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フォトグラファーのための小型PC「SG100E」の魅力を熊切大輔さんに聞く(デジカメWatch)

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【特別企画】
スタイリッシュなデザインに独立GPU Photoshopでのベンチマークも掲載
by まつうらやすし

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    値段でも性能でもM1Mac miniにボロ負けじゃないか?

    • 匿名 より:

      記事広告だからたとえボロ負けでも褒める以外の選択肢はない

  2. 匿名 より:

    性能と値段が全てじゃないと思うけど…デザインとか調和とか。

  3. 匿名 より:

    さすがにデスクトップ用CPU相手だとM1じゃ追いつかないような気がしたけどどうだったかな?
    M1は外部の広帯域インターフェースが2つしかない(ひとつはディスプレイで使用するので実質1つだけ)ので動画でも問題だし、ディスプレイインターフェースにバグがあるようでYUVフルレンジでつなげないのでスチルでもプロの人は困るみたいね。
    まあでもM2以降は解消するだろうし(多分その間に新しい製造プロセスになったAMDともしかしたらIntelにも追いつかれるかもだけど)、そもそもAppleの初物に手を出すのはただの人柱だとあらゆる場所で言われてるから何も問題ないんじゃないかな。
    個人的にはMBAがタッチパネルになってSigma Photo ProがArmネイティブに対応してくれれば今の仕様でも全然問題ないんだけどなーと思ったりしてる。

  4. 匿名 より:

    こんなの考えることもなくMacの圧勝なんだけど、
    遅くて、うるさくて、かっこ悪くて、ポートがいっぱいあって、
    発熱を暖房代わりにしている貧乏性の人には向かないですけどね(笑)

  5. 匿名 より:

    そろそろ新しいの組むかな。

  6. 匿名 より:

    アップルシリコンどころか最新のOSですら落ち着くまで手を出せない。

    • 匿名 より:

      ARM版Windowsも使えるらしいですよw

    • 匿名 より:

      Windowsだってバグだらけ。どっちもどっち。

      • 匿名 より:

        テスト用のすっからかんの状態だけど(Mac mini 2018)、Catalinaに比べてBig Surは体感速度はずいぶん早くなっています。ドライバやソフトのインストールにしてもそう。Big Sur 11.1のアップデータでかなり問題が解決されているようです。

  7. M-KEY より:

    自作ならともかく、吊るしだとApple製品の構成のバランスとコスパはまあまあ良いと感じています。
    でも、最近のOSはマシンに対して高負荷過ぎるようで、 Catalinaにした時には基本動作から重くなりました。
    (Late2014 Core i7)
    なので、今のマシンをBig Surにアップグレードする勇気はありません。
    M1チップ搭載の新型には注目しているのですが、本来はスマホやタブレット用の省電力チップなのでパフォーマンスには疑問です。
    例のごとく「飛躍的に向上」「今までとはレベルの違うものになる」「画像処理は飛ぶような速さ」などの美辞麗句満載ですが、何と比べてか?の記述のないポエム。
    今のところはM1チップのMacBooKやMacMiniは、最強の戦士たる柱・・・ではなく挑戦者たる人柱の皆様に任せます。

    • 匿名 より:

      M1はTDP28WオーバーでIntel Uプロセッサ相当だからスマホやタブレット用とはそこそこレベルが違うぞ。あんなん5Wとかだろ。しらんけど。
      最先端の微細プロセスを生かしてSoC内にARMコアとGPUとRAMを取り込んでそれぞれをハイバンド接続し、CPUとGPUが同一のオブジェクトに対して低レイテンシで次々に処理を加えることができるのが強み。現状のx86はとにかくRAMが足引っ張ってる(だからキャッシュもりもり)と言われる上、GPUとメモリ空間が分かれてるのが非効率性につながって電力効率(つまり発熱対パフォーマンス)が悪化してるのに対して、両者が協同して働くマルチメディア処理に有利(だから現状ではゲームとか速いらしいな)。同一TDP枠ならだいぶ違うんじゃねーかな。
      一方でSoC内に何でも取り込んでる関係で拡張性が弱い。上でUSBがどーとかタコな事書いてる奴いるけど、拡張性ってSoCの持つRAMとかPCIeとかの高速I/Oの事だからな? 32GB以上のRAMと強力なdGPUと2000MB/sクラスのSSDをばんばんつないで大容量の動画をもりもり書き出すみたいなことはできない。スチルでは関係ないな。
      あとそもそもデスクトップ用のCPUは150Wとか使えるので、だいたい力技で負ける。

      現状ではアプリがほとんどエミュレーション環境で動いてるからどっこいどっこいっぽいが、ネイティブコードが増えてくれば恩恵はかなり大きいはず。
      OSが安定して動けばだけどな!

    • 匿名 より:

      テスト用のすっからかんの状態だけど(Mac mini 2018)、Catalinaに比べてBig Surは体感速度はずいぶん早くなっています。ドライバやソフトのインストールにしてもそう。32bitコードの問題でMojaveで止めていたので、感触が良ければBig Surへの移行を考えています。
      先程リリースされたBig Sur 11.1のアップデータでかなり問題が解決されているようです。まぁこれは毎度のパターンですね。
      あと現在のM1はローエンドモデルでパフォーマンスコアが4個と省電力コアが4個の構成ですが、今後iMac用とかに全部パフォーマンスコアの物が当然出てくるでしょうしコア数も増えるでしょうし、今後マルチコアの性能が相当上がるのは予想の範囲内です。

      • 匿名 より:

        iOSとかもそうだけどアップルユーザーはOSアップデートで早くなったっていうけど、
        それはキャッシュがクリアされたからでしょ。

        • M-KEY より:

          バグ改善のアップデートでは動作の改善(というか、元に近づいた)を感じることはありますが
          メジャーアップデートで早くなったと感じたことはありません。
          Photoshopでもアップデートの度に重くなっている印象で、機能アップで作業性は良くなっても
          処理待ち時間が長くなるので、作業効率は悪くなっていることが多いです。
          フルパフォーマンスコアのiMacが出たら、その二世代目あたりを買おうと考えています。

  8. 匿名 より:
  9. 匿名 より:

    自分はM1 MacでLC520以来30年ぶりにMac回帰しました。

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