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もはや不変と呼びたいキヤノンEFマウント(デジカメWatch)

エッセイ
エッセイ キヤノン
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【赤城耕一の「アカギカメラ」:第6回】
エライぞ、キヤノンの純正マウントアダプター
一眼レフ用レンズ+ミラーレスのAF=ピントの信頼感アップ
by 赤城耕一

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    赤城さんの方法が一番現実的なんだろうな。今あるEFレンズを生かしていく。RFレンズは追々。
    に、しても、懐かしいレンズがちらほらと。
    EF100-300Lかあ。ボケのざわざわした感じは嫌いじゃない。今度引っ張り出してみよう。

    • 匿名 より:

      EF黎明期のレンズとなるとどれも1980年代の設計で、
      デジタル化当初はフレアっぽいだのと粗探しばかりしていたが
      今になって逆にそのオールド風味が捨てられず、大口径単が数本残してある。
      ミラーレス時代にも引き続きAFレンズとして活かせるのはありがたい。

      • 匿名 より:

        フレアっぽいのは、大口径レンズでは「味」として活かせるし
        曇りが出てしまったレンズもPhotoShopの「かすみの除去」を使えば、
        ある程度は救済できるようになりました(もちろん限界はあります)
        EF50mm F1.0L USMの現存個体って、どれくらいなんでしょう?
        EF135mm F2.8 ソフトフォーカスは、ピントの歩留まりで悩むことがなくなります。
        EF100-300mm F5.6Lは、NewFD100-300mm F5.6Lと比べるとピリっとしないので
        当時はNewFD80-200mm F4LのEF化を望んでいたのを思い出しました。

  2. 匿名 より:

    不変のEFマウント
    不便のFマウント

  3. 匿名 より:

    ラージセンサーシネカメラでのAF対応マウントとしてデファクトスタンダード的なEFマウント。
    産業用カメラのデファクトスタンダードのFマウント。

  4. M-KEY より:

    EOS登場から30年あまり、ニコンFマウントのAF化までの期間より長くなっており、その後の互換性の迷宮を考えれば、EFマウントはすごいと思います。

    >いざRFレンズは買おうと思ってもすごく高いわけですよ。それにデカいし重たいレンズが多いことで萎えてしまったわけ。
    それでもZよりはずっとマシです。

    >フランジバックが短くて余裕の設計ができるなら、もう少し大きさ重さもなんとかならんのかなあ。
    RF70-200mmF2.8は一つの解ですね。

    • ken より:

      〉それでもZよりはずっとマシです。
      なんでいきなりZの話?

      〉いざRFレンズは買おうと思ってもすごく高いわけですよ。それにデカいし重たいレンズが多いことで萎えてしまったわけ。
      赤城さん、R5を買う意味あったのかなぁ。

      • 匿名 より:

        アンチキヤノンのバイアスが掛かっているから話の見え方、捉え方が変わるんですよ。
        何とか好き等の滅茶苦茶さは極端な例ですが、一定以上偏った方々の発言内容には類似の傾向が透けて見えます。

      • 匿名 より:

        >赤城さん、R5を買う意味あったのかなぁ。

        AF精度の向上がある。
        赤城さんは事あるごとに一眼レフのAF精度について不満を述べてる。
        「一眼レフ用レンズ+ミラーレスのAF=ピントの信頼感アップ」って
        書いてあるでしょ。
        AFの信頼感アップと、R5をネタに記事も書ける。買った意味はあるよ。

        • 岩清水 より:

          最近の一眼はAFの精度は高いですけどね。ただAF微調機能のない古い機種やローエンドモデルにはそういった機能はないのでボディとレンズが工場送りになる欠点はありますね。

      • 匿名 より:

        >赤城さん、R5を買う意味あったのかなぁ。

        ボディ内手ブレ補正機能もあるし、Kenちゃんより遥かに有名なカメラマンなので
        機材レビューのお仕事もあるのよ (笑)

        • ken より:

          なるほど、AFの信頼感とレビューのお仕事がR5を買った意味ですか。
          EFレンズ使うんなら一眼レフで間に合うんじゃない?
          発売直後でまだ高いR5買わなくてもよかったんじゃない?なんて邪推しちゃっただけです。
          (RFは高価でデカいレンズが多いってのはR5以前からわかっていたことだし)
          まあ赤城センセイクラスなら購入ルートの特別なのがありそうなので心配する必要は皆無でしたね。

          • 匿名 より:

            > EFレンズ使うんなら一眼レフで間に合うんじゃない?
            Z6とキットの24-70mmF4を買ったのに、24-70mmF4でなく
            型落ちのFマウントのニッパチズームをアダプターで使うのは?

