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ソニー、αシリーズの新展開か?(デジカメWatch)

(新製品)システムカメラ
(新製品)システムカメラソニー
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ソニー、αシリーズの新展開か? α Universeでティザーが公開
ソニーが同社Webページの特設サイトα Universe上でαシリーズの新展開と思われるティザーを公開している。1月26日の24時に何らかの発表があるものとみられる。

α Universeでティザーが公開
「1月26日の24時に何らかの発表があるものとみられる」
by 宮澤孝周@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. M-KEY より:

    おそらく、36Mで高感度特性に優れたα7IVだと思いますが、
    グローバルシャッターのα1という可能性も・・・

    • 匿名 より:

      36Mというのは無いだろう。7RIIIの42Mと違いが少なすぎる。おそらく30Mだろう。EVFの解像度はもっと上げてほしい。
      アスペクト比ももっと多彩にしてほしい。

      • 匿名 より:

        7IIIの24Mと7RIIIの42Mの間なら32Mだけど、IV型で比べるなら、7RIVの61Mに対して39Mの可能性もある。
        39Mなら8Kにも都合がいい。

        • 匿名 より:

          39Mにするくらいなら現行の7RIIIを改良して8K対応にすれば済むことだわ。
          よって39M機は出現しない!

          • M-KEY より:

            α7RIVがあるので、α7RIIIの改良の可能性は低く、現α7IIIのポジションはα7cが受け持っているので
            α7IVが39M(7680×5120)になるというのは充分に考えられます。
            8K動画(7680×2160)だけでなく、APS-Cクロップで16.8M(5020×3340)になるし
            4画素合成の983万画素(3840×2560)で高感度という使い勝手がよい機種になると思います。

            いずれにせよ新機種は既存機種とのバランスではなく、用途に合わせて画素数が決められるハズです。

          • 匿名 より:

            多すぎる画素数を敬遠するユーザーはかなり居る。かといって7SIIIの12Mでは少なすぎる。
            39Mでは高感度性能がそれほど取れないだろう。機能的に少し不足がある7Cが7IIIの代替になるという
            考えには無理がある。望遠系の大きなレンズを装着した場合 EVFはセンターにある方が安定する。
            よって 26~30M機が出現するだろう。ベーシック機に無理して8Kを載せることはしないだろう。
            あまり先走りした機能を載せると 後から出す機種との差別化に苦労する。メーカーはビジネスを考えて機種を出す。
            素人の希望に沿うばかりが製品開発ではない。

          • 匿名 より:

            あまり先走りした機能を載せると 後から出す機種との差別化に苦労する

            わかります、ニコンですね。

          • 匿名 より:

            フルサイズミラーレスにおいてライバル不在だったこれまでとは違い他社も本気を出し始めているし、先行する側として今後は他社機の動向を意識した製品開発に変わっていきそうだ。

          • 匿名 より:

            自分も39M機は無いと思います。42Mの7RIIや7RIIIと一割も画素数が違わない。そんな機種の出し方をソニーは一度もしてないし、出たらユーザーも困るでしょう。
            APS-Cで実用的な画素数を確保…なら7RII、7RIII、7RIVを使えばすむことだし。
            個人的には30M以下の画素数で EVFや背面モニターの精細度向上、電子シャターのスキャン速度アップ、より多彩なアスペクト比導入(例えば21:9など)を期待しています。

  2. 匿名 より:

    見たことがないαですか
    新シリーズでアッと驚くか、それとも …………… 。

    26日に判明するようですが。

    • M-KEY より:

      「見たことがないα」
       というなら、α7IVやα9IIIのように現行機の正常進化版ではないような気がします。
      いずれにせよ、簡単に買える金額ではなさそうなのが・・・
      個人的には20万円以下で買えるAPS版のα9が欲しいです。

  3. 匿名 より:

    ヒョットコデザインになったり...>

  4. 匿名 より:

    やっぱりティザーに赤と青が使われているので、
    赤=R系、青=S系ということで高画質・高感度でしょうか。
    α7SR?

  5. 匿名 より:

    EOS R5対策とするなら40M級の高速連写機は必要で、ティザーはそれだと思う。
    でも、α7IVというネーミングにはならないだろう。
    α7IVは30M級で別に出そう。

    • 匿名 より:

      なんというか、「R5の相似形」。ちょっと複雑な気持ち。R5対策と言うよりは、値段みて(国内で85万くらい?)R5にする人が増えるような気もする。

      • M-KEY より:

        シンクロX=1/400secとアンチディストーションシャッターが必要な人ならR5でなくコチラでしょうし、
        20fpsならα9IIがあるのですが、こうしてみるとR5のスペックと価格のバランスの良さが目立ちますね。
        CとSで真っ向勝負はしない感じが、一眼レフ時代のCN対決を彷彿させます。
        50Mということで高感度特性が気になりますが、α7SIIやα7III同等の15ストップのダイナミックレンジなので
        α7SIIIには及ばないにしても、実用上は問題ないレベルだと思います。
        本体のみでの高速Wi-Fiも必要な人にとっては重要なファクターでしょう。
        個人的には40Mクラスで、さらに高感度に振って欲しかったのですが、市場がどう判断するか?
        絶対的には高価ですが、α9IIと比べると、内容的には割安な印象を感じます。

        APS-CでのメカシャッターX=1/500secもさることながら、
        電子シャッターでX=1/200sec(35full) X=1/250sec(APS-C)ということは
        今後に出るミドル以下の機種にはメカシャッターが搭載されない可能性も感じます。
        この辺りの技術がきたるべきα7IVにどれだけ反映されるかに興味があります。

