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New standard――Canon RF 50mm F1.8 STM(マップカメラ:Kassyapa)

キヤノン
キヤノンレビュー(レンズ)
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「とてもこの価格帯のレンズだとは思えない」
フルサイズ機を買って間もない方からベテランまで、全てのRFマウントユーザーにおすすめ出来る1本です。
by MAP CAMERA Staff

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    シュナイダーのクセノター(クセノタール)型といえば、
    PENTAX-M 50mm F2やニコンのいくつかのレンズがパクってましたね。
    ちなみに私のローライもプラナーではなく、クセノタールの80mmです(^^)v

  2. 匿名 より:

    ふむ。こういうレンズがあっても良い、ということだね。この路線で28mmとか24mmも出ると楽しい。

  3. 匿名 より:

    この価格だから大した性能じゃないけど、現実的に問題になる事なんてまあ無いだろうし何より気軽に使い倒せるのが良いな。
    ミラーレス時代でレンズへの要求性能も上がり価格帯も随分と上にシフトして、収益性の低そうないわゆる撒き餌レンズなんてRFではやってる余裕ないだろうと思ってたから、個人的にはサプライズでした。

  4. M-KEY より:

    一眼レフからミラーレスに移行する理由の一つに「機材の小型軽量化」があります。
    マウント径やフランジバックの制約から逃れ自由度の増したレンズ設計を超絶光学性能に振るのもいいですが、
    このように50mmF1.8や35mmF1.8マクロのような小型軽量に振ったレンズも必要です。
    こうした撒き餌レンズは、それ自体での収益性は低くても、ユーザー全体を増やす効果はあるでしょう。
    RFレンズは、ワイド系が弱いのが現状ですが、ラインナップの方向性はいいと思います。

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