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ニコン、積層型CMOSセンサーを開発(デジカメWatch)

ニコン
ニコン新技術
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ニコン、積層型CMOSセンサーを開発 1型・4K×4K解像度 “高速撮影と広ダイナミックレンジを両立”
株式会社ニコンは2月17日、積層型CMOSイメージセンサーを開発したと発表した。2月15日から米国サンフランシスコで行われているISSCC(国際固体素子回路会議)において発表したもの。

1型・4K×4K解像度 “高速撮影と広ダイナミックレンジを両立”
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    中途半端なまま投げ捨ててあるニコン1 を復活するのだろうか?

    • 匿名 より:

      ニコン1復活とかDLはない筈。
      産業用だろう。

  2. 匿名 より:

    産業用なんだろうけど民生品だったら360°カメラなんかに向いてそうだね

    • ken より:

      個人的意見ですが、ニコンは360度とか余計なカメラ出さないでいいと思う。
      どうせ失敗するんだし。
      (センサーをリコーに売るのはアリ!)
      まあこのセンサーが発展できたら嬉しいが。。。D2Hの悪夢が。。。

      • M-KEY より:

        そうですね。
        まずは、魅力のあるZの上位機、そしてZマウントのマイクロなど、
        レンズラインナップの(売れるレンズからの)拡充に全集中して欲しいです。

        • ken より:

          Zのマイクロが売れるレンズかどうかはわからないけど
          また高画質目指してデカくて高価になりそう!

          どうでもいいけど今の時期に『全集中』って臆面もなく言える強い精神力はやっぱり尊敬に値します!

          • 匿名 より:

            罵りの呼吸ですね(笑)

          • 匿名 より:

            カナヲが一番好きです。みなさんこれくらいは言い切らないと。

          • ken より:

            僕は蜘蛛母が好きです。

          • 匿名 より:

            僕はエロいから堕姫が好きです。

          • M-KEY より:

            高画質目指してデカくて高価

            どんなに優れたレンズでも、持って行きたくないようなサイズだったり買えない価格では、どうにもなりませんね。
            マイクロ105mmなら、全長15cm以下、実売価格で12万円を未満じゃないと「売れるレンズ」にはならないと思います。

  3. 匿名 より:

    これも失敗しないといいが。。。。

    • 匿名 より:

      開発したけど、外販とか搭載製品とかには触れられてないね。

  4. 匿名 より:

    これって2019年にニコンとルネサスが共同で特許出願していたやつのバリエーションの一つだな。共同特許のセンサーはグローバルシャッターとローリングシャッターを両方使う為にグローバルシャッター裏面照射センサーの表面部分にローリングシャッターの素子を積層するというものばかり取り上げられてたが、特許の内容自体は裏面照射型CMOSセンサーの表面部に異なる性格の素子を積層するというものだから。ニコンの名前のみの半導体メーカー不明のセンサーはルネサス製(ルネサスはソニーやTowerjazzと違って自分のところで作ったとは絶対に公表しない)だから、特許取った製品が漸くエンジニアリングサンプルが出てきたというところだろう。2/3インチと1インチの裏面照射型CMOSセンサー自体はルネサスが産業用向けに既に販売している。
    民生向けも対応ということでニコンブランドで出すことにルネサスが了解したということだろう。APS-C以上のサイズの量産の目処がたったところで自社の民生カメラに載せるんだろう。当面は自社の顕微鏡カメラや光学測定器向けだろうね。

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