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梅雨で外に出られないので歴代iPhoneで撮り溜めた猫写真を振り返る(ASCII.jp)

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梅雨で外に出られないので歴代iPhoneで撮り溜めた猫写真を振り返る
雨続きでなかなか出られない日々が続きますが、今回はこれまでiPhoneに撮りためた猫写真を振り返るお話です。iPhone 3Gの頃の写真も懐かしい!

【荻窪圭の“這いつくばって猫に近づけ”:第669回】
iPhoneで撮った写真は検索しやすくて良い

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    おーい、ブリ山さんの新作きとるで
    生き残るカメラメーカーはないそうです(笑)

    カメラ業界、総員玉砕せよ!! | Amazing Graph|アメイジンググラフ

    カメラ事業を続けられるメーカーはない
    企業体力や映像事業への依存率とカメラ事業の存続は関係がない
    各カメラメーカーのカメラ事業の形態には二種類あります。

    他の事業が基幹事業でカメラ事業は末端事業である企業
    カメラ事業が基幹事業の一つである企業
    これを実際の企業に当てはめると、

    ソニー、パナソニック、富士フイルム、リコー
    キヤノン、ニコン
    こうなります。

    ソニー、パナソニック、富士フイルム、リコーは、少なくとも「カメラの販売不振をもってして」会社が傾くということはないでしょう。他の理由で会社が傾くことはどの企業でもあり得ることなのでそれは論じても意味がありません。

    対してキヤノンはカメラ事業が上手くいかないことは企業全体にとって大きな打撃となりますし、最もカメラ事業への依存度が高いニコンに至ってはカメラが売れなければ会社そのものが危険な状態に陥ることになります。

    ではカメラが売れなくてもそれ自体では大して困らないソニー、パナソニック、富士フイルム、リコーのカメラ事業は安泰なのか?というとそうではありません。

    カメラが基幹事業でないからこそ比較的簡単に切り捨てられるのが、ソニー、パナソニック、富士フイルム、リコーです。

    オリンパスがカメラ事業を売却した際、オリンパスの株価が上がったことからも分かるように、いずれのメーカーも株主からは「カメラなんて将来性のない事業からは早く撤退しろ」と思われています。

    また、カメラ事業から手を引いた方が会社の業績や評価が上がるのであれば、撤退するのは企業として合理的な選択です。

    ですから、表向きどのような広報を行なっていたとしても、全てのカメラメーカーが、内部ではカメラ事業からの撤退時期を検討しているというのが実情でしょう。

    キヤノンやニコンはカメラ事業を切り捨てることは容易ではありません。

    キヤノンは他の事業がそれほど順調にいっていないように見えますし、全国の家電量販店などからカメラ販売員を撤収させたことからも、カメラ事業からの緩やかな撤退も視野に考えているでしょう。

    ニコンにとってはカメラ事業が完全に成り立たなくなる時はニコンという企業の終焉(売却)と同義になる可能性が高いでしょう。しかしそれは言い換えれば、他のメーカーと比較してカメラ事業を(切り捨てたくとも)切り捨て難い企業であるとも言えます。

    いずれにせよ、どのメーカーも今後写真用カメラ事業で利益を出すことは出来ないでしょう。

    となれば、カメラメーカーは結局は次の二択から選ばざるを得なくなります。それが、

    会社のためにカメラ事業から撤退するか?
    カメラ事業は撤退しないが会社ごと売却するか?
    の二択です。

    つまりカメラを基幹事業としていようとも、そうでなかろうとも、結局はカメラ事業を存続させることは全てのメーカーにとって極めて困難なことだということです。

    ◯◯(メーカー名)は今後もカメラ事業を続けられる、などという寝ぼけた考えは捨てましょう。そんなメーカーは1社もありません。

    ■最後くらい華々しく…。
    どうせ続けられない事業なら潔く。
    カメラ業界は長い間不振が続いていましたが、この春のコロナショックが決定打となってしまいました。

    そして1936年(昭和11年)から長いカメラの歴史を持つオリンパスの撤退は、他のメーカーにも大きな決断を迫るものとなったはずです。

    極一部の業務機はこれからも細々と作られるかもしれませんが、それはこれまでカメラ業界が売り文句として称してきた、実際の購入者の大半はアマチュアである「名前だけのプロ機」のことではありません。

