるほどフランジバックの短さの恩恵は相殺されるという事実は出ているのではないでしょうか? 質量と大きさは実質的にほとんど同じと感じます。D=f/Fの呪縛も効いているし。

      • 匿名 より:

        フランジバックが余裕が有れば短くする工夫も追加で出来るのは確かです。
        ただフランジバックが長い物と光学系を共用する前提でコストダウンを図れば、
        そりゃフランジバックをテキトーに埋めただけの構成になるのも確か。

    • 匿名 より:

      > センサー直前までレンズを配置することで画質の向上

      コマ収差、球面収差、像面湾曲補正の為の補正レンズなら、レンズがセンサーサイズをカバーする余裕がないとそのレンズがイメージサークルを絞ってしまう原因になる。テレフォトタイプの後群の凹レンズ系ならセンサーサイズカバーするサイズなくてもいいが、これはセンサーから離した方がメリットがある。センサーに近づけるとより強度の凹レンズが必要になって今度はその凹レンズが収差の発生源になる。
      シグマはEマウント対応を切り捨てたLマウントベースに特化したミラーレス用交換レンズ開発すればEマウントの純正のGレンズやタムロンツァイスを凌駕するレンズが出来るだろう。

      • 匿名 より:

        >シグマはEマウント対応を切り捨てたLマウントベースに特化したミラーレス用交換レンズ開発すればEマウントの純正のGレンズやタムロンツァイスを凌駕するレンズが出来るだろう。

        ニコンやキヤノンが大口径マウントでも凌駕できてないのに、まだそんな夢見てるのか。

        • 匿名 より:

          > ニコンやキヤノンが大口径マウントでも凌駕できてないのに、まだそんな夢見てるのか。

          そもそもCNには、マウント口径で差の出る望遠域が出そろってないのだが。
          広角は軽いレトロフォーカス気味の設計にすることで、解放F2くらい程度なら小口径マウントの弱点が出にくいしな。

          • 匿名 より:

            そういう、大口径マウントの本領が発揮できてないいいわけも聞き飽きたな。

          • 匿名 より:

            > そういう、大口径マウントの本領が発揮できてないいいわけも聞き飽きたな。

            CもNもレンズのロードマップを出しているが、現時点では時間軸的にロードマップ上の登場時期でないのだから、言い訳もくそもないだろ。ソニーとてレンズが揃うのに5年以上かかっているが。

          • 匿名 より:

            今も出てないとなると、超望遠域限定ってことだろ。これまで大口径マウントの優位性がF1,8以上か超望遠限定なんて言ってこなかったくせに。出たら出たで、また別の理由付けしてまだメリットが出てないって言うんだろうよ。

          • 匿名 より:

            > 今も出てないとなると

            α7初代がでて2年足らずでどんなレンズが揃っていたのか?
            それに、600mmの超望遠でF5.6まで絞ってこの周辺減光って恥ずかしいよね。
            これ位の焦点距離だと35mm判ベースで作っても余裕で6×6判カバーするイメージサークルがあって絞り解放でも周辺減光など問題にならないものなんだがな。

          • 匿名 より:

            ✕ 絞り解放
            ○ 絞り開放
            恥ずかしい間違いの一つ。

          • 匿名 より:
          • 匿名 より:

            論点をずらして言い逃れするなよ。超望遠がいつ発売されたかではなく、あなたが大口径マウントのメリットを主張する時、超望遠域限定の場合と断っていたかどうか問うている。現にこのスレでも断り入れてないだろうが。

          • 匿名 より:

            断り?何バカなこといってんだよ。お前は管理人じゃないだろ。
            それから、光学機器一般にレンズ交換を伴うものは交換部のアタッチメントサイズが大きい方が、光学性能を追求した設計がしやすいというのは光学の一般原則だ。
            顕微鏡でも昔は生物顕微鏡も検査用顕微鏡も接眼レンズアタッチメントは同サイズだったが、写真撮影用途が多くなる検査用や工業用顕微鏡はアタッチメントは大型の物に変わっている。天体望遠鏡の接眼レンズアタッチメントも今は1インチではなく1.25インチにラージセンサーの産業用カメラのマウントもプラクチカ」まうんとやFマウントかtらTFL-IIマウントに変わってきている。
            ソニーEマウントをフルサイズに採用する上での大きな間違いはバックフォーカスを短くするなら既存の一眼レフマウントよりも大口径にすべきところをしてないことだ。せめてライカMマウント位のフランジバックにしておけば無理が少なかったわけだ。

          • 匿名 より:

            相手が管理人でないなら、超望遠という限定条件のみで成立することを一般論であるかのようにウソ同然に吹聴して開き直るって、とうとう本音晒したな。バックフォーカスを短くするなら既存の一眼レフマウントよりも大口径にすべきという論拠も不明。どの理論に基づくのか、出典示してくれよ。

          • 匿名 より:

            > バックフォーカスを短くするなら既存の一眼レフマウントよりも大口径にすべきという論拠も不明。

            お前が光学わかってないだけだ。無知をさらけ出して逆切れか?

