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開放F0.95の超個性派レンズ「TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH」…その魅力をコムロミホさんに聞いてみました(デジカメWatch)

レビュー(レンズ)
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【インタビュー】
高品位な外観に「しっかり合わせられる」操作性
開放F0.95の画質とは?
個性派レンズは必要?
by デジカメ Watch編集部

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    “協力: 焦点工房”ってなってるから広告だと思うんだけど、今ってネット記事の表示基準ってどうなってるんだっけ?

    TTArtisan 50mm 0.95 — Focus shift: a street photography blog
    A real world review of the TTArtisan 50mm 0.95 prime lens for Leica M mount. A bokeh monster for an affordable price?

    ↑このレビューが私が見た中では一番長くて詳しいけど、ボケの大きさ目指して近接に特化するあまり、一番肝心の中距離での背景処理のしやすさが犠牲になってると思う。3つほどレビュー記事見たけど、どれも全身ポートレート距離でのボケのざわつきを指摘してる。

  2. 匿名 より:

    大口径レンズの割には開放でも周辺減光が目立たないが、作例があまり拡大出来ないので、本当のところの解像がどうなのかわからない。
    ただ、2段絞っても口径食とアスが目立つからそれなりの弊害はある様だ。
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1281/973/08.jpg
    一方で、レンジファインダー(ライカMマウント)用のレンズ、特に口径比の明るいレンズをミラーレスに使うと周辺部のマゼンタカブリ(カラーシフト)が目立つが、表面照射でカラーシフトに不利なセンサーでも目立ってないということは、Z5は相当薄いカバーガラス/IRカットフィルターとローパス使ってることが推察される。

    • 匿名 より:

      >Z5は相当薄いカバーガラス/IRカットフィルター
      これ確かな情報じゃないでしょ?
      ちなみにZ6もオールドレンズで酷い色かぶり出るんだよな。

      • 匿名 より:

        そこ変えちゃうと周辺の結像がボディによって変わっちゃうから、Z7/6と同じだと思うぞ。ちなZ7/6は1.1mm。
        ライカはM8で0.8mm。M9~M10は公式情報がなかったけど1.0mm前後かな。
        SLが1.5mmらしいけど、パナSシリーズが1.45mmらしいのでLマウント規格が1.5mm弱なんだろう。なおシグマfpは情報なし。でもまあ1.5mmくらいなんだろう。
        あとざっくりとRFが1.6mmでFEが1.8mmくらいだとさ。

        Z6で色かぶりが出るレンズの話は知らんけど、Z5の間違いじゃないとすると今んとこカラーで使えるデジカメは多分ねーぞ。
        でもニコンがフィルタースタック薄くする必要無い(むしろデメリットの方がでかい)と思うんだけど、何考えてんだかね?

      • 匿名 より:

        じゃ、Z6でカラーシフトが発生するオールドレンズがなんであるか具体的に教えてくれ。どのメーカーの何てレンズだね?
        あの多くのオールドレンズを色んなボディーで実機で試している澤村徹氏がZ6がレンジファインダー用のオールドレンズでは最強と絶賛してるんだが。君の言うことが事実ならTwitterで澤村氏に情報として伝えておくよ。そのレンズとメーカー名はなんだよ。事実ならいくらでも書けるだろ。

      • 匿名 より:

        >ちなみにZ6もオールドレンズで酷い色かぶり出るんだよな。
        シッタカ君 どこの情報だよ?w
        Z6はミラーレス機の中では色被りが出にくい方だぞ。
        それに色被りはフィルターに起因する問題ではない。

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