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Map Camera、2020年11月の新品・中古デジカメ人気ランキングを発表(デジカメWatch)

レポート
レポート 富士フイルム
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富士フイルム「X-S10」が新品1位 2位以下を大きく引き離す
【新品デジカメ販売月間ランキング】
1位:富士フイルム X-S10
2位:ソニー α7C
3位:ニコン Z 6II
【中古デジカメ販売月間ランキング】
1位:ソニー α7 III
2位:キヤノン EOS R
3位:ニコン Z 6
by 宮本義朗@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    10日くらい前にマップカメラのサイトで見たよこれ。
    転載してるだけなのに、なんでこんなに遅いの?

  2. 匿名 より:

    >なおランキングに関する同店スタッフのコメントによると、キヤノンフロアでは値段の下がった一眼レフを指名買いするケースも多い中、ニコンフロアでは問い合わせ自体も減ってしまったといい、今回のランキングでも差がついてしまったことを受けて「Canon一眼レフ機と全く遜色ないスペックを誇るNikon一眼レフ機、今一度人気の復活を望むところです」と結んでいる。

    マップカメラのスタッフにまで先行きを心配されるニコンって・・・

    • 匿名 より:

      新品の話だけど、少し前にとあるキタムラの店長も似たような事を言ってましたね。
      ニコンが心配と言う話の中で、全体が低迷してるのは前提になるが
      ソニーは勢いが残っており、ニコンは年々客離れしているのを肌で感じると。
      キヤノンも最近は低調だったけどR5、R6はこのコロナ禍にもかかわらず反応が凄く、
      多くの指名買いが入り心配は杞憂だったとの事です。

      • M-KEY より:

        どの販売ランキングでもニコンは苦戦しています。
        プロの集まる撮影現場(今年はそうした機会が少なかったのですが)スポーツ系はほぼキヤノン、
        新聞社系がキヤノンとニコンが半々で、稀にソニーがあるくらいです。
        でも、景勝地などの年配のアマチュアでのニコン率はかなり高いです。
        が、D700とかD90などの比較的古い機種が多く、D750は見かけますが、Zは数えるくらいしか見かけません。
        (プロでもZ使用者は見かけません)
        要するに、新品はあまり売れていないということなんです。
        こうした年配者の機材更改の理由で一番大きいのは、やはりそれまでの機材が重く感じるようになり
        小型軽量で従来と同じ画質が担保できればいいという部分が大きいです。
        そりゃ、画質は良い方がいいのですが同時に大きく高価になります。

  3. 匿名 より:

    ソニーの7IIIよりずっとあとに発売されたニコンのZ6の中古価格のほうが安いという現象。
    ソニーが強いというか ニコンが弱いというか…人気の度合いが違うんだね。

    • 匿名 より:

      α7IIIの方は、レンズが豊富だしスロットが二つある、しかもZ6のメディアは割高だけどα7IIIなら手持ちのSDが使える。

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