スポンサーリンク

静止画メインの写真家が映像制作に挑戦(後編:制作手順編)(デジカメWatch)

ノウハウ
ノウハウ レポート
スポンサーリンク

【特別企画】
実際のワークフローから作品づくりのアプローチを紹介
短編映像の編集に挑戦
1:プロジェクトを作成する
2:絵コンテをつくるようにして素材を整理
3:タイムライン上に配置・調整
4:視覚効果を整える
5:BGMを追加
6:書き出してみよう
7:完成とまとめ
by 大浦タケシ

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    広告だ!けしからん!

    • 匿名 より:

      あれ?お薬切れてますね!まあ大変!

  2. 匿名 より:

    つまらない自演するなよ。

  3. 匿名 より:

    AdobeとDJIの協同の記事広告か。こういう企画もあるんだな。

    • 匿名 より:

      大歓迎ですわ

      • 匿名 より:

        そうか?自分は広告より普通の記事の方が歓迎だが

        • 匿名 より:

          どっちでもいいです。俺は気にしない。

        • 匿名 より:

          当たり前だが情報サイトに載るような記事の多くはどこか思惑が見え隠れするからね。
          と言って金銭が発生していなくとも個人の趣味や偏見に満ちたブログみたいな記事なら全く求めていないし、
          たとえ公平性があっても何の役にも立たないものより、少しでも参考になるなら広告記事の方がマシかな。

          • 匿名 より:

            広告が大好きな人が次々と湧いているw

          • 匿名 より:

            正確には大好きな広告から大嫌いな広告まで見事なグラデーションを描いて存在している。
            例えばカメラ関係に限らず、これから買おうとしている製品、買うかも知れない製品の広告や広告記事は超ウェルカム、積極的に見に行きたい。
            自分はカメラ、写真が趣味だから必然的にここいら界隈で目にするものは興味を引くものも多いよ。
            それ以外のほとんど大半、目にするものは空気のような存在かな。
            そして僅かながらも個人的には不快だからやめて欲しいものもあるのは確か(そういうのは広告ブロック出来ないテレビCMが多いから厄介だけど)

  4. 匿名 より:

    広告は好きだよ。
    広告だからこそ製品写真はカッコいいし、作例写真もレベルの高いものが載る。
    カタログの文章だってそうだし、広告に乗せられるのも趣味の楽しみの一つだ。
    半面、レベルの低い広告を見せられるとムカつく。
    だからこそ広告を出す側は真剣勝負してほしいね。

  5. 匿名 より:

    ニコン好きがいなくなって、盛り上がるのは広告記事の話題だけになってしまったな 笑

    • 匿名 より:

      ニコン好きってなんでいなくなったの??

タイトルとURLをコピーしました