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シグマ 65mm F2 DG DN Contemporaryレビュー|モデルとの距離を近付けてくれるレンズ(カメラのキタムラ:ShaSha)

シグマ
シグマレビュー(レンズ)
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シグマ 65mm F2 DG DN Contemporaryレビュー|モデルとの距離を近付けてくれるレンズ
シグマの中望遠単焦点レンズ、65mm F2 DG DN | Contemporaryを写真家の水咲奈々さんがレビュー。このレンズに特徴的な、自然なボケ味を活かしたポートレート写真とともにご覧ください。

小さな背面液晶でも感じられる自然で美しいボケ味
ポートレート風ショートムービー
高級感を醸し出す金属素材
撮影者を自由にしてくれる描写性能
レンズキャップ迷子問題を解決してくれるマグネット式メタルキャップ
落ちる心配のないしっかりとしたレンズフード
優しい日常を写し取れるレンズ
by 水咲奈々

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デジカメジン

コメント

  1. ken より:

    65ミリって珍しいですね。50ミリを標準と考えると一歩前という感じかな。

    マグネットキャップはホルダーがあれば確かに失くしにくいかも知れないけど
    僕は撮影始まったら使用レンズ(と言っても通常は2.8ズーム二本)から外して頻繁に付け外ししないし。。。単焦点多用する方は頻繁にするのかな?
    メモリーカードへの影響はどうなんでしょう?(近くに置いた場合)

    • 匿名 より:

      28−70ズームのテレに近いので標準というより短めの中望遠って感じでしょうか。
      個人的には街中での切り取るスタイルのスナップに向いているように思います。
      植田正治さんとか、小説家の片岡義男さんも良い写真を撮られるのですが、
      確か中望遠の単焦点なども使ってスナップされると記事で読んだ記憶があります。

      • M-KEY より:

        私には、50mmでも標準レンズとしては長く(狭く)感じるので、65mmは中望遠という感覚です。
        人物撮影で85mmは遠いと感じることが多いので、65mmはその点では使いやすいでしょう。
        収差は増えてもレンズ前30cmくらいまで寄れると、テーブルフォトにも使いやすそうですが、
        そうした用途には70マクロですね。

  2. 匿名 より:

    FOVEONセンサーのフルサイズの開発が白紙に戻ってやり直しだから、シグマからこのレンズのイメージサークルと画角を活かせるフルサイズが出るのは当分先になった。パナユーザーやライカユーザーが積極的に使ってくれるとは思えないんだよな。
    寧ろ、ボディは新しいのを買って金をつぎ込むが何故かレンズやストロボで金けちるソニーユーザー向けなんだろうな。

    • 匿名 より:

      何故かレンズやストロボで金けちるソニーユーザー向けなんだろうな。
      他人が自分と同じだと思いこんでいるんだね?

      • 匿名 より:

        フジGFX 50Rなもんで、純正レンズと一部大判ニッコールのED使ってる(それしか選択の余地がないのもあるが)。ストロボはProfotoのA10とB10だな。クリップオンの場合はもちろんフジ純正は調光は正確だが、フジの純正は壊れやすいからA10にしてる。それに、折角フジからTTL調光の仕様を公開して貰って互換性が純正並みなのだから、耐久性の低い純正をいくつも壊すくらいならProfoto A10にした方が修理で使えない不便を考えれば高くてもProfotoにしてしまった方がいいんでね。
        ソニーもProfotoには仕様公開して純正同等の互換性にしてもらってんだよね?でも、相性が悪いのにGodoxばっかだな。

        • 匿名 より:

          下にも書いているようにソニー機ユーザーは他社機との併用が多い傾向があり、
          本体がどのメーカー向けでも、コマンダーで共用できるGODOXやニッシンの方がつぶしが効きます。
          ProfotoのAシリーズが昔のサンパックみたいにシュー部の交換で各社仕様に変換できたら
          メーカー純正のハイエンドよりも選びやすくなります。
          発光部のスペックそのままで、マニュアル発光のみのA1M的な機種なら欲しい気がしますが、
          結局は1/400secシンクロ用にAD100Proを買ってしまうんでしょうね。

          • 匿名 より:

            本体がどのメーカー向けでも、コマンダーで共用できるGODOXやニッシンの方がつぶしが効きます。

            これはProfotoでも同じというより寧ろProfotoが先駆者だ。A10でもオフカメラで使う限り、Air Remote TTLやProfoto Connectで共用できる。オンカメラで使う場合はA10フジ用だが、オフカメラでA10で多灯する場合はA10キヤノン用を混ぜて使う。実際のところGFX 50Rではクリップオンを直接にシューに付けて使うことなんてなくてブラケット介して使うから、A10ならニコン用でもキヤノン用でも構わない。そもそもフジ用のTTLケーブルなんてないからブラケット介する場合は必然的にAir Remote TTLやProfoto Connectを使うことになる。

          • M-KEY より:

            ProfotoのAシリーズでも、異なるメーカー向けの機種間での相互使用ができるのは知りませんでした。
            ただ、クリップオン型をメーカー向け関係なくオフカメラで使いまわせるのはニッシンのNASが先だったと記憶しています。
            (モノブロックを含めればProfotoが先かもしれませんが・・・)
            TTLケーブルでの多灯撮影は完全に「過去」になりましたね。

          • 匿名 より:

            Profotoの送信機の価格でGodoxなら全部揃うし、修理代より安く新品が買えるね。

          • 匿名 より:

