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OMデジタルソリューションズが事業開始。Webサイトで社長メッセージを公開(デジカメWatch)

オリンパス
オリンパス フォーサーズ レポート
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OMデジタルソリューションズが事業開始。Webサイトで社長メッセージを公開 オリンパスカメラを継承 社名の由来も明らかに
OMデジタルソリューションズ株式会社は1月5日、同社が1月1日付で事業を開始したことを発表した。Webサイトもオープンしている。なお1月4日には、オリンパス株式会社が映像事業の譲渡完了についてニュースリリースを配信した。

オリンパスカメラを継承 社名の由来も明らかに
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    これでフォーザーズは浮上できるのか。

    • 匿名 より:

      フォーサーズはfor三途まで行っちゃったが、舞い戻るぞフォーサーズで戻って来た。

    • 匿名 より:

      未来へ繋がる利益が持続的に出し続けられるのかってところでしょう。
      マイクロフォーサーズがフルサイズ勢に倣って収益を狙える高価格帯へとシフトしていっても、客はそうそう付いて行かない気もするけど。
      個人的にはE-M1Xで断行した異例の大幅値下げなんかは色々と将来の暗示をしている気がしますね。

  2. 匿名 より:

    カメラマンリターンズで、
    フルサイズよりMFTに行った方が幸せになれる人がいるって
    だれか言ってたと思うけど、
    まさに俺だな。
    あのレンズ買って、そのあとはあれにあれ、現実的な妄想がどんどん広がっちゃう。
    いいレンズが安くそろってる。バカ高いフルサイズミラーレスじゃストレス溜まっちゃうよ。
    もしパナやOMDSが駄目になっても、中古を漁って生きていくさ…。

  3. M-KEY より:

    全体の流れとして「35mmフルサイズ」に偏重しすぎていると思います。
    実際に撮ってきた実感としてなら、銀塩35mmフルの代替としてはフォーザーズが近く、
    APS-Cはセミ判、35mmフルは6×9判に相応すると感じています。
    というか、実際にAPS-Cの12M機(D2X)でセミ判の代替、35mmフル(α900)で6×9判から移行しました。

    銀塩MFの頃の35mmでは開放なんて撮ることは少なく、実際には半段〜1段ほど絞って撮るのが普通でした。
    サンニッパや80-200mmF2.8では、開けてもf3.5〜4、開放値はファインダーの見やすさと被写界深度の「のりしろ」
    デジタルになって、撮影時にピントの確認ができるようになって単焦点の開放を安心して使えるようになりました。
    そういった銀塩時の感覚でいえば、フォーサーズでボケが足りないと感じることは少ないです。
    広角域でも大きなボケが欲しいとか、低照度化での撮影なら35mmフルが優位ですが、
    一般的な撮影ではフォーサーズで十分にまかなえると考えています。

    銀塩35mmコンパクトカメラの代替なら1/1.7〜1型で問題ないというか、カメラのサイズや価格も考慮すれば妥当でしょう。

  4. 匿名 より:

    フルサイズ+パナMFTの二刀流だけど、パナのG9PRO+オリ12-100F4で満足できてるので
    大きくて重いフルの出番がほとんどない。自分のシステムだと動体もG9の方がヒット率高いし・・
    上の匿名さんコメントと同じく、MFTがメーカー撤退しても自分は中古機材で楽しんで行くつもり。

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