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フォクトレンダー史上最高性能「APO-LANTHAR 35mm F2」レビュー(デジカメWatch)

レビュー(レンズ)
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特別企画:フォクトレンダー史上最高性能「APO-LANTHAR 35mm F2」レビュー Eマウント用・VMマウント用の違いを解説、そして画質を評価
コシナ創業60周年および同社によるフォクトレンダーブランドの再興20周年を記念して2019年に発売されたAPO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical E-mount(以下アポランター50mm)は、コンパクトなのに驚くほどの高性能レンズとして一部界隈でちょっとした話題となった。

【特別企画】
Eマウント用・VMマウント用の違いを解説、そして画質を評価
最初からEとVM両マウントをラインナップ
Eマウント用とVMマウント用ではピントピークの特性も異なる
Eマウント版は電子接点付き
色収差の少なさに驚く
by 河田一規

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    >色収差には倍率色収差と軸状色収差の2種類あり、

    軸状色収差だってwww

  2. 匿名 より:

    最高性能のレンズをつかうと、撮る写真にどんな変化が現れるのだろうか?

    • 匿名 より:

      一般用途なら、風景の精密描写で大判プリントか50インチ超の8Kモニターで見るのでない限りあまり、カタログスペック上の違いは殆どわからない。それでも星景撮影なら縮小された画面でもレンズ性能の優劣がわかりやすいが、ミラーレスでっとことになると、口径の小さいEマウントは星景撮影では周辺画質で不利(一般写真では問題にならないが星の様な小さな点だと目立つ)だから、レンズが悪いのかマウント口径の制約による限界なのかわからないということになる。

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