            バックフォーカスとテレセントリック性について簡潔にまとめているサイト。
            後玉の有効径が同じならば、バックフォーカスが長い程テレセン性がいいことはわかるよな。

            デジタルカメラとテレセントリック性 | 昼日中を駆け星月夜に停まる
            今日は朝起きたらこの時期にしては珍しく、空が真っ青でした。そろそろ新月が近いのですが、来週あたりこれくらいの晴れ渡ってくれたらなぁ、と思いました。 さて、今日の本題に入ります。最近α7シリーズを初めとしたSONYのEマ

            逆に同じバックフォーカスの場合の後玉の有効径の差によるテレセン性については図に纏めてやったよ。
            http://2ch-dc.net/v8/src/1593003103017.gif

            上の方のブログでも裏面照射センサーによりテレセントリック性については、以前ほど気にしなくいいとも書かれているが、それはあくまでセンサー周辺の画素への入射光量の話で、周辺部の歪曲や非点収差の少ない画面全体で均質な結像にはテレセン性がいいにこしたことはない。マウント口径が小さければ配置できる後玉の有効径のサイズの限界が低くなる=テレセン性で不利。

          • 匿名 より:

            自分が、限定な条件で成立することを一般論のようにミスリードさせた認めるわけだね。
            こっちはあなたの理論の典拠を求めたわけだが、その頼みの個人ブログにはマウント径はおろか後玉の有効経のこともまったく書かれてなくて、おまけに結論は「ソニーは裏面照射でかテレセン問題を解決してしまいました」じゃないか。これと典拠不明の「自作の図」を出してきて、恥の上塗りしたいのか?

          • 匿名 より:

            マウント大口径主義の人、ずーっと同じこと言ってる人だね。
            知識があるふりで、突っ込まれると支離滅裂になる。
            あげくソースにならないものをソースだと出してきて、
            すぐバレるウソをつくのも昔から。
            ついたあだ名が、ソースあるある詐欺くん。

          • 匿名 より:

            > 恥の上塗りしたいのか?

            それはお前だろ。本格的な光学理論のサイトを引用してもお前理解できないだろ。
            テレセン性とは単純に言えば主光線の中心と光軸との平行度を言うのだが、それは幾何学的に決まるわけだ。同じサイズのセンサー周辺部にも光軸と平行度の高い状態で入光るにはバックフォーカスを長くするか後玉の有効径を大きくするかあるいはその両方ともやるかということになるんだよ。
            補足で書いたけど周辺部の歪曲と非点収差は何で発生するかっていうと斜めに、つまり光軸と平行が取れてない状態で入光するから発生する。光軸の中心部でも焦点面を傾けると非点収差が発生することで傾いて入光することがいかに良くないのかわからんのか?

          • 匿名 より:

            >本格的な光学理論のサイトを引用してもお前理解できないだろ。

            じゃあ引用してみてくれよw どうせそこにはあなたの理論は書いてないんだろうよ。理解もなにも、前のソースにはマウント径も後玉の有効径も触れてないのを典拠と言い張るウソはもうバレちゃってるんだよ。こちらが意味不明と言ってるのはあくまで「バックフォーカスを短くするなら既存の一眼レフマウントよりも大口径にすべき」というあなたの理論の典拠。なぜ「既存の一眼レフマウントよりも」になるのかを外してごまかそうとしても、みっともないだけだよ。

          • 匿名 より:

            > 前のソースにはマウント径も後玉の有効径も触れてないのを典拠と言い張るウソ
            > はもうバレちゃってるんだよ。

            お前高校レベルの数学も理解してないバカ?
            公式的な理屈を説明しているのに実数がどうのこうのって頭おかしいな。
            じゃあまず、後玉有効径が同じ場合はバックフォーカスが長い方がテレセン性が良くなることについては、直角三角形の斜辺の角度を求める公式で簡単にわかることだ。
            テレセン性をいいというのは射出瞳位置からのセンサー周辺部への角度がより鋭角であることになるからな。直角三角形のb辺(光軸とセンサー周辺までの長さ)長さ一定の場合に斜辺の角度をより鋭角する為にはa辺(バックフォーカス)の長さをより長くしなければならない。
            公式はこれ↓な。実数実数いうなら好きな数字を講師に入れて計算してみな。

            404 Not Found
          • 匿名 より:

            直リンできないようだ。
            公式はこれ↓
            http://2ch-dc.net/v8/src/1593012670064.gif

          • 匿名 より:

            まさかと思ったが、オリンパスがフォーサーズ時代に出した、テレセン性を単純に平行な線で表した図の信奉者だったのだね。その後オリンパスがなかったことにして、事業の譲渡が決定した今でも信じてるとは、かわいそうな人。裏付けのない持論でごまかすだけで、結局典拠は出てこないし、豪語した「本格的な光学理論のサイトを引用」は案の定できない。自慢げに出したのは単なる一般的な公式、どんだけ頭悪いんだ? 最低のウソつきくんだね。