          • ken より:

            〉型落ちのFマウントのニッパチズームをアダプターで使うのは?
            僕の業務でのことかな?
            それならZは無音撮影ができるからが買う意味。
            赤城センセイは一眼レフでも撮れる作例だったから。
            だからわざわざミラーレスのR5を買う意味は?と思った。
            まあレビューの為の購入(及びAF精度)なら否定はしません。
            庶民にはどうなんだろうって疑問はあるけど。

      • M-KEY より:

        主なレンズのヨド価格だと
        RF15-35/2.8:¥302,500 EF16-35/2.8:¥281,00 Z14-24/2.8:¥316,800
                     EF16-35/4:¥130,350 Z14-30/4:¥164,450
        RF24-70/2.8:¥302,500 EF24-70/2.8:¥193,390 Z24-70/2.8:¥305,250
                                 Z24-70/4:¥133,100
        RF24-105/4:¥153,450 EF24-105/4:¥153,450
        RF24-240/4-6.3:¥132,000           Z24-200/4-6.3:¥125,400
        RF70−200/2.8:¥341,000 EF70-200/2.8 III:¥247,310 Z70-200/2.8:¥319,000
        RF35/1.8 Macro:¥69,850 EF35/2:¥77,600 Z35/1.8:¥112,750
        RF50/1.2:¥321,750 EF50/1.2:¥157,670 Z50/1.2:278,300
                   EF50/1.8STF:15,010 Z50/1.8:¥75,150

        Z50mm f/1.8やZ35mm f/1.8が高価だったので「Z=レンズが高い」という印象でしたが
        追加で発売されたZレンズは、近似スペックのRFレンズよりも安い価格設定ですね。
        RFがEFよりも特に高価だというか、マウント限らず最近のレンズが高価ですね。

                

        • 匿名 より:

          〉EF16-35/2.8:¥281,00

          これは格安ですね!すぐヨドに買いに行かなきゃ!

        • ken より:

          〉EF50/1.8STF:15,010 Z50/1.8:¥75,150

          しれっと有名な撒き餌レンズ(一眼レフ用)とミラーレス用を比べられても。。
          悪意を感じるなあ。

          • 匿名 より:

            ミラーレス用のレンズが一眼レフ用より高くなきゃいけない理由ってあるの?

          • 匿名 より:

            これ以上安い標準が出て来ないならZ50mmF1.8は少しくらい妥協して実売4-5万くらいの物を作って欲しかったな。
            フルサイズミラーレスにだって撒き餌があっても良いじゃないか。
            倍率の低い暗黒ズームがそれだと言われても全く魅力感じないし。

          • 匿名 より:

            魚のいない池に餌を撒いてもしょうがない

          • M-KEY より:

            Zマウントレンズが特に高価という訳ではなく、近年に発売されたレンズ全体の傾向ですが、50mm f/1.8Sのサイズと価格には多くの人が驚いたと思います。
            撒き餌価格にする必要はないにしても、実売で5万円を超えて欲しくはありませんでした。

        • 匿名 より:

          RFかZで大三元をそろえようと思ったら100万円。
          ソニーなら70万円。タムロンで我慢すれば30万円。
          これ何とかしなきゃ勝負にならないよね。

          • 匿名 より:

            画質の勝負?
            価格の勝負?
            何の勝負なの?

          • 匿名 より:

            販売力の勝負

          • 匿名 より:

            ユーザーは買おうにも買えない。
            メーカーは売ろうにも売れない。
            どっちも負けてるじゃん。。。

          • 匿名 より:

            あまり意味が無い。普通は徐々に揃えていくから、一本ずつなら価格差はそれほど大きくはない。
            一度に買うのは、退職金とか、まとまった金が入った人。この場合は額はあまり気にしない。

    • 匿名 より:

      Fマウントは段階的に互換性を切り捨てながら近年ようやくEFと同じ仕組みとなった。
      結局のところそれが現在の迷宮を作ってしまった。
      自分なども当時EFレンズの完全電子制御という割り切りには疑問を感じていたが、今となっては実用としての互換性は完全にキヤノンが上回っていて、30年以上前に次のステップを見据えていたかのような先見性は認めざるを得ない。

  5. 匿名 より:

    ニコンZマウント用のマウントアダプタもあるね。

    • 匿名 より:

      でもニコンのはEF→RFマウントやA→Eマウントのような万全な互換性はないのですよ。
      5軸手ブレ補正はすべて3軸でしか補正できないし、
      AFカップリングがないレンズはAFが使えないです。
      ニコンは古い機構のものは切り捨ててきたメーカーですから。

