スポンサーリンク

タムロン 70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXDレビュー|小型軽量でコストパフォーマンス抜群な望遠ズームレンズ(カメラのキタムラ:ShaSha)

タムロン
タムロンレビュー(レンズ)
スポンサーリンク

by 高橋良典

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. M-KEY より:

    276mm域が5.6とのことなので、実用上はF5.6と考えても差し支えないと思います。
    APS-C機に使えば450mm相当の超望遠となり、手ぶれ補正付きのボディなら気軽に超望遠域を楽しむことができます。
    安定したフレーミングや動画を望むなら三脚を使用したくなります。
    70-180mmもそうですが、ボディの底面積の小さいミラーレス機だと三脚座がオプションでもないのが不満です。
    どこかの50mmも同じくらいの長さで重さは倍なので、アルカ規格のLプレートを併用で凌ぐべきなんでしょうね。

    • 匿名 より:

      「どこかの50mm」….「どこかの」という表現に嫌悪感をにじませているねw 潜在意識的にニコンが嫌いなんだろうね。

      • 匿名 より:

        プロネアのレンズやZ5を持っているのに、ニコンが嫌いな訳はないだろう

        • 匿名 より:

          「どこかの50mm」ってシグマのART50/1.4のことだったのか!w あれ三脚座が付けられそうな形してるな。

          • ken より:

            ニコン愛?
            プロでしょ?
            必要且つ費用対効果を考えて機材選択するべきですよ。
            それに必要としていない人には『買わなくていい』は正解じゃない?
            正直、初心者にニコンのミラーレスは薦められないですよ。
            ゴミ取りを省略したD50はもちろん今のD3000シリーズもね。
            それで完結するならCanonのMやオリンパスの方がいいと思う。

            愛っていうより、自分の欲しい商品を出してくれってことでしょ?
            それを希望するのはいいと思うけど(メーカーはユーザーが望むものを出すのは義務だと思う)自分の想い通りにならないからって批判するのはどうなんだろ?
            また商業的に成功しようがしまいが、それが自分が必要な機材(レンズ)なら
            自分的にはそれでヨシですよ。
            出さなきゃ離れればいいだけ。

          • 匿名 より:

            >ゴミ取りを省略したD50はもちろん今のD3000シリーズもね。

            なんで今頃D50が出てくるんだ?
            Ken爺 錯乱していないか?

          • 通りすがりですよ? より:

            >必要としていない人には『買わなくていい』は正解じゃない?
            敢えてニコンを選ぶ必要のない人にも「欲しいかも」と思わせられる商材を出さないと
            ニコンじり貧ですよ?
            機能やデザイン、撒き餌レンズなど「こんなのあったら良いよね」を自分なりに考えて
            他の人とワイワイガヤガヤするのはニコン愛と言えませんか?
            プロのカメラマンは、まだ見ぬ未来に夢を馳せてはいけないのですか?

            ・・・まあ「出さなきゃ離れればいいだけ」の人には関係ない話ですがね。

          • ken より:

            〉なんで今頃D50が出てくるんだ?
            失礼!もちろんZ50の打ち間違いです!すみません!

          • ken より:

            〉敢えてニコンを選ぶ必要のない人にも「欲しいかも」と思わせられる商材を出さないとニコンじり貧ですよ?
            現状は初心者にはZはススメられないってことです。
            必要じゃないひとにももちろんススメられません。
            それに対してニコン愛がないと言われるならそうでしょうね。
            逆に『ススメられたのでニコンを買って失敗した!』と思われる方がニコンの評判を失墜させるのでは?

