スポンサーリンク

手元の露出計でモノブロックストロボを楽々操作…broncolor+セコニックL-858Dの使い勝手を試してみた(デジカメWatch)

レビュー(その他)
レビュー(その他)
スポンサーリンク

【特別企画】
by 大村祐里子

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    便利だけど段々「助手いらず」が加速されて、後継者が育たなくなったりして。それ以前に後継者がいないからこんな商品が出て来るのかな。

  2. 匿名 より:

    広告記事ばっかだなデジカメWATCHは

  3. ken より:

    助手以前にメーター使わないひともいるから。。。

  4. M-KEY より:

    撮影の現場で単体のメーターを使うことはなくなりましたが、カメラ自体をモニタニング可能なメーターとして活用しています。

  5. 岩清水 より:

    私は一眼メインなので相変わらず単体露出計を使っていますが、全画素で測光できるミラーレスのほうがAEの精度が高いことは認めます。

    • ken より:

      露出的な光量自体もあるけど多灯時のバランスを見るのにもメーターは重宝してるけどね。
      もちろんテスト撮影してモニタリングしてから本番に望むことが多いです。
      銀塩時のポラ(使ってたのはフジだけど)みたいなもん。
      最初はメーターで計って設定してます。
      まあ、撮影の仕方はそれぞれなので。

  6. 匿名 より:

    全部アンダーに見えるのは、やっぱりそういう表現という事なんだろうな。ハイライト合わせの出た目露出って事かいな?

    • 匿名 より:

      セコニックの中位機以上の物はカメラの実効感度に合わせたキャリブレーションを取る機能があるから、出た目で合わせるならその機能使わんと宝の持ち腐れになる。

  7. M-KEY より:

    セパレートタイプと違い最近多いモノブロックだと、リモートでの出力調整は便利でしょう。
    スタジオでの多灯撮影でのセッティング時でライティングを組み上げるときは、個々の出力の調整をしたいことが多く、メーターでの出力調整は有効ですが「測光時にすべてのストロボが発光」という仕様は少し不便かも?
    セコニックの場合、光球を引っ込ませて平板としても使うことができるので、その点では測定対象以外の光をカットするには好都合ですが、測定対象以外をオフにしたいときもあります。

    でも「撮影現場で最も大切なのはストロボの測定値ではなくカメラの感じる光量」なわけで、いくら単体メーターで測定しても最終的にはテスト撮影した画像でストロボの出力を調整することになり「bron Control」があれば十分な気はします。

    フラッシュ閃光時間の測定ができるのはいいと思います。

    • 匿名 より:

      L-858Dの真価はハイスピードシンクロの測光が出来ることだな。屋外のデイライトシンクロで環境光とバランスさせて撮る時にハイスピードシンクロだとストロボ光は測れなかったから、環境光の方を測っておいてストロボはTTL調光の結果を参考に感で合わせる必要があったが、こいつを使うと環境光とのミックスされた明るさで測れることが一番のメリット。スタジオ撮影だと従来のメーターとワイヤレストリガーを手に持って調整しても同じようなものだから。つまり、「bron Control」があれば十分ということになる。まっ、「bron Control」自体がそもそもGODOX Controlなんだけどね。メーターからの調整機能に対応したのもGODOXの方が先だから、芋づる式にBronも対応できたということだ。最初に、Elinchromが対応して、続いてGODOX/Bron。Profotoが取り残されたというか、Profotoはハイブリッド機能を載せた自社のワイヤレストリガー売りたいから、セコニックからの誘いを蹴ってた。パクリも含めたGODOXの攻勢でBOWENSとMultibitzは倒産・廃業になり、日本メーカーは写真館需要とその保守サービスで食いつないでいる状態の中、Profotoはシェア伸ばしてたけど、Profotoの閉鎖体質が今後どうなるかってところだね。GODOXのストロボにProfotoのボックスを使うのを中国、香港やシンガポールのアジアのプロカメラマンがやり出してから、BOWENSマウントのスピードリングをいきなり長期欠品状態にし、どんなにリクエストがあってもOCFソフトボックスにはBOWENSマウント用のスピードリング出さない。Profotoのモディファイアーを使いたければProfotoのストロボ買えというのが露骨になっている。(キミーラやウェハー用のBOWENS用スピードリング出さなくなったコメットも同じだけど)

      • ken より:

        〉スタジオ撮影だと従来のメーターとワイヤレストリガーを手に持って調整しても同じようなものだから
        それやってます。ジジイだからスマホいじったりするより、1台1台調整した方が直感的にわかりやすいです。(老眼だし)

タイトルとURLをコピーしました