      • 匿名 より:

        失礼、AFカップリングのあるレンズではAFが使えないでしたね。

  6. 匿名 より:

    25年くらい前のレンズでも、DLOの補正データカメラに内蔵
    されているらしい。面倒見が良いね。

    • 匿名 より:

      EF24-85mmF3.5-4.5USMという25年位前のレンズ、
      最初はDLOの補正データがなかったんですが、後で追加された。
      EF100-300㎜F5.6Lはいまだに補正データ追加されず。
      広角系のレンズのほうが歪曲が強めに補正されて、
      見た目の変化が大きいですね。
      望遠系だとパっと見あまり変化ない。

      • 匿名 より:

        多分ズームはUSMの有無が関係しているのでは?
        手元のレンズで35-135mmf3.5-4.5(USMではない)は
        対応していないですね。コレは古すぎますか。

      • 匿名 より:

        100-300F5.6は、例のガガガっと音のするAFDというDCモーター+ギヤのタイプ。30年以上前ですね。

  7. ロンサム・カーボーイ より:

    ニコンのAF-S化以前のFマウントレンズはレンズ内にモーターが入っていないので
    1)修理のさいの自由度が高い(古くても修理してもらえて使える可能性が高い)
    2)最新のレフ機ボディを使えば、AFも高速化出来る
    3)基本電磁絞りではないので、絞り込みによるコマ速度のロスが極めて少ないマウント

    何よりも、Dfのようにマニュアルフォーカス含めるなら全てのFマウントレンズが使えるボディがデジタルでも作れる(作れた?でもミラーアップしないと使えないレンズとか、F3AFレンズとかは知らないYO。)。

    あと、Zが異様に高いって意見もあったけど、それはどうかなと思う?
    安くないけどね。何と比べてるのかな。

    • 匿名 より:

      >基本電磁絞りではないので、絞り込みによるコマ速度のロスが極めて少ないマウント

      「高速連写で絞りが安定しない」ので電磁絞り化されただろ。

    • 匿名 より:

      だったら徹底してその方向で推し進めたら良かったね。
      時代の流れに迎合して最終的にはキヤノンと同じものを目指し、EOSの選択が正しかったことを認めてしまった。

    • 匿名 より:

      パイオニアか。懐かしいな。

    • 匿名 より:

      CANONに追いつかれ、期待されながら出した
      自社製の超音波モーターのシステムSWMも
      初期の頃の製品は安定しなかった上に、数年後に
      異音出しながら故障するのは定番中の定番。

      話が前後するが、F3AF用のレンズでAFできて
      非Aiにも対応したカメラはF4がある。
      デジタルでもやろうと思えばできたことだが
      手抜きのニコンと言われても仕方がない気がする。

      • 匿名 より:

        FマウントはAF化の時「今のマウントに穴開けて、駆動軸出せばAFは何とかなる」と思ったのが、そもそもダメ。

        • 匿名 より:

          あのー、Kマウントもダメなんですか?

          • M-KEY より:

            AF化の頃、Kマウントは登場から10年ほどで比較的新しいマウントという印象でした。
            また、当時はレンズ内モーターはレンズが大型化するので避けるという風潮もありました。
            絞りに関しても電磁絞りだと小絞りで追従性が悪くなるから、連動レバー式の方を支持する人が居ました。
            とはいえ、デジタル化を契機にマウント変更しておいた方がよかったような気はします。

        • 匿名 より:

          建て増しするか、
          建て直すか、
          各社選択を迫られたけど、
          結局キヤノンが一番の成功例だよね。
          FDは色々問題もあったから、
          それで思い切れたのは、
          ある意味ラッキーだった。
          ミノルタだってマウント変更で
          アルファショックを巻き起こしたし。
          まあ、当時のニコンはマウント変更なんて出来る雰囲気じゃなかったと思う。いまよりずっと保守的だったしね。
          ペンタックスはマウント変更するほどの体力もなかったんだろな。

          • ken より:

            FDって問題あったんですか?(元使用者)
            建て増しはニコンの伝統みたいなイメージです。

            EFも最初のEOSからEOS-1が出るまで二年くらいかかったから
            F-1から移行するプロも悩んだろうなあ。
            (エゲツない。。いや、かなりのサービスの営業の噂は聞きますが)
            でもFD切ったのは当時びっくりしましたよ。
            Fはそれ以上のユーザー抱えてたから、保守的にならざる得なかったと思います。
            それでも徐々に電子化してEFに近づけていったのはある意味評価してもいいと思うけど。(面倒みたカメラは二世代くらい前まで?)

