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キヤノンのフルサイズミラーレス「EOS Rシステム」を改めて俯瞰してみる(デジカメWatch)

(レビュー)カメラ
(レビュー)カメラ キヤノン
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【カメラバカにつける薬 feat. EOS R System】
初代EOS以来の大改革 4つのポイントを解説します
・POINT 1:大口径マウント/ショートフランジバック
・POINT 2:新マウント通信システム
・POINT 3:デュアルピクセルCMOS AF II
・POINT 4:RFレンズラインナップ
by 曽根原昇

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デジカメジン

コメント

  1. ken より:

    〉開放F値が暗めだが、EOS Rシリーズは高感度特性が優れているため、それほど大きな問題ではないだろう。
    やはりそういう事なんでしょうね。
    ミラーレスだとファインダー上の暗さは気にならないわけだし。
    でも7.1は拒否感が出てしまうなあ。
    それに『感度上げれば大丈夫』って考え方は腕を落とすような気がします。
    高感度が良くなっても上げれないそれだけ画質が落ちるワケだし。
    考え方古いですか?爺ですみません。

  2. 匿名 より:

    R5/R6の出来が良すぎてRとRPはプロトタイプ感が出てしまった。
    早いうちに後継モデル出すなりディスコンにした方が良いだろうな。

    • M-KEY より:

      ラインナップの整合性という観点なら「R」と「RP」は整理して20万円前後の20M機に替えた方が良さそうですが、
      30Mで20万円の「Rのちょうどいい感」や「RPの小型軽量」も捨てがたいですね。

    • 匿名 より:

      え?RとRPは「試作品」だと思ってた。「せっかく作ってみたから まあ売ってみよか….」

    • 匿名 より:

      α7シリーズも立て続けに出してくうち初代はそんな雰囲気になってましたね。
      でもその後ずっと売り続けてるからキヤノンも同様に安売り用として残したりして。

  3. 匿名 より:

    レンズを揃えるために早めに出す必要もあったんだろう。

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