スポンサーリンク

α1は「これからの10年の新たな一歩」。ソニーのフラッグシップ・ミラーレスカメラへの思いと展望を聞く(デジカメWatch)

ソニー
ソニーレポート
スポンサーリンク
α1は「これからの10年の新たな一歩」。ソニーのフラッグシップ・ミラーレスカメラへの思いと展望を聞く
3月19日に発売日を迎えたソニーのミラーレスカメラ「α1」。ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ株式会社の大島正昭氏に、同社Eマウントミラーレスカメラの10年や、α1への期待、今後の展望について聞いた。

【インタビュー】
“1”のネーミングについて
by 鈴木誠@デジカメWatch

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    電子シャッターの歪みのなさは異次元レベルだそうだ。これに比べたらキヤノンのR5の電子シャッターはヘロヘロ w
    α1に関しては メカシャッターを使う理由は殆ど無くなった。耐久性の面でもメリット多いだろうな。

    • 匿名 より:

      ローリングシャッター歪みはα9でも少なかった。
      α1ではメカニカルの後幕シャッターを残しているが、
      1/400シンクロとレンズ交換時のセンサー保護くらいしか
      存在価値はないようだね。

      • 匿名 より:

        ソニーの事だからもうメカシャッターなんて要らないという方向なんだろうけど、グローバルシャッター実用化前にメカ全廃って事もあるんだろうか?
        確かに電子先幕しか無いようだけど、これ欠点である露光ムラやボケ欠けは解決してるの?

        • 匿名 より:

          >電子先幕~露光ムラやボケ欠け
          FPシャッターの機構上の制限だから解決するとかはないよ。
          根本的には完全電子シャッターで切るしかない。

          • 匿名 より:

            センサーが順次スキャンでローリングシャッター歪みが出るのは理解できる。
            フォーカルプレーンシャッターのスリット露光でも幕速が遅いと動体歪みが出る。
            スキャン速度の遅い電子シャッターでも、幕速の早いフォーカルプレーンだと歪みが出ないのはなぜ?

          • 匿名 より:

            スキャン速度の遅い電子シャッターでも、幕速の早いフォーカルプレーンだと歪みが出ないのはなぜ?

            センサーが全面露光化の状態になってから、フォーカルプレーンシャッターのスリットを走らせるから。

        • 匿名 より:

          動体歪みがメカFPシャッター並に抑えられているということは、露光ムラも同様にメカFPシャッター並みと思われる。

          • M-KEY より:

            露光ムラは電子先幕による弊害で、後幕も電子にすれば露光ムラは起きないのでは?
            (先幕も物理シャッターなら露光ムラはありません)
            フリッカ光源下での縞模様はどうなんでしょう?
            エレクトロフラッシュの閃光時間も含め、確かめたい事がたくさんあります。

          • 匿名 より:

            電子先幕使用時の露光ムラとボケ欠けは、メカシャッター幕が受光面から離れているのが原因なので(光線の入射角によって電子幕とメカ幕で遮光タイミングがずれてしまう)。

          • 匿名 より:

            フリッカ光源下での縞模様はどうなんでしょう?
            エレクトロフラッシュの閃光時間も含め、確かめたい事がたくさんあります。

            スキャン速度の速いローリングシャッターでは、結局フォーカルプレーンと同じでフリッカーをキャンセルする速度までシャッター速度を落とすか、キャンセルするタイミングでスキャン開始するというフォーカルプレーンと同じ対策が必要。
            フラッシュの場合はFP発光の場合、センサー面からシャッターが離れているフォーカルプレーンでは、スリットの縁がボケているから、GodoxのAD200以上のストロボの様なFP発光時のパルス発光の周波数が低いのでも画面に縞々が出るのをわかりにくくする効果があるが、純粋ローリングシャッターのみでスキャン速度が速いと縞々が目立ち易い。今でも電子先幕でシンクロが出来るソニー機とGodoxのAD200以上の組み合わせでの固有の問題となっている。FP発光時のパルス発光の周波数が高いProfotoを使えばいいことだが。

          • 匿名 より:

            FP発光時のパルス発光の周波数が高いProfotoを使えばいいことだが。

            ソニー機使いにProfoto使い無しの不思議な法則。

  2. 匿名 より:

    >フォーカルプレーン
    フォーカルプレーンシャッターのことだと仮定して、物理幕が閉じ終わってからゆっくりスキャンするからでは?