          • 匿名 より:
          • 匿名 より:

            >FDって問題あったんですか?

            AFなど電子制御化が顕著になる時代も見えてきて、レンズ内にモーターや基板を詰め込むEOSの思想においてNewFDのスピゴット方式では構造が障害にしかならなかったと予想する。
            EFマウントの登場でFDユーザーは切られた感があったのは事実だが、結果としてEFマウントはFD以上に成功し、プロ、アマ共にEOSユーザーの獲得を得た。
            思い切ってやるならあそこしかないタイミングだったと思う。

          • 匿名 より:

            >FDって問題あったんですか?

            短フランジが災いして、400mm位の望遠からミラー切れが目立った。だから、EFマウントに変更した際にフランジを長くして来ている。それで超望遠でのスポーツや報道用途でのニコン比でのハンデの克服を諮った。超望遠ではフランジの長いFマウントやOMマウントが有利だった。ニコンは特段その優位性を喧伝することはなかったが、オリンパスは結構、比較対象がキヤノンだろうと推測できるような感じで、他社では400mmでミラー切れが出るが、OMシステムではZUIKO REFLEX 500mm F8も無理なく使えるという様な宣伝をしていた。

          • ken より:

            〉レンズ内にモーターや基板を詰め込むEOSの思想においてNewFDのスピゴット方式では構造が障害にしかならなかったと予想する
            FDマウントでもT80用レンズやそれより前の35-70AFみたいにレンズ内にモーターや基盤を詰め込んだレンズはあったけど、やっぱり作りにくかったのかな。
            レンズボディを取り付けリングにしちゃう発想には驚いたけど(使っているときは全く知らなかった)
            そのスピゴットがモーターや基盤を詰め込むのにどんな障害になったんでしょうね。
            当時の雑誌だったかな?FDマウントは薄すぎてAFカプラーを出せなかったと読んだ記憶があります。(意味はわからない)
            それにFDにはまだ使用されていないピンがあったとか。。。
            実はFDレンズ、結構好きなんです。(newの方)

      • ken より:

        〉CANONに追いつかれ、期待されながら出した
        自社製の超音波モーターのシステムSWMも
        初期の頃の製品は安定しなかった上に、数年後に
        異音出しながら故障するのは定番中の定番。
        最近まで使っていた28-70F2.8も超音波モーターの寿命とかいうやつで1回交換したなあ。
        Canonのは寿命ってのはなくて初期のレンズは今も問題なく動くのでしょうか?

        • 匿名 より:

          USMの故障はあまり聞かない。
          50mmF1.0なんて30年前のレンズで、しかも総生産数が少ない割には
          生き残っている個体は多い様に感じる。
          ニコンのAF-Sが壊れやすいのは特許回避が影響しているかもしれないね。

          • ken より:

            なるほど。
            十数年の使用でモーター交換1回だからAF-Sが壊れやすいとは思えないけどCanonに比べると問題があるってことですね。
            モーターの寿命は機械として仕方ないと思っていましたがCanon凄いですね。
            ミノルタの超音波モーターはどうなんだろ?
            Canonやニコンがレンズ内モーターをたくさん出していた時期にカプラー方式なのにAF最速というコピーのカメラ(機種名忘れた)を出したときは意地を見せたって思いました。
            その後、ミノルタもレンズ内モーター(超音波?)出したけど。

          • M-KEY より:

            私のAF-S 17-35mm F2.8Dはハズれ個体だったのか、2年弱くらいでAFが滑るようになりました。
            修理期間中の代替にAF18-35mmF3.5-4.5Dを購入。
            修理しても、また2年程で同じ症状になり、AF18-35mmF3.5-4.5Dの方を多用するようになり、DX12-24mmF4にリプレイスしました。
            AF-I ED 300mm F2.8Dも同様の症状で何度か修理しました。
            AF-S ED 80~200mm F2.8は使用期間が短かったのか、そうしたトラブルは経験しませんでしたが、ニコンの初期のレンズ内モーターのAFレンズには「壊れやすい」というイメージはありますね。

            EF50mmF1.0L USMに関しては、高価なレンズなので大事に使われてきた(使用機会が少ない)という理由があるかもしれません。

          • 匿名 より:

            EF50mmF1.0は当時から高価でしたし、
            写りやボケが独特と言うことで購入層は
            限られていますが、長く販売されていたので
            本数は結構出ているものと思います。
            売れていなければ今頃初代ノクトニッコール並みの
            プレミア価格でしょう。

            ただ、最初期のUSMは完成度が非常に高く
            当時のプロが実用していたEF28-80mmF2.8-4L USMは
            第一線で活躍していた頃はそれほどトラブルの話も
            聞きませんでしたが、24-70mmLの時代あたりから
            AF不動品が出回るようになったような気がします。
            メーカーサポートが終わったからかな?

