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ソニー α1 レビュー(前編:野鳥・ポートレート)|葛原よしひろ(カメラのキタムラ:ShaSha)

(レビュー)カメラ
(レビュー)カメラ ソニー
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ソニー α1 レビュー(前編:野鳥・ポートレート)|葛原よしひろ
写真家の葛原よしひろさんによる、SONYの新製品「α1」の製品レビューです。前編と後編に分けた全2回のレビュー。前半は主に滋賀県高島市でのコハクチョウ撮影と名古屋港でのポートレート撮影の作例を使用してα1の特性についてレビューいただきます。

α1のブラックアウトフリー超高速シャッターについて
α1の野鳥AFについて解説
α1のポートレート撮影について
by 葛原よしひろ

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    ニコンD一桁やキヤノンEOS 1シリーズが「はるか昔の古ぼけた低速・低画素カメラ」になってしまったね。

  2. 匿名 より:
  3. 匿名 より:

    それな 

  4. 匿名 より:

    レンズをハスした状態でセンサーがむき出しにならないのは良い点。これはミラーレスを手掛ける他社も見習ってほしい。

    • 匿名 より:

      ハスな ハスするんだな。よし わかった!

    • 匿名 より:

      R5/R6を見て急遽実装となった可能性もある。

    • 匿名 より:

      同じようにシャッター閉じるカメラ使ってるけど、どうせゴミ付くけど…

      • 匿名 より:

        シャッターを閉じても気密性は無理だが、センサーが見えない安心感はあるな。
        誤って触ると壊れる可能性があるからα1は電源OFF時のシャッターの開閉を選べるようになってる。

  5. 匿名 より:

    シャッター幕を閉じるより 超音波のゴミ取りのほうが有効。
    ゴミ防止よりも 持ち歩きの際に受光素子に日光が当たらなくなるメリットのほうが大きい。

    • 匿名 より:

      MFT機以外でゴミ取り機能の効果を感じた事はない。
      そのMFTだって焦点深度が浅いのと赤外線フィルターを結像面から離してゴミを目立たなくしているのが実際。
      なるべくゴミを付けない事が大事。
      第一にレンズ交換時に大事なセンサーが剥き出しなのは精神衛生上良くない。

      • 匿名 より:

        焦点深度がフルサイズより深いのがMFT。センサーが大きくなるほど焦点深度が浅くなるのは知ってるよね?

        • 匿名 より:

          センサーが小さい方が一般に絞らなく(絞れなく)なるので、焦点深度は浅くなる、ってことだと思うよ?
          だから(絞らないので)、ゴミが目立ちにくいっていう話が主題なので。

        • 匿名 より:

          センサーが大きくなる(=焦点距離が長くなる)ほど浅くなるのは被写界深度だよ。

          • 匿名 より:

            そうだった。焦点深度と被写界深度を混同むしてた。

          • M-KEY より:

            焦点深度は被写界深度と違い、焦点距離と直接リンクしませんが、画面サイズが小さいというか、画素ピッチが狭いと相対的に浅くなります。
            でも、それは見かけ上ゴミのボケが大きくなるわけであり、目立ちにくいのとは少し違うようです。
            ゴミが付着する面と結像面を離しているのがゴミが目立ちにくい最大の要因でしょう。

    • 匿名 より:

      そこはちゃんとレンズキャップしようよ。センサーと同様にシャッター幕も大事だよ。
      そういえば一眼レフの利便性として最近気が付いた点だなそこ。

  6. 匿名 より:

    α1も超音波振動アンチダストでしょ。それにシャッターも閉じるようになったんだね。
    EOS Rはアンチダスト専用のシャッターがあるんだっけ?
    EOS Rにオールドレンズ装着するとシャッターに干渉するみたいな動画あったな。

  7. M-KEY より:

    なんかハナシがかみあっていないように見えます。
    (仕様が変わってからレスのツリーが分かりにくいです)

    ミラーレス機を使っていて一番気になっているのが、レンズ交換時にシャッターが開いている点です。
    たしかにレンズを取り外した時にシャッターが閉じている一眼レフでもゴミは付きますが無防備は気になります。
    超音波ゴミ取りの機種では電源のON/OFF時に作動させるようにはしていますが、実際にゴミを確認したときに
    マニュアル操作でゴミ取り機能を作動させてゴミが取れたという経験はありません。
    MFT機でゴミが写って困ったという経験はなく「ゴミが映りにくい設計」も効いていると思います。
    (反面、ストップモーション効果が弱いようです)
    電源オフでシャッターが閉じるEOS Rは羨ましいのですが、今後はソニー機もそうなるようですね。
    「シャッター幕に触れそうで怖い」といいますが、そのリスクはセンサーの清掃時くらいでしょう。
    (ペンタックス67はフィムム交換時に指でシャッターを突きそうで怖く、裏蓋開放時に回避して欲しいと思っていました。)

