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キヤノン、約2.5億画素・APS-HサイズCMOSセンサーを発売(デジカメWatch)

キヤノン
キヤノン 新技術
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全画素読み出しで約5コマ/秒 FPD検査など産業用途を想定
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    スマホによく使われている1/3.2型センサー(面積約14.5mm2、1200万画素)をそのままAPS-H(面積約550mm2)に拡大すると、約4億6千万画素になります。すなわち、センサーを製造する技術そのものは従来のそれを踏襲すればよいので難しくはない。本センサー開発の意義はCanonが出したことによると思います。様々な戦略が考えられます。

    • 匿名 より:

      大面積の物を均一に作るのはものすごく難しいよ。

      • 匿名 より:

        CMOSセンサーの製造プロセスは実はたいしたことないよ。細かい受光素子並べるだけだから、CPUやMPUに比べたら工程負荷少ないし、プロセス微細どもDRAM・Flashメモリの3世代以上遅れたプロセスで十分だから。ダイ面積が大きいけどスマートグリッド用コントローラーとかもっと大きいから、CMOSセンサーが特別大変というわけではない。
        CMOSセンサーの要は信号処理を理論値に近づける為の回路設計の技術だよ。

    • 匿名 より:

      キヤノンは産業用CMOSカメラも手掛けているからそれ用でしょ。
      この画素ピッチだとF4が回折ボケ限界になるから、F3.5くらいの固定絞りの産業用レンズで撮ることが大前提。一般写真用にAPS-HやAPS-Cのサイズでミラーレスに組み込んでもまともに使えるレンズが限定されるし、被写界深度考えてもF4までしか絞れないと中望遠以上の焦点距離だと静物や風景用途じゃ使うシーンが限定される。勿論スナップや動体も無理ということになる。

  2. ひろみGO より:

    2億4千万の瞳を超えたな。
    ジャパ~ン!

    • 匿名 より:

      すげー、ひろみGOさんまでここをチェックしてるんだ!

  3. ニコン 好き より:

    センサーがよくても画像処理エンジンがクソなら台無し

    豚に真珠

    • ひろみGOより より:

      クソはお前だよ

      ジャパ~ン!

    • 匿名 より:

      ウンコを二つ並べたのが最近出ましたね。

  4. 匿名 より:

    これ凄いんだろうけどデジカメとほとんど関係ない記事だな

  5. 匿名 より:

    開発発表自体は2015年。

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