スポンサーリンク

“これから先とどう向き合うべきかを考える”――あしたのひかり 日本の新進作家 vol.17(デジカメWatch)

レポート
レポート 写真
スポンサーリンク

【写真展レポート】
by 宮澤孝周@デジカメWatch

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. ken より:

    〉このレンズは被災によって砂が内部に入り込んでしまっており、写しとめた写真自体も“ぼやけた視界”となっているのだと話す。

    このぼやけた視界というのはちょっと気になりますね。
    こういった表現も災害の記録の一部だと思います。

  2. 匿名 より:

    カビや曇りが生じたレンズのチェックをすれば、像がぼやけるほど砂が入るなんて考えられない。降ればガサガサと砂の音がするぐらい入ったらさすがにハレーションを起こすだろうけれど。

    • ken より:

      ロマンがないと写真も人生も面白くないですよ。(昭和ジジイ)

タイトルとURLをコピーしました