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球体関節人形――人形を人間として撮るということ(デジカメWatch)

エッセイ
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山岸伸の写真のキモチ 第5回:球体関節人形 人形を人間として撮るということ
球体関節人形をライフワークのひとつとして撮影を続けている山岸さん。これまで『球体関節人形 大竹京×山岸伸』(亥辰舎、2010年8月)や、『球体関節人形写真集 風のなかの少女』(徳間書店、2016年7月)と、人形作家・大竹京氏の作品をはじめとした球体関節人形の撮影を手がけてきている。最初の写真集から10年の時を経て、この...

【山岸伸の写真のキモチ:第5回】
by 山岸伸

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デジカメジン

コメント

  1. 雇われ息子 より:

    黒髪だと、Type2052ハダリっぽく見える。

  2. 匿名 より:

    「球体関節」。鋼鉄ジーグ。

  3. 匿名 より:

    人形というとあの人を思い出す。
    元気にしてるんだろうか?

  4. 匿名 より:

    人形を人間として撮るとあるけど、むしろ人形の向こうにいる人間(作家さん)を撮るという気がしてくるな。

  5. 匿名 より:

    ブリ山とニコン好きと淳士だったら、淳士が一番好きかも
    長文はウザかったけど

  6. 匿名 より:

    にいふね、やまぴかりゃーは?

    • 匿名 より:

      にいふね(=やまぴかりゃー)氏は、ここでは話題になったけどコメントは無かった筈。

    • 匿名 より:

      にいふねは昔、家バレ寸前になったことがある。

  7. 匿名 より:

    殉死、今でもここの住人に愛されてるんだなw

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