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単焦点レンズで風景を撮ろう!単焦点レンズを使って風景を撮る魅力を解説(フジヤカメラ)

ノウハウ
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単焦点レンズで風景を撮ろう!単焦点レンズを使って風景を撮る魅力を解説
単焦点レンズで風景を撮ろう!単焦点レンズを使って風景を撮る魅力を解説

単焦点レンズの良さ
風景に使うメリット、デメリット
以前はズームが主流だった理由
近所の公園でも本格的な風景写真が撮れる
感度を低く抑えられるメリット
単焦点レンズはとにかく楽しい

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    いくら画素数が増えたからってトリミングで切り取る事を前提で撮影していても面白くないんだけど、こういうのってフィルム世代らしい古臭い考え方なんですかね?
    もちろん自由の利くズームであっても切り取りが甘かったり水平が出ていなかったりで後から調整することは多々ありますし、私自身そこまで厳格な考えでもないのですが、基本としては撮影時のフレーミングでなるべく決めたい気持ちがやっぱり強いですね。
    言うまでもないですが風景撮影における単焦点の活用を否定している訳ではないですよ。

    • 匿名 より:

      ズームで風景写真を撮るのは、30年程前に竹内敏信氏が提唱してから一般化したが、
      その前は単焦点レンズで撮るのがセオリーだった。

    • 匿名 より:

      レンジファインダーだともはや厳密なフレーミングという概念が彼方。付け加えると広角におけるパースもわかりづらくなるとか、一眼レフにおける作画とはかなり違った体験になり。空間を切り取る作業というか。シャッター切るその瞬間まであくまで立体(例外はある)。
      んで、レフ機でじっくり撮るのも好きだけど、RFとの比較だと、スクリーン上で最終的な画に近いものを作り込む作業になるので、トリミング前提にしてただそこに必要なものを放り込んで終わり(残りはおうちで)、だと、撮影体験において一番肝心な部分を放り捨てることになるから、手応えは薄くなる…かな? あんまり厳密に考えたことはないけど。

      あでもRFでもトリミングは基本的にしないです。理由は主旨から外れるから省略。

      記事の趣旨としては、ノンズームというものに腰が引けてる客に、あまり深刻に考えずレンズを買って欲しいという(のはまあお判りでしょうけど)…
      レンズ買うかはともかく、あんまり考えすぎるとシャッター切る手が止まることもあるので、そういう時はトリミング前提にしちゃってもいいんじゃないかなと気楽に考えてます。

    • 通りすがり より:

      フィルムでもプリント時にトリミングしたり水平出したり色をいじったりしませんか?デジタルはその手順を簡単にしただけだと思います。

      • M-KEY より:

        フィルムと印画紙の縦横比が違うので、印画紙いっぱいにプリントすれば、トリミングは必須。
        ノートリで余白(余黒)を均等にするために4枚羽のイーゼル(サンダース)を買いました。
        ノートリで見せるポジの場合は厳密なフレーミングが求められますが、当時は視野率100%の機種が少なく苦労しました。
        一方、仕事の場合はポジでもギリギリに攻めて撮るのではなく、ある程度の余裕を持って撮ることを要求されます。
        印刷媒体の場合は撮影サイズのままの縦横比で使われることは少ないです。
        でも、キリヌキでペンのような細長いブツを撮る時は、なるべく解像度を維持するために斜めに撮っていました。
        逆に動体相手の場合は、見切れてしまうのを防ぐために少し余裕を持って撮るようにしています。
        とは言っても、闇雲にトリミングをするのではなく、縦横比や水平出しの微調整など最小限にしています。

        最近は、レンズによっては周辺画質がカメラの解像度に追いついていない場合もあり、そういう時も周辺を少し切り取ります。

    • 匿名 より:

      ざっくり広く撮って後から切り抜けばいいやって時は(レンズ持ってるのに交換が面倒で不精した場合など尚更)そこはかとない罪悪感のようなものを感じます。
      リバーサルフィルム育ちはそういう感覚一生抜けないのかも知れないね。

  2. 匿名 より:

    私は広告の仕事をしているものですが、
    カメラマンの中には、最初に打ち合わせをしていてもガチガチの構図で撮ってしまう人もいて、
    駆け出しの頃にとても苦労した経験があります。
    むしろコマーシャル・フォトにおいては余白を持って良い写真を撮るのは、
    とても高度なことのように思います。

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