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M型ライカ用ズームレンズ試作品が約3,000万円で落札。ライカレンズ最高額(デジカメWatch)

ライカ
ライカ レポート
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第37回「ライツ・フォトグラフィカ・オークション」の結果が公開
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    とてつもない世界だな。
    まかり間違っても迷い込むことはないが。

  2. 匿名 より:

    2012年開発開始、2015年プロジェクト中止。
    スペックだけならよくある平凡な標準ズームだけど、、、
    機構的・光学的な複雑さから製品化を断念って
    どんな凄いもの目指してたんだろう?

  3. 匿名 より:

    とりあえず距離計の精度を安定させるのが大変そう。ライカの生産管理レベル低いしなあ…
    ブライトフレームの切り替わりがおかしいとかも起こりそうよね。
    ドイツ国外でメンテナンス体制敷くのが難しそうだし、そうなると初期不良でクレームついて、その度にドイツに製品送り返して、客を数か月待たせて…キレるわな。
    まあ、ライブビュー専用にしてしまえば楽だろうけど(ライブビュー対応とはあくまで対応なのか専用なのか)、ライカMの意味とは…とかなるし。まあ、最近の客は距離計上手く使えない軟弱ものばっからしいし、別にいいのか?

    • 匿名 より:

      ライカなんて買えもしない輩が上から目線で 何いってんの!w

      • 匿名 より:

        こんな酔狂なオークションの話はともかく、
        ライカを選択する人が大勢いるって事はなくとも、買おうと思えば買えるけれど自分には無用だから選ばないだけって人ならそこら中にいる。
        こういう余計な発言は妬みの感情から来るものとしか思えないよ。

      • 匿名 より:

        ちゃんと新品でいくつか買ったのだから、これくらいは言わせてくれい。
        RFは楽しいよ。ピントを画ではなく位置関係で把握するから、かえって狙った描写を得やすい場合があるというのが特徴。だから、連動精度が重要になるわけだけど…

        • 匿名 より:

          銀塩の頃はともかく、ライブビューが可能になった今は、
          実用面ではEVFがレンジファインダーの置換となります。

          でも、今レンジファインダー機を使うのは贅沢とも言えるわけで、
          あえて不便を楽しむというのは粋だと思います。

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