          • 匿名 より:

            これもオリンパスの負の遺産の一つか…

      • 匿名 より:

        構成図見ると、ミラーボックスがあった部分に食い込んでるのってせいぜい最後の1枚くらいな気がする。専用設計の見どころってほどじゃ…
        CNのミラーレスで光学系わかってるうち一番長いのZ 70-200/2.8だと思うけど、マウントから最終面まで割と遠いし、望遠系はどこも別に大マウントじゃなきゃできない設計なんかにならないんじゃねえかなこれ。

        なんかそれっぽいのは標準~中望遠のF1.2とかくらいで。

  2. 匿名 より:

    Lマウントのボディの増加はすぐには望めないだろうが、RFとZマウントのボディが増えてくれば、Eマウント対応を考慮せずに光学性能を狙ったLマウント用をベースとしたミラーレス用交換レンズ出してくるだろうね。Eマウント用には一眼レフ用レンズにゲタ履かせたのを用意しときゃいいんだから。

    • 匿名 より:

      素人のキミが下手な方針を出す必要はないよ。
      レンズメーカーは冷静に市場を分析して新製品を出してくるよ。
      現時点のミラーレス市場ではソニーが支配的なのをわかってないのかね?(笑)

      • ニコン好き(篠原) より:

        横から失礼します。
        >現時点のミラーレス市場ではソニーが支配的なのをわかってないのかね?(笑)
        ソニーα7R IVの解説本が、まだ出てない。
        ニコンやキャノンのカメラの解説本は、カメラを発売してすぐに出版されたのに
        ソニーα7R IVの解説本を待ってます。
        (ただし電子版でね。紙の本は邪魔なので)

      • 匿名 より:

        お前こそ素人マーケティングだろ。そもそもソニーの本丸の動画カメラの方では、4K対応のラージセンサーのシネカメラだとAF対応の物だとマウントはマイクロ4/3とEFマウントが多数派だろ。これは、ソニーが4K60P記録に後れを取ったのも原因だろうが。
        産業用カメラのマウントもラージセンサーだと嘗てはFマウントがデファクトスタンダードだったが、新たにTFLーIIマウント(有効口径がLマウントと同等でフランジはZマウントと同等)が策定されてからは切り替わりつつある。
        物理的に制約のある規格は新たに後発の優位な規格ができてくれば、いずれ淘汰されるものだ。シグマが得意とする光学性能に振ったレンズはLマウント基準で設計する方が有利だから、LマウントとLマウントベースの設計を流用できるRFとZマウントのボディが増えてくれば、シグマもミラーレス用はLマウントベースにするのが技術的に自然な流れだ。じゃないと、LマウントレンズもEマウントベースでやってたら、常にパナとライカよりハンデあるレンズしか作れない。

        • 匿名 より:

          つまりこれは 一眼レフ用のレンズにおいて「ニコンはキヤノンよりマウント制約が大きいので、つねに性能が劣ったレンズしか作れなかった」という事実を認めているわけだね(笑)

          • 匿名 より:

            望遠はEFマウントに変わってからは、確かにキヤノンの方が良い出してたが、広角は全然ダメだろ。夜景や星景、はたまた本格的な星野撮影の様にコマ収差と非点収差を嫌う被写体の場合、ボディはキヤノンでも判で押したようにマウントアダプターでニッコールが多かったな。特にAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDはこの目的で変わり得るレンズは未だにない状態。ニッコールじゃなくてもキヤノン純正ではなくコシナツァイスだったりだし。コシナツァイスはFマウントとKマウントがあるから、EFマウントネイティブの設計してない。広角の場合、一眼レフ用はどうせレトロフォーカスだから多少のマウント口径の大きさは影響しにくいわけだが。

        • 匿名 より:

          つかレフ機のころもずっと一番条件が悪いニコンのマウントに合うようにも設計してくれてたじゃねーかw

  3. 匿名 より:

    ニコンの14-24mmは神格化されているようだが、歪曲収差は多く建築には向かない。
    EF11-24mmの方が広く歪まず、それまでのキヤノンは広角に弱いという定説を覆した。
    今後のRFレンズが楽しみだ。

  4. 匿名 より:

    最終の凹レンズでセンサー周辺のオフセットされたマイクロレンズに最適化しているのでは?

  5. M-KEY より:

    Eマウントの口径で35mmフルが問題ないのは、85mmF1.8とか300mmF4、
    せいぜい400mmF5.6くらいまでで、35mmF1.4とか400mmF2.8、600mmF4が
    無理筋なのは、APS-CやSuper35mm前提の規格なので仕方のない部分はあるでしょう。
    サードパーティも、まずはEマウントの口径でも無理のないスペックのレンズから始めて
    RFやLマウント機が普及すれば、Eマウントでは実現できないようなスーパーレンズも
    ラインナップしていくのでは、と予想します。

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