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特別な塗装とカスタムパーツをまとったPENTAX一眼レフ「J limited 01」(デジカメWatch)

(新製品)システムカメラ
(新製品)システムカメラリコー
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特別な塗装とカスタムパーツをまとったPENTAX一眼レフ「J limited 01」 K-1 Mark IIをベースに受注生産・4色展開
リコーイメージングは、特別モデルのデジタル一眼レフカメラ「J limited 01」を2月25日に受注開始する。納期は受注から約6週間程度で、発売日は4月30日としている。価格はオープン。店頭予想価格は税込30万円台半ば(ボディのみ)。

K-1 Mark IIをベースに受注生産・4色展開
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    あかん、性能を落とすだけの訳の分からんゴテゴテした改造を施した田舎のヤン車とかデコトラをどうしても連想してしまう。

    • 匿名 より:

      ヤン車やデコトラに憧れる人だっているんですよ。
      そっとしておいてあげよう。

    • 匿名 より:

      KPん時もリーゼントって言われてたから多少はね?(なおポンパドール)
      でも広報写真はびみょいけど公式見に行ったら意外とかっこよかった。ノーマルK-1はペンタ部の銘板が湾曲してるのが嫌いなので、Bタイプが好みだ。Aタイプは真鍮だし。
      でも単焦点派としてはK-1はでかすぎてFA Limitedが似合わないから大枚はたいて買い替えはないな。

  2. 匿名 より:

    「こういう方向の新製品」しか出せないのは メーカーとして末期的だと思う。技術的には何も新しいものが無い。

    • 匿名 より:

      K-3IIIを開発するのに手間がかかっていて、その間にデザイナーはすることが無いので、こういう物を作って時間をつぶすしかないということかも。そうでもしなければデザイナーは解雇してデザインを外注化するしかないのでは。

    • 匿名 より:

      笑いがほしいんですよ。冗談のわかるメーカーですw

  3. 匿名 より:

    カスタム仕様はアリだと思うんだが、ペンタユーザーは本当にこういうの求めてんのかなあ?
    こんな風にガチャガチャと付け足してアクを強める方向じゃなくても他にやりようはあると思うんだが、まあ好きな人には余計なお世話か。

    • 匿名 より:

      撮影に使うんじゃなくて「眺めて楽しむ」ための置物じゃないの?
      古いライカなんてそれで撮影する人はごく少数で フィルム入れずに持ち歩いたり
      眺めたり触って喜んでいる人のほうが多いとか。
      中には「空シャッター切ってコトっという音を聞くと心が静まって穏やかに就眠できます」と
      いうライカファンもいるそうだ。

      • 匿名 より:

        ライカ(とシグマ)がメインでペンタがサブって感じだが。
        古いライカに関しては、フィルムは単純に心理的ハードル高いね。コスト的にもそうだし、36枚撮り切らないといけないし。本当にフィルムとオールドL39&Mマウントレンズが好きな人もいるだろうが、おおむねデジタルライカ(に逝ってしまう前の)代替物って感じだ。置物ってのはあながち間違いじゃないかもな。デジタルボディは確かに高いが、本当に必要なら手が届かないほどでもないし、フィルム使うことを考えたら高くもないかもしれないので、結局みんなそこへ行く。
        ライカがちゃんと生き残ってるので、そういうあれこれを気軽に楽しむことができるのが現状だ。
        ペンタに関しては、そりゃ可能な限りシンプルな方がいいに決まってる。そういう意味でKPは傑作だった。だからJリミも押さえたし。
        でもフルサイズに関しては無理なんだもう。エンジニアリング的には、手振れ補正外してミラーメカニズムも単純化(FPS下がる)してAFも測距点減らしてファインダーも簡略化(手振れ補正、ミラー、AF、スーパーインポーズの低性能化で光路長が短縮するので倍率は上がる方向)すればもっと小型化できるんだが、仕様表が無様なことになるにもかかわらず全部専用設計になるだろう? そんなものが商売として成り立つとでも?
        ニコンですらそんなことは許されず、ありもので仕立てさせられた結果無様なことになったのがDFじゃん。ちなみにメカ屋として一番押せるシンプルレフ機がキヤノン6D(非II)だ。どっちももう一眼レフの世界にはいないがな。
        まとにかく、とりあえずK-3IIIでファインダー高性能化の道は示されたのでそれでいい。黙々と黒と白のカメラだけ作られてもつまらんので、Jリミで時折脇道に逸れてくれるのはエンターテイメントとして単純に楽しい。気に入ったら投げ銭しても(つまり買っても)いい。
        今けっこう楽しいよ。

  4. 匿名 より:

    こういうの見るとカメラの見た目はレス・イズ・モアなんだなと思う。

  5. 雇われ息子@暇を持て余しても遊べない より:

