スポンサーリンク

ソニー、G Master最広角の「FE 12-24mm F2.8 GM」(デジカメWatch)

(新製品)レンズ
(新製品)レンズ ソニー
スポンサーリンク
ソニー、G Master最広角の「FE 12-24mm F2.8 GM」 後部にフィルターホルダーを装備 α9系の高速性にも対応
ソニーは、35mmフルサイズ対応のEマウントレンズ「FE 12-24mm F2.8 GM」(SEL1224GM)を8月7日に発売する。希望小売価格は税別38万920円。

後部にフィルターホルダーを装備 α9系の高速性にも対応
by 鈴木誠@デジカメWatch

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. ニコン好き より:

    保護フイルターが付けられない。残念だけど
    噂では、ニコンの新Zレンズ
    ニコンZ 14-24mm f/2.8 S:Fマウントの14-24mm f/2.8よりも小型軽量になり、ねじ込み式のフィルターが使用できる。新情報:フィルター径は105mm
    真偽は、不明だけどね。

    • 匿名 より:

      だから何?

    • 匿名 より:

      存在しないものと比べて云々。何の意味がある。

      • 匿名 より:

        Zにはない超広角が羨ましいんだろ。察してやれ

        • ニコン好き BOT より:

          キヤノンEOS R5の手ブレ補正は8段だそうです。
          ニコンZ 憤死しました (泣)
          EOS RやRPを馬鹿にしたから キヤノンが本気出したんですね。
          反省してます。

          • 匿名 より:

            ニコンがファームアップして「アダプタでVRレンズを装着すると、協調動作で手ぶれ補正8段」とやると笑う。

          • 匿名 より:

            最近の防振の高性能化は、アクチュエーターよりも加速センサーの進歩が要因と聞いたからそれはないんじゃないかなあ、と(ということは逆に、ハードが更新されればどのメーカーも次第に追いついていくということになるけど)。

    • 匿名 より:

      もうダメダメぢゃん

  2. M-KEY より:

    FE 12-24mm F4 G:87×117.4mm 約565g 最短撮影距離0.28m 22万円+税
    FE 12-24mm F2.8 GM:97.6×137mm 約847g 最短撮影距離0.28m 38万920円+税
    大きく高価なレンズではあるのですが、一段明るくなった割にはF4とのサイズ差は小さいですね。

    FE 12-24mm F4 Gを下取りに出せば30万円の追い金でリプレイス可能なので、人気が出そうです。

  3. 匿名 より:

    コニミノはカメラボディの開発から解放されて純粋にレンズの開発に専念出来て、レンズ専門メーカーみたいに複数マウント対応とか考えなくていいから、ソニー向けに良いレンズを開発供給できる。ソニーもレンズは企画だけしてコニミノとタムロンに投げてボディーに専念すればいいわけだから。(本丸の動画でもソニーの業務機はキヤノンやフジのレンズ使っているし、産業用カメラだとFマウントでMFニッコールとのバンドルもしてる)

    • 匿名 より:

      ソニーのGMレンズって「グランド ミノルタ」だという説がある。
      納得できるなぁ。ソニー生え抜きの社員にレンズ設計なんかできるわけ無いもんなぁ。

      • 匿名 より:

        α買収まで部門なかったのに出来たらおかしいもんな。

      • 匿名 より:

        ミノルタのレンズ設計者の多くはパナに行ったって聞いてるが。
        パナライカの優しい画質はミノルタを受けついでいると思う。

        • 匿名 より:

          堺近辺に住んでいて、そこから離れたくない人は門真が拠点のパナに、そうでない人はオリンパスに行ったらしい

      • 匿名 より:

        様々な製品を展開するソニーとしてはレンズの設計、製造供給は基本サプライヤーの仕事と考えてるのかも。
        今の時代多くの製品がそう言った形で成り立っているので、ソニー的には要求性能や仕様は自社で決めた上、ソニー製品として完成品にしていただいているが何か問題でも?と思っていそうだね。

      • 匿名 より:

        コニミノのコンポネント部門の主要顧客にソニーがあるところで、一目瞭然だもんな。

  4. 匿名 より:

    R5は46万で7月下旬発売、R6は30.5万で8月下旬発売だってさ。

    • 匿名 より:

      R5は納得だけど、R6はちと割高感あるかな?・・・と思ったが、スペック見たら少し欲張りすぎじゃないの?ってくらいやってるな。

    • 匿名 より:

      実質R5が税込み50万、R6は33万ってとこだね。
      R5は50万でもスペック通りならすごいんだけど売りの動画はどれも約30分の時間制限あるね。
      R6は30万超えでポリ製&防塵なしはちょっとコストダウンしすぎじゃないか。
      あと当然R5同等のボディ内手ブレ補正が付くと思っていたが今のところ表記がないのが気になる。

      • 匿名 より:

        価格はオンラインストアのものらしい。R6はほぼ1DXIIIのセンサーを使っているのが売りらしいよ。それから防塵防滴はあるよ。
        この時期、新機種がしっかり生産できるのがすごいね。

      • 匿名 より:

        R6は差別化もあるしボディ内手ブレ補正無いんじゃないですか?
        キヤノンはRF時代になっても単焦点以外には基本IS内蔵を続けている事から、手振れ補正はレンズ側でやりますという機種は今後も出てくると思ってます。

  5. 匿名 より:

    今夜9時の配信まで、何処にも公式情報出さないみたいだな。

  6. 匿名 より:

    残念ながら、EOS R6にもIBISはあるし、協調補正もできる。

    • 匿名 より:

      まあ30万の2000万画素でボディ内手ブレ補正付いてなかったら戦えないわな。
      今回はR5もR6も動画に大幅に振った感じだな。
      でも1DXIIIのセンサーだとソニーのセンサーに勝たないんじゃないか。

  7. 匿名 より:

    24-70f2.8がRFだとIS付くが20万コースで高い。
    そこでボディ内手ぶれ補正に期待してEF 24-70f2.8のIS無しを狙ってオクを巡回してたのだがどうも考える事は皆同じなようで相場が上がってしまっていまだ買えてない。

  8. 匿名 より:

    そういえばRF28-70F2っていうのがあったな。みんな忘れてるけど。

タイトルとURLをコピーしました