    「持ち歩きの際に受光素子に日光が当たらなくなるメリット」「ちゃんとレンズキャップしようよ」
    レンジファインダー機では撮影レンズで集光してシャッター幕に穴が開くという事故を防ぐ為に
    非撮影時にレンズキヤップをするのはもちろん、太陽にカメラを向けるのも極力避けていました。
    画面に太陽を入れる時も、絞り込むのはもちろん、できるだけ短時間で済ますようにしていました。
    反面、デジタルカメラのセンサーは布幕シャッターほど弱くはないので、意図的にセンサーを焼こうと
    レンズを太陽に向けない限り問題になる事はないでしょう。(持ち運びでセンサーが焼ける事は稀)
    完全に像面電子シャッターに移行したなら、センサー保護用のシャッターは布製単幕でもいいと思いますが
    レンズ装着時には開いている必要はあるでしょう。

  8. 匿名 より:

    最近EOS R6を使い始めた者だけど、砂塵舞う強風下などで幕閉じてる安心感は確かに大きいよ。
    ただ今度はレンズ交換においてシャッター幕に触れ破損させやしないかと考えてしまう。
    心配性って結局何かが気になるものだ。

    • M-KEY より:

      一眼レフでミラーをよく触る人なら、シャッター破損の心配はありますね。

      • 匿名 より:

        そんな奇妙なことをする人 居るのか? 何のために触るんだ?

        • M-KEY より:

          ミラーレス機のシャッターよりも一眼レフのミラーの方がはるかに触りやすいのですが、
          一眼レフのミラーを触るのは、清掃時やマウント側からフォーカシングスクリーンを交換する時に
          誤って触れるくらいで、実際にミラーを触って傷つけたなんて事はほとんどありませんでした。
          したがって「レンズ交換においてシャッター幕に触れ破損させやしないか」は杞憂だと思います。

          ただ、マウントアダプターで純正外レンズを使う場合とか、間違って違うマウントのレンズを
          取り付けようとして、シャッターに干渉する可能性はあるので注意は必要でしょうね。

          • 雇われ息子 より:

            むかーし、EOS-1RSのペリクルミラーを掃除しようとして
            綿棒か何かで破っちゃった知り合いがいました。
            まだ修理受付していたので直したそうですが、結構高かったとか。
            ソニーのトランスルーセントミラーも触っちゃう人
            多かったそうですね。

        • 匿名 より:

          古い話で申し訳ないが、かつてカメラ屋で働いていた頃の記憶では、時々想像の斜め上を行くありえない事をして修理に持ち込んで来る客がいたんだよね。
          多分今でもそんな人ってごく僅かながら一定数存在すると思う。

          • 匿名 より:

            都市伝説かもしれんが、ニコノスの取扱説明書には「水中でのレンズ交換は出来ません」という注意書きがあるそうな。

          • 匿名 より:

            昔、レンズが指紋だらけだと言って家庭用のスプレー式ガラスクリーナーで(しかも直接プシュっとして)拭いてる奴いたな。

          • 匿名 より:

            防水カメラの水中レンズ交換も、スプレー式ガラスクリーナーも、
            普段から接してる人にはありえない“常識”として刷り込まれているでしょうけど、
            カメラに馴染みのない人ならどっちも十分ありえる話だと思います。

          • M-KEY より:

            ニコノスの取説の「水中でレンズ交換はできません」は記憶があります。
            撮影中にレンズの前玉の汚れに気づいた時の為にバッグにはレンズクリーニングキットを忍ばせていますが
            カメラだけで持ち出した時とか撮影の流れを止めたくない時は、保護フィルターを服の袖で拭く事はあります。
            (デジタルカメラになってからは、センサースワブも常備しています)
            センサーはともかく、最近のレンズのコーテンングも進化していて、前玉も少しくらいなら問題はないでしょうが
            オールドレンズ、それも特殊ガラスは表面が柔らかいので注意が必要ですね。
            レンズに直接ガラスクリーナーはびっくりしますが、ノンシリコンのタイプで少量なら問題ないでしょう。
            それこそ「乾拭き」よりはずっとレンズに与えるダメージは少ないと思います。

  9. 匿名 より:

    家庭用のスプレー式ガラスクリーナーで直接プシュっ

    テッシュとか適当な布で乾拭きするよりはましだと思う。

    • 匿名 より:

      ドイツの小さなカメラ屋に入ったら、太った店主の親父が着古したTシャツの裾で ライカのレンズをゴシゴシ拭いていたな。

  10. 匿名 より:

    A1やR5/R6の超音波ゴミトリ性能ってどうよ。実用レベルなの?

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