        これだけの機能を詰め込んで、大型化しなかったのは凄いと思いますが、
        α7/9シリーズ全般も含め、高さを7〜8mm増していいから、
        α99のような3軸チルト液晶モニターを採用して欲しいです。
        そうすれば「小指余り問題」も解決します。

        8Kは要らないし、コマ速も20fpsくらいでいいから、同樣のアンチディストーションシャッターで
        X=1/500secでダブルスロットでマルチセレクター付きで3軸チルト液晶モニターのAPS-C機を
        30万円以下で出して欲しいです。(多分出ないとは思いますが・・・)

      • 匿名 より:

        アンチディストーションシャッターは積層センサー前提の機能だから下には降りてこないでしょ。
        あとやっぱりグローバルシャッターはダメなんだな。仕組み上そうじゃないかとは思ってたが。

        • 匿名 より:

          キヤノンの方がグローバルシャッター使うと面白い。

          • 匿名 より:

            グローバルシャッターは低感度も高感度もざっくり1段悪化するので無いと思う。
            ソニーも、だからわざわざスタッキングを使ってるんだろう。

      • 匿名 より:

        落ち着いて考えてみたら確かにM-Key氏が言うように、これだけの価格差があるのならR5もあれで実はお買い得なんじゃないか?と思えてくるな。
        カメラの価格高騰が止まらなくて何だか感覚が麻痺してくるね。

        • 匿名 より:

          昔はD4とかで紅葉撮っている人も居たけど、最近は全く見かけない。フラッグシップは本当に高くなったね。

    • 匿名 より:

      R1が控えるキヤノン開発陣としてはα1のスペックが想定内だったのか、いやこれはマズいと冷や汗をかいているのか、どっちなんでしょうね?
      100万近くという価格帯もなんか被りそうだし。
      それにしても従来と変わらぬαの小型ボディのままガチなプロ機出して来るとは思わんかったな。

      • 匿名 より:

        キヤノンのフラッグシップなら、R1ではなくEOS-1の名前を継承してEOS-1RかEOS-1DRになるでしょうが、
        それはともかく、完全にC vs Nの時代は終わったということですね。

        • 匿名 より:

          ニコンはひとまず今抱える巨額の赤字を何とかしないとね。
          何なら規模を大幅に縮小するなどで事業コストを下げ、ペンタックス寄りというか、一部の狂信的マニアだけを相手にした商売に変えていくのも有りな気がするなぁ。
          莫大なコストをかけて体力のあるソニーやキヤノンに食らい付いて行ってもイバラの道、傷口をより深めるばかりのような。。。

      • 匿名 より:

        元から簡単に行く戦いとは思ってないでしょ。
        個人的にはαびいきだけど互角に戦ってると思う。というかもうついていけるのはキヤノンだけだな…

      • 匿名 より:

        で、結局いくらで出てくるんでしょうね。

        • 匿名 より:

          税込90万円だって。

          • 匿名 より:

            ああ、ローンだと月2万で3年は超えるくらいかぁ。痛いなぁ。

          • 匿名 より:

            3年ならA1IIがでてるよ。

          • 匿名 より:

            いつも一つ飛ばしてるからそこは気にしないす。親の金に頼れる身分じゃないしw

          • 匿名 より:

            Xperiaと合わせて100万円!

  6. 匿名 より:

    さらっとX=1/400を実現してるのが凄い

    • 匿名 より:

      Godox切り捨てだな。ソニーユーザーは純正かProfoto使えってことになるだろう。

      • M-KEY より:

        ゴドックスははじかれても、ニッシンが使えそうな気がします。

        • 匿名 より:

          ニッシンはグリップタイプは発光時間の長さで光量稼いでいるから、最大発光時は発光終わる前にシャッター閉じてしまうことになる。ファームが良く出来ていてプログラムや絞り優先の時にシャッター速度の制限するならいいんだけど、ニッシンのファームもそれ程出来は良くないから。

          • M-KEY より:

            実際問題としてオフカメラでTTLを使うことはまずなく、98%以上はマニュアルで撮るので、
            その場合に出力を遠隔操作できるトリガーとしてXシステムが使えれば問題ありません。
            (現にニコン用トリガーをソニー機に使っています)
            AD200のフル発光時の閃光時間が1/220secなので、α1のメカニカルシャッターでの1/400secだと
            光量を全部使えないという問題が出てくるので、ツイン発光管のニッシンMG8の方が優位かと
            思っていたら、そうでもないんですね。
            そもそも、α1は買えないのですけど・・・

  7. 匿名 より:

    α7IVについての 予想記事 ↓

    先日α1が発表されたことで、昨年SONY α1カメラの情報を送ったソースが正し買ったことが判明した、よって同じソースが伝えているα7IVに関する情報も正しいと考えられる。
    α7IIIよりやや大きく余裕のあるボディになる。
    368万ドット EVF
    144万ドット LCD
    新開発の3000万画素センサー
    オーバーヒート無しで4K 60pの撮影が可能
    デュアルSDおよびCFExpress TypeAカードスロット
    α7SIIIと同じ新メニューシステム
    ステディショットアクティブモードでのボディ側5軸手振れ補正、
    価格 2,499ドル
    発表は2021年のQ3かQ4

    …だってさ。

    • 匿名 より:

      「α7IIIよりやや大きく余裕のあるボディ」
      α1がサイズ据え置きだったので考えにくいのですが、
      高さ方向に8mmほど増やして、小指余りの解消と
      3軸テルト化するなら歓迎します。

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