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ニコンミュージアムグッズのオンライン販売が開始(デジカメWatch)

ニコン
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“F3誕生40周年”の新アイテムも登場 ニコンダイレクトで
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. ニコン好き(篠原) より:

    オリジナルトートバッグ
    これ欲しい。
    今は、JAPAN AIRLINES の
    トートバック使ってる。

    • 匿名 より:

      親が金残してくれたんだから直ぐ買えるだろ。

  2. 雇われ息子@水ようかんの季節 より:

    >なお、現在はニコンミュージアム専売となっている「ニコン一口ようかん」
    >(5個入り/10個入り)に関しては、今のところオンラインでの取り扱いはない模様。

    ・・・・・・マジすか。

  3. 匿名 より:

    本業の羊羮販売もままならないとは。
    ファイトニコン!

    • 匿名 より:

      > 本業の羊羮販売もままならないとは。

      ネタにマジレスするが、ニコンと羊羹は栃木ニコンと同じ大田原市に所在する和菓子店である株式会社本宮が、栃木ニコンの売店で売ってたものがそもそもの始まり。それで、本宮が開発・製造を担当している。ニコンFが発売された昭和34年以前から栃木ニコンの売店に並んでた。因みにニコンのロゴを入れるようにしたのも株式会社本宮の本宮社長の発案。
      株式会社本宮は戦前からの栃木県の和菓子の老舗で他にも栃木県庁からの委託されたご当地銘菓も担当している。

  4. 匿名 より:

    単価は低いが、意外とこういうのって、儲かるのかもね。

  5. ken より:
    • 匿名 より:

      右手はシャッターボタンだからね。
      今でもプロブラケットは左側。

      • ken より:

        シンクロソケットも左側ですもんね。
        でもそうなるとパワーバッテリーとかの縦位置レリーズ使うと
        ストロボが下からになっちゃうんですよ。(以前も書いたけど)
        ちょっとモヤモヤです。
        今は右側にストロボ付けるブラケットも有るようです。

        • M-KEY より:

          >パワーバッテリーとかの縦位置レリーズ使うとストロボが下からになっちゃう
          そもそも、グリップ型ストロボを付けるとブラケットが邪魔でバッテリーグリップを縦位置では持ちづらくなります。

    • 匿名 より:

      > 当時はグリップ形ストロボは左手側に付ける形が基本だった
      今でもストロボブラケットは左側が主流なんだが?
      M-KEYは右側派のようだけどケンちゃんはどうなの?

      • ken より:

        間違い無く左ストロボ派でした。
        NPSのブラケットもナショpも左でしたし
        改造する技量も、改造する必要性もなかったので。
        当然、縦位置ではレリーズ方向(右手)は下にしたかまえ方です。
        縦位置レリーズボタンはほとんど使ってません。
        (障害物により横位置でも通常のレリーズボタンに手を回せない場合、下からホールドして縦位置レリーズを使ったことは数回あります)
        そもそもM-KEYさんが書かれているように
        一般的に『持ち直す』必要性がないのはこの形だと思うのですが。。。

        あ、ひとそれぞれの撮影スタイルがありますので否定はしません。

        ところで下で匿名さんが書いてた『右側にストロボを装着する理由』ってのを教えて欲しいものですね。
        (M-KEYさんはホールドの為らしいですが、匿名さんはどうなのでしょう?)

      • M-KEY より:

        私もF4以降はグリップタイプのストロボは使っていませんし、プロブラケットも含めて基本は左です。
        F100以降はクリップオンの光軸を意識する場合は前述のストロボフリップを使っています。
        また、D800以降は画素数に余裕があるので、横位置で撮って縦にトリミングすることもあります。

        • ken より:

          〉私もF4以降はグリップタイプのストロボは使っていませんし、プロブラケットも含めて基本は左です。
          F100以降はクリップオンの光軸を意識する場合は前述のストロボフリップを使っています。

          まあ使い方はそれぞれですが光軸を意識するしないに関わらず
          ホールドは一定にした方が何かと都合がいいとは思います(個人的見解)
          通常は左に付けてて場合によって右に付け替えるなんて
          持ち直すよりよっぽど面倒だし。
          (そもそも左手下スタイルなら左にストロボ付けるブラケットを購入する意味はない。横位置だったらアクセサリーシューに付ければいいだけだし)

          それより匿名さんの理由が聞きたいですね。

          • M-KEY より:

            >使い方はそれぞれですが光軸を意識するしないに関わらず
            ストロボを使う時は光軸を意識するというか、影をどう落とすか?を考えるべきでしょう。
            日中シンクロの時はあえて発光部をレンズの下側にする時もあります。
            直射の時はもちろん、バウンスでも光線の向きは意識しています。
            でも、論理的にストロボを使っている人は少ないようで、ストロボフリップのようなアクセサリーは人気がないですし、光量減退の効果しかないようなカップ型のストロボディフューザーを常用している人もいます。
            空に向かってバウンスしている人は論外ですけど・・・

    • M-KEY より:

      >当時はグリップ形ストロボは左手側に付ける形が基本だったなあ。
      このコメントから私の右手グリップの経験を紹介したのですが、これほどまでに反論されるとは思いもしませんでした。

      • ken より:

        〉F100以降はクリップオンの光軸を意識する場合は前述のストロボフリップを使っています。
        先に『光軸を意識する』と書かれていたので引用したんですが否定されてしまいました。
        まあ僕の認識では『どう影を落とすか』≒『光軸を意識する』なんですが。。。

        日中シンクロで発光部を下にする技法は初めて聞きました。
        勉強になります。
        鼻の穴とか目立たないかなあ。。。斬新ですね。

  6. M-KEY より:

    昭和の末期にミノルタX-700用に「パワーグリップ2」という製品がありました。
    https://www.cameramanuals.org/minolta_pdf/minolta_power_grip_2.pdf
    カタログの表紙を飾っていましたし、中古市場で見かけたことはあります。
    当時、私は、それを真似てナショPに自転車用のブザーボタンを付け、モードラのターミナルに接続して使ってました。
    最近では、ニッシンのMG10/8がストロボのコマンダー機能を使って右手側グリップからのレリーズを可能にしています。

    MG10
    連写、連続発光に強いマシンガンストロボ。グリップタイプ。


    フィーリングやレリーズタイムラグはどうなんでしょう?

    AF化以降はクリップオンを多用するようになったので、サンダーズのストロボフリップを使っています。
    https://shop.r10s.jp/mitsuba/cabinet/ikou_20100223/img1021874084.jpg

    以前はオフカメラケーブルの断線に悩まされていたのですが、最近はワイヤレスなので、その点は問題ありません。
    ただ、ゴドックスは接続が少々不安定ですし、ニッシンは電源が単4なので保ちが悪いのと長押しスイッチの使い勝手が悪いです。

    • ken より:

      オリンパスOMも両方に付けられるグリップがありましたね。
      どちらもグリップにシャッターボタンがありましたから
      グリップをホールドしての撮影も想定していたんでしょう。
      ただそれで縦位置撮影はなんか不安定な感じがします。(個人的感想)
      右手の脇が開いて、なおかつカメラをぶら下げるホールドなので。
      かと言ってパワーバッテリーの縦位置シャッターを使いたいが為に
      ストロボを右手側に装着する意味はないと思いますが。。。

      • 匿名 より:

        ストロボを右手側に装着する理由わかってる?

        • ken より:

          ごめんなさい。わかってないです。

        • M-KEY より:

          私はグリップストロボの右手グリップは「片手ホールド時の持ちやすさ」と理解しています。
          もちろん、撮影時は左手をレンズの下に添えるというかカメラ全体の重量は左手にあずけるのですが、移動時や待機時に右手だけで持つときに楽ですし、撮るときに持ち替える手間も省けます。
          また当時のカメラの多くに明確なグリップがなかったのも理由の一つです。
          影の方向も考慮して、通常はレンズに対して45度の位置になるように高さを調節、縦位置の時にはレンズの真上になるようにする事もありました。

          • ken より:

            〉私はグリップストロボの右手グリップは「片手ホールド時の持ちやすさ」と理解しています。

            反論ではありませんが
            僕がグリップストロボを利用する頃にはモードラは必須で、そっちを持ったので右手ストロボグリップの用途はなかったですね。
            しかも本体から離れるのでシャッタースピードの調整などの操作もやりにくかったのでは?
            またナショPのどこに改造レリーズをつけたかわかりませんが、縦位置でレンズ上にズラした場合、かなり下にレリーズがきてしまいますが、操作性はどうだったのでしょう?