  3. M-KEY より:

    現状のα1の電子シャッターのX=1/200secは、ニコンZと同等なので、
    撮影機能的には物理シャッターはなくてもいいと言えそうです。
    α1の価格には、積層センサーとハイブリッド駆動のメカシャッターの
    コストが反映されているのですが、積層センサーにかんしては、
    採用機種を増やしていけばコストダウンを期待できるのですが、
    ハイブリッドシャッターにかんしては開発費分は安くなっても
    大幅にコストダウンが進むとは考えにくいです。
    今後、積層センサーを採用した機種の拡大は予想でき、
    ミドル機以下は電子シャッターでシンクロ最高速が1/200secとし、
    物理シャッターは省略していく方向だと考えています。

    デジタルカメラになってシャッター幕と結像面が離れている為に
    ストップモーション効果が落ちていて、従来なら日中シンクロで
    1/250secで止まっていたのが、デジタル機では微ブレを確認できます。
    電子シャッターなら、ストップモーション効果の減退がなくなるので
    1/200secでも現状の1/250sec以上のストップモーション効果があるのでは?

  4. 匿名 より:

    動画機能に力を入れたという割には、使用時に工夫しないと熱による停止問題が残っている。フルサイズで熱停止ではパナ機の方が気を使わなくてすむ。

    【朗報】SONY α1 熱停止オーバーヒート問題、たったこれだけで解決!
    sony α1の熱問題の解決方法をご紹介しております。前回の動画はこちら favoritesony α1 amazon α7S III 【国内正規品】DJI RS...
  5. 匿名 より:

    動画はFX3を使えと言う事だね。

  6. M-KEY より:

    α1は「8K動画も撮れるスチル機」なので仕方ないとは言え、この季節(気温20°c)で20分ほどで止まってしまうのは期待外れですね。
    モニターをティルトし、信号処理の負荷の小さいモードで撮るという解決策があっても、これでは夏場はスチルでも厳しそうです。
    APS-Cで発熱に有利なハズのα6300も外気温が30°cを超えるとスチルでも20分くらいで温度警告が出ましたが、α7RIIIでは熱停止の経験はありません。
    α1はさすがにいろいろ詰め込みすぎたんでしょうか?
    α9シリーズでも思いましたが、このクラスのユーザーの多くは縦グリをつけっぱなしで運用するでしょうから、熱対策も含め「縦グリ一体型」の方がよかったのかもしれません。
    (内蔵NDのスペースも出来そうですし)

    • 匿名 より:

      M-KEYが一生懸命 ネガ情報を広げようとしているw
      熱暴走せずに長時間撮影できたというブログもある。

      • 匿名 より:

        特定の条件では大丈夫ということでは不十分だぞ。評価がばらつく時点で問題だろう。パナ機の様に評価が揃っていて初めてこういう物だと言えるということだ。

    • 匿名 より:

      どれだけ高価でもあの筐体に詰め込んだら動画はやっぱりそこそこレベルでしょうね。
      本格運用ならFX3始め業務機も取り揃えているのでCINEMA LINEを検討してくださいという事だと思う。

      • 匿名 より:

        ソニーの動画業務機は動画RAW記録が…..。キヤノンもだけど。ライセンスの絡みもあるから簡単に動画RAW最強フォーマットのBlackmagic RAWは採用出来ないだろうが、せめてパナ機みたいに互換性重視のApple ProRes RAWとかに対応すべきだろう。

タイトルとURLをコピーしました