            ニコンSWMと比べて初期USMは耐久性にはかなり
            手間をかけたのは想像できます。
            EOS発売当初から超音波モーターを出す予定が
            技術面で量産に遅れたと聞きました。

        • 匿名 より:

          自分の愛用レンズの中にEF100mm F2 USMってのがあるんだけど、中古品として手元にやって来たのがEOS 20Dと同時期だったので確か2005年頃、今も現行で売られている製品だが気になって調べてみたら1991年発売のようです。
          プロのような酷使はしていないですが私の所でも約15年間、快調に作動していますよ。
          近々EOS R6の相棒にもなる予定です。

          • 匿名 より:

            自己レス
            この記事内でも紹介されていますね。

          • ken より:

            〉AF-S 17-35mm F2.8Dはハズれ個体
            ハズれ引いちゃったのは残念でしたね〜!
            17-35は第2世代になるので初期ってワケじゃないと思います。
            でも20万以上のレンズでアタリハズレは出さないでほしいですね。

        • ken より:

          〉短フランジが災いして、400mm位の望遠からミラー切れが目立った
          なるほど!ミラー切れって言葉、久々に聞きました。
          Canonはモータースポーツってイメージでしたが400mmでそんな問題があったんですね。
          短フランジもいいことばかりじゃないだなあ。
          じゃあミラーレスも。。。って問題になるミラーがなかった!

          オリンパスの宣伝文句、カタログで読んだ記憶があります。
          結構噛みつきますね。
          情報、ありがとうございます。

        • 匿名 より:

          EF50mmF1.0Lの生産数は800本と言う説があるが、
          販売終了直前には20万円を切って売っていたくらいだから
          その数倍は生産しているのでは?

          • 匿名 より:

            最初期EFの超音波モーターは、ほぼ手作業で組み立てていたそうだ。量産化で低価格化したのは1990年から。
            で、その50mmF1.0はフォーカスリングがエンコーダー使った電子式。これもずいぶん早いね。

      • ken より:

        〉話が前後するが、F3AF用のレンズでAFできて
        非Aiにも対応したカメラはF4がある。
        デジタルでもやろうと思えばできたことだが
        手抜きのニコンと言われても仕方がない気がする。

        F4はいろんな意味での分岐点でしたね。
        フラッグシップのF4以下のカメラやF5以降で二本だけ(テレコンもあるか)F3AF用レンズを使うユーザーがどれだけいたかですよね。
        切り捨てっていえばそうだけど、それによって値段が上がったら使わないユーザーはどう思うだろうね。

        • 匿名 より:

          >フラッグシップのF4以下のカメラやF5以降で二本だけ(テレコンもあるか)
          F3AF用レンズを使うユーザーがどれだけいたかですよね。

          Dfのような趣味性の高いカメラでなら、やらない方が
          おかしいと思った。
          実際、中身がほぼD610なのに価格が高いことで批判されたが
          それでも購入している人がいる。
          私はすべてのFマウントレンズが本来の形で使えるF4の
          デジタル版をDfに期待していたが、手元にあるAF80mmが
          使えないことを知って買わなかった。
          もしAFで使えていたら買っていたし、200mmも探していただろう。

          • ken より:

            〉デジタル版をDfに期待していたが、手元にあるAF80mmが
            使えないことを知って買わなかった。
            おお!AF80ミリもってらっしゃるんですね!
            AFだけじゃなく性能的にもいいレンズとの噂は聞きます。
            デジカメに使えないのはもったいないですね。

            CanonもDfみたいなの作らないんですかねぇ。
            まあEOS-1みたいなのじゃ今のとあんまり変わらないから
            F-1とかFTbみたいなやつでEFレンズが着くやつ。
            あ、EFみたいなカメラにEFレンズつけるんじゃシャレにもならないか。

          • 匿名 より:

            >CanonもDfみたいなの作らないんですかねぇ。

            >F-1とかFTbみたいなやつで

            それならクラシックなデザインでRFマウントでしょう。
            アダプターでFDもEFも使えるし。

          • 匿名 より:

            これまでのEOSの開発部隊は良くも悪くも頑なというか慎重というか、ユーザーとしてはその堅実さ=信頼性なんだけど遊び心ってものがあまりないからどうだろう。
            RFが軌道に乗って余裕が出て来たら、Df的なちょっとイレギュラーなものがあっても良いね。

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