          • ken より:

            〉持ちやすいからだよ
            もったいぶった割には理由はそれだけ?
            それならなんで右側ストロボが一般化しなかったんでしょうね?M-KEYさんみたいにレリーズ改造するひとは多くはなかったと思うし。

          • 匿名 より:

            グリップストロボ自体が一般的じゃない
            ところでプロブラケットの理由は知ってる?

          • M-KEY より:

            SK-8AなんかはD4やD6で縦位置でレンズとフラッシュの光軸を合わせられるようになっていますが、プロブラケットの当初は影の出方ではなく、ホットシューの破損防止が主目的でした。

          • ken より:

            〉ところでプロブラケットの理由は知ってる?
            僕は縦位置で影が出にくいという理由で使っていました。
            ただしwebで横位置が多くなったので最近使っていません。
            (バッグには入っているけど。シンクロターミナル代わりにもなるし)

            野球選手の撮影の時、帽子の影が出にくいって聞いたこともあります。
            シューに付けると背が高くなるので、会見の時などに後ろ(テレビカメラ)の邪魔にならないようにってのも聞いたことあるけどこれはどうなんだろう?

            で、匿名さんの言う理由は?
            『知ってる?』って言うだけじゃなく普通に答を書けばいいのに。

          • 匿名 より:

            混雑した報道の現場ではSB-12やSB-17タイプがいいね。

          • M-KEY より:

            F2には横型のSB-2も使っていました。
            通常の位置では発光部はレンズの斜め上になので縦横どちらでも影足は小さくなるし、右側に畳むことで横位置で発光部がレンズの真上になるので影が真下に落ちるし、カメラ全体がコンパクトになるので機動性が上がりました。

            F5やF100ではSB-27を使っていましたが、ペンタの上のホットシューだと横型の旨味は半減したし、シュー脚部がプラ製で耐久性に難がありました。

            Nikon 1 V1のアクセサリーシューは「伝統の場所」に戻ったのですが、横型のスピードライトは出ませんでした。
            というか謎の特殊シューでの誰得仕様という残念さ。
            Z5やZ50は左肩が空いているので、そこにホットシューを付けて、横型のスピードライトを復活させてもらえると、購入意欲につながりそうです。

    • 匿名 より:

      サンダーズのストロボフリップは太いレンズだと鏡筒に干渉するのと結構重いから、これを個人輸入して使ってた。

      The One and Only Ray Flash Ring

      今じゃ、日本のAmzonのサイトからも買えるが、価格が倍だね。自分がBHPから個人輸入した時は、セール割引もあって80ドル程度だったのに。此奴の欠点は付属のTTLケーブがすぐ断線すること。3回使っただけで断線したんで、純正のTTL調光コードSC-28に換装して使ってた。
      今はProfoto A1でワイヤレスで使っている。

      • M-KEY より:

        この、ブラケット、レンズの太さの制約も少なそうで良いですね。
        サンダースでも、そんなに重いとは感じていませんでしたが、さらに軽いとなると魅力的です。
        ただ、今ならワイヤレスシンクロで使うのでケーブルは要らないし、フラッシュは90度回ればいいので、もう少し安くして欲しいです。

      • ken より:

        面白いアクセサリーですね。
        でもこれだと上の匿名さんが言った
        ストロボを右側に付ける理由=持ちやすいからだよ
        にはならないような。。。
        上の匿名さん、どうなんですか?

        • 匿名 より:

          誰が持ちやすさと影の出方を両立と言った?

          • ken より:

            〉ストロボを右側に付ける理由=持ちやすいからだよ
            って言うからさ。

      • ken より:

        サンパックの細長ストロボ(B3000Sなど)をL字ブラケットに付けると縦位置でちょうどレンズの真上に来るのでよく使ってました。

        〉F2には横型のSB-2も使っていました。
        これだと縦位置時右手上の構えだとストロボが下になるのでは?

        • 匿名 より:

          > これだと縦位置時右手上の構えだとストロボが下になるのでは?
          当たり前な事になぜ疑問符を付けるの?