            〉機能やデザイン、撒き餌レンズなど「こんなのあったら良いよね」を自分なりに考えて他の人とワイワイガヤガヤするのはニコン愛と言えませんか?
            『こんなのあったら良いよね』じゃなく『コレを出さないからダメなんだ!』『こんなデザインや仕様だからダメなんだ』『こんな方向に行ってるからダメなんだ』になってませんかね?
            まあそれもニコン愛のひとつの形かも知れませんが
            『オレの必要なのを出さないからダメなんだ!』となると。。。
            過去の失敗作や発売中止をひっぱり出して批判するのもニコン愛?
            まあ僕もニコワンの寄り道は痛かったと書きましたけどね。

          • ken より:

            〉プロのカメラマンは、まだ見ぬ未来に夢を馳せてはいけないのですか?
            Zの新型には夢を馳せてますよ〜!

            〉・・・まあ「出さなきゃ離れればいいだけ」の人には関係ない話ですがね。
            商品が業務に合わなければ離れるしかありません。
            それでNikon・Canonを離れてソニーに移行された複数の同業者を知ってます。
            『愛』とか言ってる世界じゃないってことです。
            哀しいけどね。

          • 匿名 より:

            愛っていうより、自分の欲しい商品を出してくれってことでしょ?

            違うよ。
            ニコンに2位を奪回して欲しいんだ。

          • 匿名 より:

            まあ僕もニコワンの寄り道は痛かったと書きましたけどね。

            絡むようだけど(笑)、
            二コワンは寄り道だったのかな。
            鳴り物入りで登場したわりには、
            諦めが早かったよね。
            売り方によっちゃ成功したかもしれないって思っているんだけど、
            買いかぶり過ぎかな。
            EOSMが最初散々馬鹿にされながら、
            今の地位を手にしたのと比べたら、
            ふん甘いよ、としか言えない。

          • M-KEY より:

            Nikon 1にかんしては最初から失敗だったと思います。
            当時、フォーサーズでさえ「レンズ交換式のメリットを活かすにはセンサーが小さい」と言われていたのに
            さらに小さいセンサーで出してきたので驚きました。
            まだ、オリパナの場合は(当時は)より大きなフォーマットを持っていないから良かったのですが、
            ニコンの場合はFマウントレンズをアダプターで使う事も考えれば、1型センサーという選択は疑問でした。
            でも、AWを充実させればアウトドアユーズに特化したシステムとして発展する余地はあったし、
            メディアポートやKeyMissionとうまく連携させていれば、被写界深度が深く映像上の情報量が多く
            コンパクトなシステムでありながら広範囲な撮影状況に対応させられる特徴を活かして、
            VlogやVR(仮想現実)用に人気が出た可能性はあったと思います。

          • 匿名 より:

            Nikon 1にかんしては最初から失敗だったと思います。
            当時は一インチでいいと言ってた気がするが。
            フォーサーズは中途半端、一インチとAPSがいいと言ってたが結局フル買ってるようだし

          • M-KEY より:

            当時は一インチでいいと言ってた気がするが。
            フォーサーズは中途半端、一インチとAPSがいいと言ってたが結局フル買ってるようだし

            当時(2011年末)には、レンズ交換式としては4/3型が下限、それでもミラーレス化によって
            ファインダー倍率での不利がなくなったので、ボケ表現以外では困ることが少なくなった。
            でも、1型ではレンズ交換式のメリットを活かせないと主張していたハズです。

            RX100の発売で、レンズ一体型なら1型センサーがベストと結論づけましたが、
            その10年以上前の2/3型機が全盛期の(2000年)頃から、1型のレンズ一体型機の妄想をしていました。
            その後、RX10を使う事で、APS-C機に18-200mmとほぼ同等に使うことができると主張しています。
            35フルは2007年末からD3、2009年からα900を使っていますが、その上で通常使用ではAPS-Cで充分、
            価格や機材のサイズとのバランスではAPS-Cがベストだと結論づけており、それは今でも変わりません。

            D800は基本的には×1.2クロップでの使用ですし、α7RIIIもAPS-Cクロップで使う事の方が多いです。
            Z5にかんしてはPC19mm&14-30mm用なので、画角を活かす為にFXの使用が中心になっています。

          • ken より:

            〉レンズ一体型なら1型センサーがベストと結論づけました
            〉価格や機材のサイズとのバランスではAPS-Cがベストだと結論づけており
            結論づけたのはM-KEYさんの使用に限ってですよね?もちろん。
            V1/2と使いましたがやはり高感度は弱くセンサーサイズの差は大きいと感じました。
            (個人的感覚です)
            レンズ一体型でも交換式でも撮れる結果はおんなじじゃないかなぁ。
            (V2は家庭用コンデジと考えて活用しています)
            一眼レフで考えるとAPSでもフルサイズそれほどのボディサイズ感の違いは感じられません。(フルサイズ用レンズを使う場合は特に)
            APS専用レンズが少ないこともあり、それならばカメラもフルを選択しちゃいます。
            あ、僕の場合です。

      • M-KEY より:

        潜在意識的にニコンが嫌いなんだろうね。

        心外ですね。
        誰かさんみたいにニコン擁護するテイで「買わなくていい」なんて言う人よりは
        ずっとニコンを愛していると自負してします。
        ただ、盲信している訳ではないので、必要ないと思う機材は買わないし、
        おかしいと思ったことは隠さずに表明しているだけです。

        で、表題でもある「巨大な標準レンズ」ですが、
        SIGMA 50mm F1.4 DG HSM (φ85.4mm × 125.9mm 910g Eマウント)
        Zeiss Otus1.4/55(φ92.4mm × 119.6mm 1,010g EFマウント)
        SONY Planar T* FE 50mm F1.4 ZA(φ83.5mm × 108.0mm 778g Eマウント)
        などがあり、いずれも光学性能は優れていても商業的には成功していなようです。
        せめて、半段明るいけど上記のレンズ並のサイズで抑えたというのであれば・・・
        (巨大と感じた T* FE 50mm F1.4 ZAがかわいく思えてきます)

        • M-KEY より:

          自分の業務に関係ない機材はなくてもいいような人よりは「主語は大きい」かもしれませんが、
          その人よりは広範囲(かつ一般的)なジャンルで撮影しているつもりですし、
          一応は、他のプロや撮影ポイントで出会う一般のカメラマン、アマチュアの写真展などで話したり、
          ここのようなネットでの動向から、ニコンにたいしてどういった要望が多いかについて書いています。
          個人の要望は分けて書いていますが、文脈を見ないと分かりにくい部分はあったと思います。

          D850とα7RIIIにかんしては、自分の撮影スタイルから、今後は一眼レフよりもミラーレス機を多用すると
          考えていましたし、コシナ10mmをより高解像度で活用したかったからα7RIIIを選びました。
          いざとなれば、マウントアダプタで手持ちのニッコールをα7RIIIに使うというのも構想にありました。
          (70−200mm FLや20mmF1.8、シグマ50-500mmは使用可能でしたが、肝心のPC19mmは使用不可)
          Z7/Z6にかんしては、新たに導入し(今後数年間はしようするであろう)メイン使用機には
          どうしてもダブルスロットが欲しかったので見送りました。
          とはいえ、ミラーレス機の使用頻度が増えていくと、撮影画像をEVFで見られない一眼レフの不便さが
          目立つようになり、α7IIのリプレイスとしてZ6IIと比較検討した上でZ5を選びました。

          メーカーにはあまり拘らずに、必要な性能や機能を持ったカメラを手持ちの機材を考慮しながら
          なるべく費用対効果が高まるような機材選択をしています。
          クリップオンフラッシュの調光精度でニコン中心に使ってきましたが、D2Hの時代は室内スポーツの為に
          1Dmk2Nを使っていましたし、静音や水辺の撮影にはオリンパス機を使っています。

  2. 匿名 より:

    M-KEY氏は主語が大きいけど、この数年のニコンの現状を憂いていて
    なんとか打破して欲しいという気持ちはわかる。
    でもken氏は、このまま売れなくて潰れてもいいと考えているようにすら感じる。
    そもそも他人に対する反論ばかりで撮影行為に関するコメントが皆無。
    プロかどうか以前にまともに写真を撮っているかも怪しい。

