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シャープな描写とナチュラルな色再現 乗り換えをためらう理由は特にない…飯野匠紀さん(デジカメWatch)

ニコン
ニコンレポート
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インタビュー シャープな描写とナチュラルな色再現 乗り換えをためらう理由は特にない…飯野匠紀さん
2020年12月11日に発売となった「Nikon Z 7II」(以下Z 7II)。ニコン初のフルサイズミラーレスカメラ「Nikon Z 7」の後継機だ。4,000万を超える高画素記録という基本コンセプトは踏襲しつつ、さらにCFexpress&SDのダブルスロットを搭載するなど進化。NIKKOR Zレンズのラインナップも...

【Nikon Z 7IIに決めた理由】
ポートレートと風景、どちらも優秀な描写力
軽くて良い機材は表現の幅を広げる
by 中村僚

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    もう今となっては 一部のニコ爺以外に乗り換える人も居ないと思うが…あ、M-KEY氏は乗り換えるんだっけ?

  2. M-KEY より:

    「乗り換え」というかソニーEとZを併用しています。
    Zマウントの24-105mm待ちなんですが、出る気配がないので
    キャッシュバックでZ5の24-200キットを買おうか検討中です。

  3. M-KEY より:

    元々、ニコンの一眼レフをメイン使用しています。
    被写体によってはミラーレス機の方が使いやすい場合があり、ソニーNEX-6から本格的に使い始めました。
    (銀塩時にはリコーGRやコンタG、コシナベッサなども使っていました)
    α6300、α7IIを使いながら、ニコンから「使えるミラーレス」が出るのを待っていて
    D850とα7RIIIのどちらを買うか悩んで、当時すでにミラーレス機の使用が増えていたので
    費用対効果というか使用頻度が高いと思われるα7RIIIを選びました。
    このタイミングでニコンからダブルスロットの40Mクラスのミラーレス機が出ていたら買っていたでしょう。
    現状のミラーレス機で全ての被写体に対応するのは難しく、一眼レフとミラーレス機を適材適所で併用したく
    スピードライトやバッテリーが共用できる方が便利ですし、ズームマイクロやPCニッコールなどソニーにない
    レンズも多用しており、できればニコンに統一したいと考えていました。

    今は、ソニーαをメイン使用していますが、Zシステムが充実するまでの暫定処置です。
    ニコンからダブルスロットのDXミラーレスとDX超広角ズーム、Zマウントの対角線魚眼、FX用の24-105mmが出たら
    Z7II(orその後継、もしくはZ8)も購入してZに完全移行しようと考えています。

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