    リコペンになる前から645の漆とか出してたから驚きはしないけど
    あの頃のDNAのようなものは受け継がれているみたいですね。

    ニコンもDfの最終モデルにFAみたいな金メッキとか出せばよかったのに。

    • 匿名 より:

      「そこまでの余力はもう残っていないので、せめてレンズとの信号ピンは金メッキしました!」(爆)

    • 匿名 より:

      専門外だがたぶんMgにメッキはできないので(溶けちゃう)、金文字の出したじゃん。
      あのカッコだからグロス塗装の方が良かった気がするが、そこはノウハウがなかったのかな? ペンタは長年かけて育ててきた海外工場の技術力の高さに言及してるね。

      • 雇われ息子@暇(略 より:

        やっぱりFAはプラだったから金メッキが出せたのか。
        DfのGold Editionは知ってるけど、安っぽさしかなかったので
        なんでだろ〜って思ってました。
        そのあたり、両社の培ってきた技術力の方向性の違いなのかな。

        • 匿名 より:

          ざっと見たけど今はMgにも(難易度は高いものの)装飾メッキは可能みたいね。技術系はこんなふうにどんどん先に進むからおっかない。
          ペンタJリミに関しては、塗装に関しては例のオーダーカラーのノウハウだろうけど、他に公式ページに協力企業の名前が色々出てきて、こういう外部の技術にいちいち当たっていくフットワークがあるのかも。すごい勝手なイメージだけど、ニコンってそういうの苦手っぽいし。
          あとJリミの音頭取ってる人がなんかもう絵に描いたようなデザイナーって感じで、そういうとこもだよね。
          それから撮影モードに名前貸してる瀬尾さんって人もなんかすげーな…

  6. 匿名 より:

    モデル末期に(だと思うんだけどな)こういうの出すんじゃなくて、発売日にドーン!とまとめてカラバリは限定〇台と華々しく売り出せないもんかね。
    末期に出すパターンが定着しちゃって、こういうカラバリが出ると「ああ、もうすぐ生産終了なんだな。後継機の噂は出てこないからこのシリーズ打ち止めだな・・」って思うようになったよ。

    • M-KEY より:

      K-1が2016年4月発売、K-1 Mark IIが2018年4月発売なので、モデル末期と感じてしまいますね。
      とはいえ、後継が出たとしても大幅な変更はなさそうな気がします。
      単なるカラバリなら、五月雨式に出すのではなく最初から発表はして欲しいですが
      こうしたカスタムバージョンはモデル末期の需要の引き起こしでいいと思います。

    • 匿名 より:

      多くの場合テコ入れだからね。
      パターンは色々あるが、市場から存在感消えかけてる?・・・という場合の常套手段。
      客側からしたら最初からやってよとなるが、それをしていたら多分商売が下手と言われる。

  7. 匿名 より:

    公式の説明が全然ダメだけどペンタカバーは2種類あって、
    プラ製だけどAocoマーク付きもあるみたいだね。
    https://image.yodobashi.com/product/100/000/001/006/012/203/100000001006012203_10229.jpg
    現K-1ユーザー向けにも売ったらいいのに。

    • 匿名 より:

      プラカバー取り付けた上に金属カバー被せるらしいよ。それからGPSや無線lAN使うときは外すんだと。

      • M-KEY より:

        カバー無し、プラ製カバー付き、真鍮製カバー付きを同じ角度で撮った写真は見たいです。
        金属製カバーを付けたら電波系のアクセサリーが使えないのは仕方ないですね。
        Aotoマーク付きのカバーみたいに、NikonZにも光学マーク付きのカバーがあれば、少しは売り上げが増えそう。

        • 匿名 より:

          >Aotoマーク付きのカバー

          Aoto ??

          • M-KEY より:

            「A o c o」と打ったつもりですが、なぜか「Aoto」になっていました。
            予測変換が悪さをしたのでしょうか?

            Aocoのカバーでなくとも、メタル素材のステッカーでもいいと思います。

          • 匿名 より:

            いやまあ旧アクセサリ(アイピースとアイカップの組み合わせ)が使えなくなるので丸型にできないというのはあながち間違いでもないと思う(だからなんのための丸型と聞いた)。でもミラーレスはこのへんの互換性ほとんど捨ててきてると思うから、見た目以外あんまり関係ないはずだけど。
            というか各社互換性捨てるどころか、視度補正アクセサリがほとんどラインナップされてなくて、このへんどうなってるのと思うね。私は眼鏡使用者じゃないからあれだけど、OVFとEVFで使われてる状況が違うとかあんのかしら。例えばマグニファイヤとかアングルファインダとかはいらんだろうし、そういう感じで。
            PentaxはK-1の時にアイピース関係の寸法がそのままにされてて(社内的に色々難しいらしい)個人的にそれが不満だったから、他社の動向も色々気になっちゃうね。

        • 匿名 より:

          ニコンならチタンでカバーを作ったらいい。
          でも、実際に撮影する時は後ろからしか見ないから、次機種は丸窓にして欲しい。

          • M-KEY より:

            ファインダーを丸窓にするとアイセンサーの置き場所に困ります。
            (丸窓の中に入れると誤作動します)
            アイピースの外に設置するとアイカップと干渉するので、現状がベターのようです。

          • 匿名 より:

            AotoのM-KEYくん いちいち他人の発言を否定せんでもいいのではないの。他人を否定しないと生きていけない人なの?

