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シネマティックムービーに挑戦しよう!(カメラのキタムラ:ShaSha)

パナソニック
パナソニックレポート
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パナソニック LUMIX S5 で気軽にムービー撮影を楽しもう|【第4回】シネマティックムービーに挑戦しよう!
写真家の三井公一さんがパナソニック LUMIX S5のムービー性能をビギナー向けに短期連載で紹介しています。第4回目はシネマティックなムービーの撮影&編集方法を説明しています。

【パナソニック LUMIX S5 で気軽にムービー撮影を楽しもう:【第4回】】
より本格的なムービーを撮影してみよう
スチルのようにムービーも「RAW」で撮る
撮影から編集まで
by 三井公一

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    Apple ProRes RAWはファームアップと有償改造でニコン Z6/6II/7/7IIも対応するのだが、Final Cut Proで現像編集できるのはいいのだが、10bitでファイルサイズも大きいんだな。ソニーやキヤノンのシネカメラのCinema RAWでもファイルサイズが大きいことは同様だけど、これらは12bitだからね。ただ、ソニーやキヤノンのCinema RAWは互換性がないから別々に現像ソフトに読み込んで予め動画ファイルに書き出さないと他メーカーのカメラで撮影したファイルとつなぎ合わせること出来ない。Apple ProRes RAWはFinal Cut Proに直接読み込めるから互換性の面ではいいのだけど。
    ただ、現状最強の動画RAWのファイルフォーマットは12bit記録出来て、且つファイルサイズも小さいBlackmagic RAWが最強だね。
    パナはBlackmagicとシネカメラでバッティングするから、おいそれとBlackmagicからライセンス受けるわけにはいかないだろう。独自のCinema RAWにせずに互換性重視でApple ProRes RAW対応にしているのはパナの良心だと思う。

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