          • ken より:

            当たり前体操〜♪

          • ken より:

            いや、なんか斬新かつ画期的な解決方法があるのかな?と思ってね。凡人には思いつかないような。。。

  7. M-KEY より:

    当時はキヤノンA-1にパワーワインダーを使っていました。
    でも、F2のモードラでも、重心の関係でストロボを握った方が持ちやすかったです。
    スイッチの位置はグリップ部の上端にしていました。
    縦位置でレンズの真上に発光部が来るようにするとF2のモードラだとクランプと発光部の間に指二本分のクリアランスがあり、握るのに支障はありませんでした。

    • ken より:

      なるほど。
      A-1は短期間での使用、F2は使ったことがないので
      ストロボグリップにレリーズ改造した方が使いやすいとは勉強になりました。
      〉当時はキヤノンA-1にパワーワインダーを使っていました。
      ところでパワーワインダーAにはレリーズ機能がないので
      そこからターミナルを改造してストロボグリップにレリーズを付けることは可能なんでしょうか?
      僕はA2は所有していましたが端子(イヤホンジャックみたいなもの)がひとつあった記憶があります。
      あれでレリーズ可能なら改造しなくても純正品があったような。。。

      またF2のレリーズに関してですが、指の隙間じゃなく
      ストロボがレンズの真上、その下のレリーズだとやりにくくないかなぁと思いました。
      上にも書きましたが縦位置ででかいグリップをホールドして
      カメラをぶら下げる形でレリーズするより
      右手を下にして支える形(ストロボは左側に装着)の方が安定しやすいののかな。。とも。
      まあクライアントにやってます感を出すには他とは違うパフォーマンスを魅せる演出も必要でしょうけど。

  8. M-KEY より:

    縦位置でも横位置でもレリーズ時にカメラの重量は左手にのせています。
    A-1用のワインダーは機種名を失念していましたが、ミニジャックがあったので「パワーワインダーA2」です。
    http://flynngraphics.ca/wp-content/uploads/2017/04/Power-Winder-A2-Manual.pdf
    純正のリモコンケーブルはスイッチ部が大きかったので自転車用のプッシュスイッチ

    Massanの納屋


    (のようなモノ)をストロボのグリップ部に巻きました。
    小指はクランプにかかりますが、中指と薬指でグリップをしっかり握れたので問題なく操作はできました。
    当時は学生だったのでクライアントは無関係です。

    • ken より:

      〉当時は学生だったのでクライアントは無関係です。
      じゃあ周りへのアピール?
      『オレ、改造なんかしちゃってるんだぜ!』みたいな。
      学生カメラマンあるあるですね。
      いや、そういうの必要ですよ。

      学生さんで複数マウント(しかもA-1とF2!憧れの!)使用なんて
      裕福だったんですね〜!
      羨ましい!

      • M-KEY より:

        A-1は天体撮影にコストがかかるので、F2にスイッチしました。
        でも、F2は重かったので、普段使いはMEでした。
        複数マウントだったのは間違いないです。

        • ken より:

          天体撮影用にA-1からFTb(中古)に行かずF2に行くとこが凄い!
          A-1世代のキヤノンって電池コスト、痛かったですよねぇ。

          しかしペンタまで。。。羨ましいなあ。
          ミノルタやコンタは使ってなかったんですか?

        • 匿名 より:

          ペンタックスまで持ってたとはね~
          でも、天体ならMXが定番だったよね。

          • M-KEY より:

            MEでも「B」はメカニカルだったので、天体撮影に使えたのですが、当時の天文部にKマウント用のアダプターがなかったので、もっぱらF2でした。

  9. 匿名 より:

    キヤノンA-1にパワーワインダーA2。。。
    ワインダー使って撮ったコマが全部未露光になってたことがあって、
    それ以来A2を装着しなくなったっけ。。。
    今では遠い昔のお話。。。

    • ken より:

      なんでしょうね?
      巻き上げられていなかったってことでしょうか?
      カムが外れていたとか。。。
      僕もA2使ってたけど、結構不具合あったような気がします。
      電池も食ったし。

      • 匿名 より:

        撮影後の巻き戻しに異常なかったので、フィルムは送られてたようです。
        現像があがってきた写真に撮ったはずのものがなくて、ワインダー使用のものだと気付き、青くなりました。
        学生時代に仲間とドライブ行った時の写真だったのですが、
        今でも時々思い出しますね。
        原因は不明ですが、ワインダー自体あまり必要性がなかったので、
        そのままになっちゃいました(笑)。

        • 匿名 より:

          ネガ全体が未露光なら、フィルムが送られていなかったか、絞りが最大になっていたかのどちらかだろう。
          シャッターの誤動作も考えられるが、Aシリースは最高速が1/1000secだから、それはなさそうだ。
          F-1で絞り込みレバーの誤操作で全コマ開放という事故はありうるが、
          Aシリーズだとどうなんだろう?

        • 匿名 より:

          現像所がミスったという事は?

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