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1人の被写体を10年間、撮影することの意味――秦瑞穂(デジカメWatch)

エッセイ
エッセイ 写真
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【山岸伸の写真のキモチ:第1回】
被写体の“ぜんぶ”を伝える
自然光だけで撮るということ
画づくり機能を利用することも
被写体を様々な角度から捉えていく
10年にわたる撮影をふりかえって
by 山岸伸

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    さて、久々に乳が帰ってきました。

  2. M-KEY より:

    カメアシ時代に何度か山岸さんの撮影に入りました。
    当時はバブル絶頂期だったのもあり、スタジオセットは大掛かりなモノでした。
    何種類かの灯体を用意し、適宜切り替えながらの撮影で、なんといっても
    その撮影のスピード感は他にはなく、スタジオマンとしては忙しい撮影でした。
    でも、そのテンポでモデルさんだけでなく、スタッフ全体をノセていく雰囲気で
    当時のイエローキャブ野田社長のキャラもあいまって楽しい撮影でした。
    一時は病気で心配でしたが、当時と変わらず精力的に活動なさっているようですね。

  3. ken より:

    〉今の人だと寄りのカットを「ちょっと」と感じてしまうこともあるかもしれませんが、やっぱり、それは僕にとって必要なカットなんです。
    今のひとってそうですよね。
    僕はついつい寄ってしまう。(昔の人)
    写楽に載ってたマンガ『モジモジカメラ』のXAの回が刷り込まれているのかも。

  4. 匿名 より:

    久しぶりに和むね。

    • 匿名 より:

      どっかのバカが「私の場合…」とかくだらない話をしない限りね

  5. ニ コン好き より:

    私のズームレンズが超望遠になりそうです。

    • ニコン抜き より:

      インナーズームですが。

    • 三コン好き より:

      中古のテンガ要るかい?

      • ニコ ン好き より:

        馬鹿にしないでください 私はお金持ちなんですよ

        テンガは繰り返し使えるフリップホールしか使わないんです

        あなた達とは違うんです

        • 匿名 より:

          相変わらず終わってるな ニコン好きよ

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