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タムロン、フルサイズEマウント用望遠ズーム「70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD」を開発発表(デジカメWatch)

(新製品)レンズ
(新製品)レンズ タムロン
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フィルター径67mmを継承 “クラス最小最軽量“の全長148mm・重量545g
by 宮本義朗@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    このレンズ、お手軽な価格で出てくるなら興味あります。
    でもまさか、今も現役のTAMRON 70-300mm F4-5.6 Di LD Macroとかのように
    実売が2万円代とかには、ならないですよね・・・。
    実は 70-300mm F4-5.6 Di LD Macro持ってるんですよ。
    AFは異常に鈍いですが、意外と飛んでるカモメなんか撮れちゃうんですよね。
    これは現行品の70-300mmよりAFも速そうなので、
    お安く出してくれるとうれしいな。
    とにかく最近のレンズは高くて困る。

    • 匿名 より:

      かつては標準系ズームの次の一本(あるいはダブルズームキット)として各社が廉価な価格帯なのに描写性能は意外と良い(かつ大きすぎない)で揃えていた300mmズームも、フルサイズミラーレス用は意外と選択肢がなかったりするからこれは期待してる。

  2. 匿名 より:

    300㎜をαのボディ内手ブレ補正で使うの厳しくない?

    • 匿名 より:

      個人差があると思いますが、自分の場合は300mm程度だと気楽に使えます。
      日中から日没くらいまでしか撮影しないのもあるけど、
      クロップしてもブレて使えないなあと思ったことはないですね。

      α以外のボディ内手ブレ補正搭載機種も使ってるけど、
      使い初めは手ブレ補正効果が実感できないってことがあります。
      でも、しばらく使ってるとカメラが手に馴染んでくるのか
      低速で手ブレ補正が効いてるのが分かるようになります。
      ボディ内手ブレ補正の効きが弱いって人いるけど、
      ちょっと触ってみただけとか、使い込んでない人がそう感じるんだと思う。

  3. 匿名 より:

    こんな奴らばかりだからベルボンが潰れる

    • 匿名 より:

      へ?自分のことを棚に上げて!ww

    • M-KEY より:

      私の場合、200mm域を超える望遠レンズの場合は、手ぶれ補正よりも三脚座があるかどうか?の方が気になります。
      極限の低照度下で三脚が使えない場合や、流し撮りやプロペラ機のように表現としてブレを意図する場合は手ぶれ補正機能は有効だと思います。
      でも、一般的な撮影の場合は、いくら手振れ補正機能があっても被写体ブレには無力で、被写体ブレを起こさないシャッタースピードなら、手振れが問題になることは稀です。

  4. 匿名 より:

    f6.3ブーム来てる?

    • 匿名 より:

      同じ開放F値でも性能を追及をしていけばどうしても肥大化する傾向があり、AFも優秀でファインダーが暗くなるネガな要素も無いミラーレスの時代、レンズの性格によっては容赦なくF値のタガは外されていく気がしています。

    • 匿名 より:

      みんなで望遠端をf6.3にすればカメヲタの批判も怖くない

    • M-KEY より:

      要求性能が上がっているので、どうしてもレンズは肥大化していくのですが
      一眼レフであったAFセンサーのF5.6縛りがなくなったし、
      ファインダーの明るさ問題もなくなったからF6.3のレンズが増えているのでしょう。
      望遠系や超超広角でのF6.3はいいのですが、標準ズームでF6.3には抵抗があります。

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