            Profotoの送信機の価格でGodoxなら全部揃うし、修理代より安く新品が買えるね。

            そういう発想で家まで燃やしたらシャレにならんな。

            https://twitter.com/toshiyukiin/status/1111649035050315778?s=21


            https://twitter.com/toshiyukiin/status/1121668612765261826

            発火事故を起こす不良を掴まなくても、N,C,μ4/3では、カメラ側のシンクロ同調速度が1/250秒でもAD200以上の最大発光時の発光時間が1/200秒の機種を使った場合には、1/250秒にセットした際にハイスピードシンクロモードで発光して発光ムラの発生を防ぐ機能がソニーでは機能しない。ソニーは電子先幕でもストロボ同調するがこれが、ハイスピードシンクロモードのパルス発光の周波数が遅いGodoxだと1/2000秒を超えるシャッター速度でハイスピードシンクロを使うと画面に縞々のムラが出る。ソニー以外はストロボ同調時にはメカシャッターだから、メカシャッターのシャッター効率の悪さ(シャッターがセンサー面から離れているからスリットのエッジがボケている)のお陰でムラが出ない。
            だから、積極的に対ティングツールとして使う場合には問題がある。暗いからオンカメラでストロボポン焚きする程度で問題をない使い方しかしないなら安く候Godoxでいいんだろうけど。

          • M-KEY より:

            絶賛スレチガイ中ですが・・・

            https://www.soumu.go.jp/main_content/000638161.pdf
            たしかにGodoxの充電器での発火事故はありましたが、リチウムイオン充電池全体の問題だと考えています。
            スタジオマン時代に火柱を上げるA型バルカーやPro3のゼネを見ているので、Profotoなら安心とも思えません。
            (発火の原因は全く違いますけど)
            リチウムイオンが心配ならTT685とかTT350を使うというテも。

            Godoxで問題だと感じているのは、ワイヤレストリガーの通信が不安定な点です。
            この点ではニッシンの方が安心なんですが、ニッシンのペアリングの方式だと
            トリガー側に複数の機種を使えないので、カメラを2台使う時は不便です。
            Profotoのシステムはどうなんでしょう?

          • 匿名 より:

            スタジオマン時代に火柱を上げるA型バルカーやPro3のゼネを見ているので、Profotoなら安心とも思えません。
            (発火の原因は全く違いますけど)

            あの時代は電解コンデンサーの技術がまだ遅れてたから、コメットだって空焚きの手順守らないと盛大に発火したり、コンデンサーが電解液を噴き上げてたけどな。初期のコメットはバルカーと並んで爆発しやすい印象だった。

            ニッシンのペアリングの方式だとトリガー側に複数の機種を使えないので、
            カメラを2台使う時は不便です。Profoto のシステムはどうなんでしょう?

            ProfotoのAir RemoteやProfoto Connectにはペアリングなんてないよ。各カメラメーカー用のAir Remote/Profoto Connect用意すれば、フジとキヤノン、フジとニコンという様な異なるメーカーのカメラ複数台で同じライティングセットで撮り続けるのも簡単だ。

    • M-KEY より:

      ボディは新しいのを買って金をつぎ込むが何故かレンズやストロボで金けちる

      限られた予算で、新しいボディをポンポン買うためです。
      特に、ソニーEマウント機ユーザーの場合、EFやFとの併用も多く、高価なソニー純正を買いづらいです。
      正直言うと、ニコン以外で純正スピードライトを買う必然性が感じにくくなっています。
      レンズにかんしては、ケチっているというよりも、純正にない魅力のある社外レンズを使いたいというのも大きいです。

      • Ken より:

        〉ソニーEマウント機ユーザーの場合、EFやFとの併用も多く、高価なソニー純正を買いづらいです。
        え!そうなんですね!(ソニーEマウント機ユーザーを一括りにしちゃってるけどいいのかな)
        僕の知り合いはキヤノン・ニコンから完全移行の方や、一応キヤノン・ニコン機材は残してあるものの新規購入はソニー用一択って方々が多いので買いづらいってことはないと思いますが。。
        (まあ、高いけどね)
        Eマウント機とZやRを併用ならそういうこともあるだろうけど、今更EFやFのレンズ(アクセサリー)は買うひとは少ないんじゃないのかな?(Eマウントと併用だったら)

      • M-KEY より:

        Eマウント機とZやRを併用

        そんな変態はマイノリティでしょう。
        撮影ジャンルにもよりますが、Eマウント機を導入しても、それまで使っていたレフ機との併用は多いです。
        EOSを使っていた人は、レンズもEマウントを揃えるのではなくマウントアダプターでEFレンズを使っていた人も多そう。
        中古市場にEOS Rが溢れているので、R6やR5は相当売れているのはたしかです。

        ニコンのレフ機ユーザーの場合、AF連動するマウントアダプターが少なく高価なのと、ズームの方向が同じなので
        Eマウントレンズの所有率が比較的多いと思われるのと、Zのレンズで買いやすいモノが少ないので、
        今はZを買わずにFマウントとEマウントの併用というケースが多いように感じます。

        併用でも、レフ機のシステムは既に揃っているので新規購入は少ないでしょう。
        スピードライトを新規購入する場合、高価な純正よりもワイヤレスで使い回しのできるニッシンやGodoxに行きがち。
        純正の予算があればレフ機用とミラーレス機用の両方を買っても、まだ余裕があります。
        ProfotoのA1Xがシュー部交換で各社に使える方式なら・・・

  3. M-KEY より:

    AFを捨てて近接性能でマクロアポランター65mmF2か?悩みどころですね。

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