    • ken より:

      〉ken氏は、このまま売れなくて潰れてもいいと考えているようにすら感じる。
      潰れてもいいとは思わないが(システムの入れ替えとかしなきゃならんから困る)
      潰れること自体は中のひとじゃないので止められない。
      京セラがカメラ撤退したのはユーザーのコンタ愛が少なかったというワケじゃないでしょう。
      〉そもそも他人に対する反論ばかりで撮影行為に関するコメントが皆無。
      背面液晶でのブレない方法なんかは撮影行為に関すると思うのだけど。。。
      〉プロかどうか以前にまともに写真を撮っているかも怪しい。
      毎日写真撮って生活してますよ。信じる信じないはあなた次第ですが。
      (こんな受け答えが〇〇好きさんに似てきた?)

    • 匿名 より:

      横レスすいません。
      ずっと拝見していますがM-Key氏は確かにニコンを嫌っているようには思えなかったですね。
      ニコンには生き残りに踏ん張って欲しいからこその鋭い指摘だと感じていましたよ。
      Ken氏に関しましてはM-Key氏と齟齬が多いというより、失礼ながらプロと言うより
      単にディープなニコ爺が噛みついているように見えていました。
      読んでる分には面白いのでこの調子で続けていただけたらと思っています。
      それにしてもここはそういったプロも交えて話が聞ける場所なのに、
      覇権を握るキヤノンや急伸するソニーの話題はなぜか放置され気味ですね。

      • M-KEY より:

        覇権を握るキヤノンや急伸するソニーの話題はなぜか放置され気味ですね。

        ニコンの話題だと噛み付いてくる人がいますから・・・

  3. 匿名 より:

    ニコンの株価は2年で1/4になった。愛するユーザーが減ったから

    • 匿名 より:

      もうカメラ事業は今のうちに思い切り規模縮小して一眼レフ回帰で良いんじゃない?
      体力ないのにミラーレスで深追いしたって傷口を広げるだけな気がするんだけど。

      • M-KEY より:

        ペンタックス(リコー)は「一眼レフ専念」を選びました。
        デジタル化以降はプロの使用率が低いし、今更ミラーレス機に参入しても勝算が低いので、この選択はアリだと思います。
        でも、GXRのA12ユニットやK-01の後継機をしっかり作っていたらという気持ちはあります。

    • 匿名 より:

      20年くらい前に一部のニッコールがMade in Chinaになったが、
      その時に一部ファンの間でMade in Japanのニッコールの争奪戦が起きた。
      そうしたファンの気持ちがわかっていないのが今のニコン。

      • 匿名 より:

        こんなこと書くと、じきにキャノンのレンズも一部台湾製だ!と言うのが出て来る(w

        • M-KEY より:

          キャノネットの中古は台湾製よりも日本製の方が高値がついている時期がありました。
          ライカでも一部を除きカナダ製はドイツ製よりも評価が低いです。
          実用上は何ら問題なくても、製造国によって人気に差が出ることはカメラ以外でもあります。
          今後、カメラは趣味製が高まっていくので、製造国という付加価値が高まっていくといくと思います。

          • 匿名 より:

            でもどこかのメーカーの日本国内製造のD1Xは2回、D2Hは3回不具合でメーカー工場送りになったが、タイ製のD70は一度も不具合を起こさなかった(爆) 同じくらいシャッターを切っていたのに。

          • M-KEY より:

            故障率は、同じ基準で品質管理をしているなら、国内生産でも海外工場製でも差はないハズです。
            (自動車の場合は国によって品質差は存在するようですが・・・)

