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クリスタルに輝く氷「ジュエリーアイス」を撮る(カメラのキタムラ:ShaSha)

ノウハウ
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クリスタルに輝く氷「ジュエリーアイス」を撮る
写真家の坂井田富三さんがジュエリーアイスの撮影テクニックを紹介しています。限られた地域で短いシーズンのみ撮影できるジュエリーアイスの作例とともに機材の選び方や注意点も紹介。

ジュエリーアイスを撮るための準備
ジュエリーアイスを撮ってみよう
by 坂井田富三

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    町や観光協会はPRしたいだろうけど、
    写真を撮る者としては、できれば内緒にしておいてほしい・・・

    • 匿名 より:

      心が狭いんですね。桜の花を撮ったあと枝を折って捨てていく写真愛好家もいるそうだけど(-_-;)

    • 匿名 より:

      グーグル・マップで検索すると、地図上に「ジュエリーアイス」と書いてありますし、
      すでに大勢の観光客がジュエリーアイス目当てに浜に押し寄せている様子が写真で載っていますよ。

    • 匿名 より:

      例えばまだ世に広まっていないとっておきの場所とか、この季節この時間限定で凄い一瞬が見れる、、、なんてのは撮影者の心理としてあまり騒ぎ立てて欲しくないというのは理解できる部分もありますね。
      でも、今となってはある意味全員がカメラマンと言っても良いので、いわゆる「映える」ものが見つかるとSNS等で一瞬にして世界中に拡散してしまう時代です。
      自分なんかも以前はあなたのような気持ち強かったのですが早々に諦めています。

      • 匿名 より:

        カメラマンの独占欲よりも、希少生物や希少植物の生態が心配だ。

      • M-KEY より:

        SNSが盛んになって、景勝地や祭りなどの撮影ポイントにくるアマチュアカメラマンがすごく増えたと感じています。
        時期や最適な撮影ポイントが限定されているケースでは目立ちます。
        この冬は各地のイベントが中止になったので、自然風景を撮るカメラマンが特に増えたようです。
        当地には、朝日や夕陽の有名スポットがあるのですが、日の出や日の入りの1時間以上前に、すでに三脚が濫立しています。
        中には日の出の撮影のために真夜中からスタンバっている人もいるようです。

        あまりカメラマンが多いと、駐車で地元の人に迷惑をかけることがありますし、
        野鳥だとカメラマンが大勢いると警戒して正常な営巣に障害が出る可能性があります。
        希少植物なんかも、故意じゃなくても環境を荒らしてしまうこともあるので、
        観光上の恩恵とのバランスが難しいですね。

  2. 匿名 より:

    カメラは売れなくなったけど、カメラマンはやたら多くて、撮影ポイントは荒れてるね。

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