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柔らかく繊細な描写 XF56mmF1.2 Rとの比較も――FUJIFILM XF50mmF1.0 R WR(デジカメWatch)

レビュー(レンズ)
レビュー(レンズ) 富士フイルム
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【新製品レビュー】
by 豊田慶記

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デジカメジン

コメント

  1. M-KEY より:

    >「常識の範囲内に収まっている」サイズ感
    大事ですね。

    • ken より:

      常識にとらわれてたら先に進めないぜ。
      予算にとらわれてる立場だけど。。。

      • 匿名 より:

        >kenさん

        常識にとらわれないのは大事な事ではあるが、Z使いとして Z50m/F1.2Sのサイズと値段は受け入れられないです。XT3も併用しているので、画角は違えど50mm/f1.0のぼけが得られるこちらを買う予定。最近はXT-3とZ6の使用頻度が高く、Z7の出番は殆ど無くなった。Z7を売ってXT-4に代えるかD850を買い戻す事を考え始めてます。

  2. 匿名 より:

    常識にとらわれないのと非常識は違います。

  3. 匿名 より:

    レポートでも触れられていますが、最新設計のレンズにしては珍しく開放付近の柔らかな表現が楽しめそうなレンズみたいで、ちょっと欲しくなってしまいました。
    XF35mmF1.4 Rに近いコンセプトなのかな?
    しかしX-T4でこのサイズ感なら自分のX-T30とはバランス悪すぎ。

  4. 匿名 より:

    > 開放付近の柔らかな表現が楽しめそうなレンズ
    もっと小型で柔らかな描写が楽しめるレンズは多いが
    残念ながらフジ機でAFが使えるのはEFマウントだけなんだよな。

  5. 匿名 より:

    MS Opticalのレンズかと思った。sonnetarをちょっと穏当にした感じ?w
    かなり無理した設計であるのが伺える作例だなぁ。ぎょっとするほどの前群重視で収差バランスが悪いのか、近接での撮影に特化して、遠景は絞ってくれというスタイル。
    AFをパワーのためにDCモーターにしたってあるけど、後群のフォーカス系を軽量にするためにゾナータイプを基本にして、光学系全体を前に引っ張り出すためにでっかい凹を最前面に置いたという予想を立ててみる。開放F値は違うけど、RF50mmは専用のリングモーターを使ってるし、Z50mmF1.2はSTM2個使いだから、ちょっと機構設計で後れを取っているのかなと感じてしまう。そんなことってあるのかな?
    写りが柔らかいのはいいんだけど、記事中でも指摘されてる通り後ボケがコマで荒れるから、使いにくいんじゃないかと思ってしまう。グルグルボケは出ないから、非点収差には気を遣ってる? 平面写だと開放でも意外と像面湾曲は感じられないけど、これは多少許容してやったほうがもしかしたらいい結果が出たんじゃないかなぁ、と。AFで問題が生じるのか、もしかしたら社内規格かなんかにひっかかるのかな?

    • 匿名 より:

      自己レスだけど、ピント面読み誤ってたみたいで、ピント来てるところはちゃんとコントラスト来てるね失礼した。

      乱暴なことを書くと仕事が忙しくなるジンクスにはまってしまった…

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