スポンサーリンク

ミラーレスカメラが昨年同月から大きく伸長。CIPAの2月統計より(デジカメWatch)

レポート
レポート
スポンサーリンク
ミラーレスカメラが昨年同月から大きく伸長。CIPAの2月統計より 欧・米州ではレンズ一体型カメラも好調に
一般社団法人カメラ映像機器工業会(CIPA)は4月1日、2021年2月のデジタルカメラ生産出荷実績(同工業会統計)を公開した。世界全体で前月から回復傾向を示したなか、とりわけミラーレスカメラの好調が目立った。また、欧・米州ではレンズ一体型カメラも伸長。一方国内市場では、昨年同月比でレンズ交換式カメラの大幅な減少がみられ...

欧・米州ではレンズ一体型カメラも好調に
by 宮本義朗@デジカメWatch

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    デジタル一眼レフカメラの平均単価を算出すると3.8万円となる。つまり普及タイプの一眼レフがほとんど。売れても利益は少ないだろう。一方ミラーレス機の平均単価は10.2万円となる。利益面からも、もはや一眼レフはNやCのビジネスの柱にはなりえないし、その傾向は今後ますます強くなるだろう。
    急速にソニーに追いついているキヤノンはまだしも、ニコンは相当に苦しいだろうね。過去に安住して変化への対応をおろそかにしたつけは大きいね。

    • 匿名 より:

      ニコンは別に過去に安住してたわけでないでしょ。ニコン1のJ5のAF非常に優れていましたよ。やり方によってはエントリー向けのいいプラットホームになったのにとても惜しいですね。個人的にはFマウント用のスピードブースターとかあったら使えるカメラになったのにと思います。

      • 匿名 より:

        おお J5のAFは改善されたのですね。V1では顔認識の緑の四角が出現してモデルの顔を囲っているのに、写した画像は全部ピンぼけでしたわ (笑)

  2. 匿名 より:

    増加したのか減少したのか、よく読まないと判らない変な記事だな。

タイトルとURLをコピーしました