スポンサーリンク

富士フイルムのフィルムシミュレーションはどのようにつくられているのか(前編)(デジカメWatch)

レポート
レポート 富士フイルム
スポンサーリンク

【インタビュー】
独自の設計思想の深層に迫る
富士フイルムが考える画質の核心とは
フィルムシミュレーションの起源
センサー・フォーマットによる画づくりに違いはあるのか
フィルムシミュレーションについて
フィルムシミュレーションの色再現に迫る
by 豊田慶記

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    銀塩もデジタルも理想のASTIAを目指している!
    インタビュー記事だけど、下手な広告記事より、
    フジに引き寄せられた。
    後編もあるのか。久々の良い記事だった。

  2. 匿名 より:

    今の所さらっと流し読みしたのみだが凄く濃密な内容ですね。
    自分も富士ユーザーだから興味津々。
    後から腰を据えてじっくり読んでみようと思う。

  3. 匿名 より:

    全然ソフトとは思えないアスティアの話もそうだが、
    プロビアのディープシャドーへの繋がりの話はすごく合点がいった。
    初期(自分はX-T1)の頃は粘り無くストンと潰れるの気になってたんだよね。

  4. M-KEY より:

    フィルムシミュレーションの「ASTIA」は、銀塩フィルムのASTIAを開発する時に開発部隊が目標とした「理想のASTIA」に近づけようと開発したもの

    これ、目から鱗でした。
    撮り手側の意識としては、同じ名称のフィルムの再現だと考えがちですが、それだと過去を向いているわけです。
    フィルムが目指していた目標をデジタルが受け継いでいると捉えれば納得できます。

  5. 匿名 より:

    良い記事ですね。
    Xユーザーですので前編も後編も興味深く読ませていただきました。

  6. 匿名 より:

    公式には言わない(言うわけない)けど、
    クラシッククロームのKRっぽい再現度には感心した。
    あんなのパラメーター弄って出せるトーンじゃ無いもんね。

タイトルとURLをコピーしました