    ガチガチのプロだけを対象とした業務用機種だけが細々と作られるかもしれませんが、いずれにせよカメラファンや写真愛好家には価格や運用面から縁のないモデルとなると思います。

    しかし趣味や記録としての写真撮影のほぼ全てが既にスマートフォンに移行した現状を考えれば、いわゆる写真機はその存在自体、実はその社会的役割を既に終えているのかもしれません。

    ならばカメラ業界はカメラメーカー、レンズメーカー、アクセサリーメーカー、いずれも最後にそのメーカーの歴史と技術を象徴する記念碑的モデルを作って華々しく散るのが良いのではないかと思います。

    だからこそ…

    カメラ業界、総員玉砕せよ!!

    • 匿名 より:

      写真講師の仕事なくなってヤケッパチになってるな。

    • 匿名 より:

      生き残れないのは、ブリ山みたいなライターあがりで、ネットメデイアへの寄稿と写真教室の講師で食ってる底辺カメラマンだろ。

    • 匿名 より:

      CP+の時の覇気が全くなくなってて笑える。

    • 匿名 より:

      >趣味や記録としての写真撮影のほぼ全てが既にスマートフォンに移行した現状

      いや移行してないでしょ。
      スマホがいくら進化してもノートパソコンもデスクトップも
      なくならないと思うし。
      カメラ自体がなくなるわけない。
      極端な奴だな。

    • 匿名 より:

      この文章力でよくライターやってたよな、この人。
      自分の思い込みだけで書きなぐってて、説得力皆無なんだけど。

      • 匿名 より:

        金を取れる文章じゃないね。コイツもウーバーイーツ本業だな。

        • 匿名 より:

          こんなのをライターとして使ってたデジカメWATCHって。。。

    • 匿名 より:

      真面目な話、カウンセリング受けた方が良いよこの人

      • 匿名 より:

        同意せざるを得ないな。病んでるよね

    • 匿名 より:

      ブリ山らしい上から目線で中身空っぽのメチャ恥ずかしい文章

  2. 匿名 より:

    カメラメーカーよりも先に逝ってしまいそうなブリ山。哀れである。

  3. 匿名 より:

    玉砕したらあかんやん

  4. M-KEY より:

    コロナの影響がなくても、デジタルカメラの需要の先細りは著しいのですが、
    一方で、今はスマホによってかつてないほどに全世界でたくさんの写真や動画が撮られています。
    既存のカメラメーカーは、その波に乗れなかったのですが、一方でスマホ用の光学ユニットのサプライヤーの出荷量は増えているハズです。
    2択というなら「カメラ事業から撤退し会社は存続 or カメラ事業から撤退できず会社ごと消滅」
    でなく「スマホやリモートなどの分野に進出 or 従来型のカメラの高付加価値化」でしょうが、
    他にも事業継続の選択肢はいくらでもあるハズです。
    パナソニックやソニーは前者に近いでしょうが、フジは後者の路線でしょう。
    ただ、前者を選ぶ場合、パナソニックやソニーは会社が大きすぎて決裁をしているうちに
    周回遅れになる可能性が高いのが心配です。

    • 匿名 より:

      その三社もデジカメ事業単体での業績を発表してないけど、まあお察しでしょう。
      ソニーだけはなんとか黒字を確保してるかもしれないけれど。
      キヤノン、ニコンはフルサイズミラーレスで露骨に価格帯を上げようとしているので、ついていけずに「カメラ離れ」するアマチュアがさらに増えそう。
      新分野に進出するなら後追いじゃなくて、GoProがアクションカムを流行らせたみたいに、新しい撮影の楽しみ方を提案するものじゃないと厳しそう。
      そういう意味で、ZV-1は結構良い線行っているんじゃないかと思ってる。

      • 匿名 より:

        GoProもコンシュマー用のアクションカメラは赤字でクラウドファンディングでやりくりしてる状態。そもそもの業務用カメラは何とか黒字だが。

  5. 匿名 より:

    猫の手を借りたい時にブリ山が居ても、本物の猫の方がまし。

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