            某社の場合は、国内の底辺期間工よりも海外の熟練工の方が優れていると言う噂がありました。
            たしかにニコンのタイ工場の工員さんのモチベーションは高そうなので、しっかり作られている感はあります。
            でも、今後はデジタルカメラは高価格帯にシフトしていくので、付加価値を考慮した場合は「MADE IN JAPAN」は重要だと考えています。

          • 雇われ息子@また鍋かよ より:

            体験談ですが、そのメーカーの修理サポートに会社の機材を
            点検に出したら殆どが修理扱いになりましたが、修理後の方が
            ピントが合わない・全く同じ症状が出るなどがあり、結局
            一回で完璧になっていたものは問題なしとして送り返された
            テレコンのみでした。2年前の出来事です。
            それ以来あのメーカーのサポートは信用できないけれど
            そのメーカーの製品はずっと使っている状態です。

            ちなみに、メーカーで治らなかったものは、修理専門業者に
            出したら一発で治りました。
            信用できないメーカーの製品でも、数多く手元にある以上は
            「縛り」ができてしまうので困りますね。
            いまフリーならとっくに鞍替えしてます。

          • 匿名 より:

            カメラは海外の比率が大きいし、今後もさらに海外に比重が移ってくから、Made in Japanに大した意味なんてないよ。趣味性が高まるだのなんだのは産業としては斜陽で弱小となり世界にあってもなくても大したことのない分野になるフェーズであって、そんなものを目指すのは企業として志が低すぎる。
            ライカとかいう世界の隅っこにあるポンコツ企業なんか引き合いに出しても参考にはならん。
            よく言われることだけど、Made in Japanが高品質になるのは製造現場と設計や品質管理部門が近いことで監視や不具合対策が細かく行えることによるものであって、別に工員の質なんかじゃぜんぜんない。工場に勤めてるのは職人なんかじゃない。
            つまりしっかりとした海外拠点を持ちシステマティックにきめ細やかに製造管理を行えるならMade in Japanにする利点なんかない。例えばシグマは家族企業だから国外に製造現場を置くのは従業員の生活も含め負担が大きく、Made in Aizuはある意味合理的。でもニコンにはそうする意味はないよ。

          • 匿名 より:

            >それ以来あのメーカーのサポートは信用できないけれど

            1000人も首を切ったわけだから、有能・優秀な社員はとっくに居なくなっていると思うよ。
            他社に受け入れてもらえないレベルの社員がリストラの際に社内に残る… これどの会社でも同じ。

          • 匿名 より:

            海外比率の大きい趣味性の高い高級カメラは、Made in Japanの恩恵は大きいのでは?

          • 匿名 より:

            台湾製はPC関係で普通に使っているし、また市場に多く出回ってるので全く抵抗ない。韓国製と中国製は少し抵抗有るな。

          • 匿名 より:

            >海外比率の大きい趣味性の高い高級カメラは、Made in Japanの恩恵は大きいのでは?
            うーん、なんつーか“Made in Japan”で売れるようなものになってはオシマイだという話なのだ。日本でも、世界でも。NikonだとかCanonだとかSonyだとかで売れないと。その結果として日本の社会に富がもたらされればそれでいい。

          • 匿名 より:

            ただでさえ魅力に乏しいのに、さらにMade in Japanじゃなくなったら……?

          • 匿名 より:

            生産国なんて何処だって関係ないよという話に持っていっても
            こういうのはもう精神論に近いから無駄だと思う。
            そういった一部の層は例えば内部のパーツが殆ど海外製品であっても
            MADE IN JAPANという印籠が欲しいのだ。

          • 匿名 より:

            そうそう。
            んで、Made in Japanが重要になるというのは、そういう精神論をありがたがる連中が大部分を占める市場になってしまうということなのだ。その状況って、産業としてはほぼ滅んでる状態なんだよねっていう。

          • 匿名 より:

            そうは言っても 時計産業ではMade in Swissの高級腕時計が利益の大半を出していて、安い価格の腕時計は売上は在っても利益はごく僅かだそうだ (笑) ちなみに内部の部品の5割(6割?)以上がスイス製でないと Made in Swissは謳えない。カメラ産業もプレミアム感を出すには そうした方向が必要かもね。ライカはそのやり方で生き残っているんだろうけど。もっとも時計産業の人に言わせれば「カメラなんてせいぜい百万円でしょ。庶民の道具ね」w

          • 匿名 より:

            だーから機械式高級時計みたいなジャンルになったら産業としてはオシマイだって話だよ。カメラってのは映画その他の世界屈指の巨大産業である映像産業を根源で支える超重要産業で、宝飾品の仲間である腕時計『ごとき』比べるのもおこがましいわ(もちろん消防とか軍隊とかの過酷環境で正確に動作する腕時計みたいな重要性はあり得る)。
            そもそも腕時計は時刻産業(と言うのかわからんけど)の一部門だけど、原子時計のような超高精度計時システムは例えばGPS例えばコンピューターネットワークといった現在の社会の根底というか根源を支える要素だし、というかそもそも文明社会のあらゆるものが正確な時刻がなければ成り立たないそんなわけであらゆる機器には『時計』が積まれており、つまり時刻産業ってのはそっちの方が本筋なんであって、高級腕時計なんてのは産業としては斜陽で弱小で世界にあってもなくても大したことのない分野だって話だよ。

          • 匿名 より:

            そもそもライカだってプレミアム感()なんかじゃ商売できねーってよくわかってるから、M型を適当にやっつけてSLに力を入れてるし、シネレンズも作ってるし、そういうことだよ、きちんとした規模で事業をやるっていうのは。

          • ぷろふぁいらぁ より:

            >だーから…
            >そもそも…

            この人「ストロボの光量はガイドナンバーじゃ無いんだぞ!ワット数なんだぞ!」と叫んでいた人と同一人物かな?精神構造はかなり一致しているように思えるんだけど。

          • 匿名 より:

            「ストロボの光量はガイドナンバーじゃ無いんだぞ!ワット数なんだぞ!」
            これ自体は正しいが。例えば、クリップオンのズームを最大限テレ側にしてGN64にしたクリップオンと元々GN64のナショP(ヘッドにズーム機構はない)を同じ150cm径のアンブレラにムラが出来ないように反射拡散させたさせた場合、ナショPの方が絞り2段はクリップオンのズームヘッドで稼ぎ出したGN64よりも絞れるぞ。フラッシュメーターで測れば一発でその差はわかる。

          • M-KEY より:

            エレクトロフラッシュのガイドナンバーは、あくまでガイドであって
            ズームヘッドが一般化した現在では、出力の比較には使いづらいです。
            メーカ純正のクリップオンフラッシュは、だいたい70~80Ws程度です。

  4. 匿名 より:

    短日本製を買うために、短期的にニコンのカメラが売れそうだ。

  5. 匿名 より:

    Made in Japanに価値を見出してるのなんて、
    それこそほんの極一部の日本人と中国人だけでしょ。
    カメラ系のユーチューバー見てるとよく分かる。

    • 匿名 より:

      今頃ニコンを買うような層はMade in Japanをありがたがりそう。

  6. M-KEY より:

    さて、タムロンの工場は青森とチャイナの仙山とベトナムにあり、この70-300mmがどこ製かは不明ですが、私の70-180mmはMADE IN VIETNUMです。
    私は、このクラス(価格帯)なら別にどの国の工場で作られたか?には別段興味はありません。
    製造国どころか、実用に充分であれはGODOXのような中華ブランドも気にせず使っています。
    でも、70-180mmやこの70-300mmはレンズの製造国表記よりも大きく「DESIGNED IN JAPAN」と書かれており、メーカーはジャパンブランドを意識しているようです。
    品質に変わりはなくとも、今後は中華市場のスケールが大きくなるのでイメージとしての「MADE IN JAPAN」のご利益は大きいという理解でいいと思います。

タイトルとURLをコピーしました