          • M-KEY より:

            Z7/Z6発表時に「丸窓にすべきだ」と意見しましたが、その後に実機で検証して
            アイセンサーのために角窓が妥当だと気づいたので、それを発表しました。
            別に他人の意見を否定する意図があるわけではないです。
            丸窓とアイセンサーが両立する方法があれば教えてください。

          • 匿名 より:

            丸窓カッコイイけど正直なんのための形なんだろうアレ?
            カッコだけでいいならパナS1とかライカSLとか。
            X-Pro1は視度補正レンズつけられるねじもあるね。

          • 匿名 より:

            一体どのような「検証」をしたのか不明だw

          • M-KEY より:

            F2やFM系のレディライトのように、丸窓内側の上部にアイセンサーを設置するという想定で
            Zのアイセンサーにガラス薄板を接したら、アイセンサーが反応しました。
            これを回避するにはアイセンサーを丸窓の外に配する(D5300のアイセンサーのような位置)必要がありますが、
            そうすると、せっかくの丸窓なのにDK-19が使えなくなるというジレンマが・・・

          • 雇われ息子 より:

            Zのファインダーが丸でも角でもどっちでも良いのですが、
            Z用のアンチフォグアイピースを出さないことが不満。
            眼鏡用の曇り止めを塗っても効果が弱い。
            背面モニターでは細かいところが確認できない事も
            あるので、仕事用には困ります。

          • 匿名 より:

            >Z用のアンチフォグアイピースを出さないことが不満

            Zに限らずですが、ある程度のコストがかかっている機種なら接眼部のアンチフォグ加工は最初から施しておいて欲しいくらいだなと、マスク生活が常態化している昨今は特に感じます。

          • 匿名 より:

            Zのアイセンサーにガラス薄板を接したら、アイセンサーが反応しました。
            奇妙な実験をやって奇妙な結論を出した奇妙な人だということはよくわかった (^^)

          • 匿名 より:

            いやまあ旧アクセサリ(アイピースとアイカップの組み合わせ)が使えなくなるので丸型にできないというのはあながち間違いでもないと思う(だからなんのための丸型と聞いた)。でもミラーレスはこのへんの互換性ほとんど捨ててきてると思うから、見た目以外あんまり関係ないはずだけど。
            というか各社互換性捨てるどころか、視度補正アクセサリがほとんどラインナップされてなくて、このへんどうなってるのと思うね。私は眼鏡使用者じゃないからあれだけど、OVFとEVFで使われてる状況が違うとかあんのかしら。例えばマグニファイヤとかアングルファインダとかはいらんだろうし、そういう感じで。
            PentaxはK-1の時にアイピース関係の寸法がそのままにされてて(社内的に色々難しいらしい)個人的にそれが不満だったから、他社の動向も色々気になっちゃうね。

          • M-KEY より:

            ニコンにかんしては、丸窓はプロ用途も想定した上位機種、角窓がエントリークラスで
            Zでいえば、Z50やZ5は角窓、Z7/Z6シリーズは丸窓のイメージです。
            接眼部の形状はファインダーの性能には直接関係はないのですが、丸窓の方が高品質の傾向はあるし
            実用面でも丸窓の方がアイカップやレインカバーが外れにくいという効果がありました。
            Zはどうして全機種角窓か?を考えた場合にアイセンサーが理由だと推測しています。

            実は、Zの各機種にFマウント機の角窓用ファインダーアクセサリー(DR-6やDK-20番台)は物理的に装着可能で、角窓用の視度調整レンズ「DK-20C(-5~+3m-1)」も装着できます。
            (アイセンサーを塞ぐのでファインダーとモニターの自動切り替えは使えません)
            でも、Zの本体で-4~+2m-1の範囲で視度調節が可能なので、ニコンとしては「それで十分」と考えていそうです。
            そこで、Zにも角窓用のアンティフォグファインダーアイピースなら使えると思ったのですが、そもそも角窓用のアンティフォグファインダーアイピースが製品化されていませんね。
            Z50のアイセンサーはファインダーの下にあるので、DK-20Cを装着してもアイセンサーに干渉しないかもしれません。

          • 匿名 より:

            ニコンはなんでEMから始まる古い規格の角型アイピースをZに採用したんだろう?

  8. 匿名 より:

    K-3IIIは結局いつ出るのか

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