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まんがでわからない一眼レフ(その1)(デジカメWatch)

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カメラバカにつける薬 in デジカメ Watch:まんがでわからない一眼レフ(その1)
これまでのお話

【カメラバカにつける薬 in デジカメ Watch】
by 飯田ともき

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    知識としてなら
    ペンタックスSP、ニコンF、 ハッセルブラッド500系、ペンタックス67、キヤノンAE-1、ミノルタα7000、ニコンD1
    あたりをおさえておけば充分でしょう。

  2. 雇われ息子 より:

    原理から説明するのなら、カメラ・オブスキュラからじゃないの?

  3. 匿名 より:

    二眼レフあってこその一眼レフじゃ

    • 匿名 より:

      それがわかってたら一眼カメラなんて言わないわな

      • 匿名 より:

        一眼カメラって、やっぱおかしいし、
        無知をアピールするかのような語句に感じる。

    • 匿名 より:

      三眼レフが在ってこその 二眼レフだぞ(笑)

  4. ken より:

    のぞいた絵がそのまま撮れる、それが一眼レフだと思うが。。
    (視野率とかとりあえず言わない!)
    初めてファインダーをのぞいた時、映画みたいで心踊った!

    • 匿名 より:

      撮影画像がそのまま撮れる、それがミラーレスだと思うが。。
      (視野率とかとりあえず言わない!)
      初めてEVFをのぞいた時、テレビみたいで心踊った!

      • ken より:

        まあテレビか映画かって世代の違いかなぁ。
        ただ暗い中に浮き出る絵っていうのは一眼レフでもミラーレスでも
        テレビではなく映画だと思うよ。
        映画館ってのは日常から隔絶した空間だけど
        テレビってのは日常の一部だからね。
        観てる最中にも電話はなるし呼び鈴はなる。

        • ken より:

          音だけじゃ説明不足ですね。
          映画館だと周りは暗闇だけど、テレビの周りはリビングがある。
          どっちがカメラのファインダーに近いかというと。。。
          とはいえ日常を切り取るのが写真だとするとテレビの感覚の方がいいのか?
          深夜にビール飲んでると色々考えてしまうなあ。

  5. M-KEY より:

    撮影画像がそのまま撮れる、それがミラーレス

    コピペ改変なので、言いたいことはわかりますが表現が不正確になっていますね。
    正確にいうと、光学ファインダーは撮影する被写体そのものを(間接的に)みているのに対して
    デジタルカメラのライブビューは撮像素子に結像された画像を見ているという違いがあります。
    ライブビューで、正確な(撮影後の画像と誤差がない)視野を得るのは簡単になりましたが、
    光学で100%の視野率を得るのは難しく、一眼レフもパララックスのない視野を目指したものですが
    完全に100%ではなく「約100%」という表記になっています。
    撮像面を直接観察するビューカメラでさえ、カットホルダーによって若干の差異があり完全に100%は無理でした。
    暗所では実像式のファインダーは有利でしたが、最近のデジタルカメラのファインダー像は暗視カメラ並ですね。

    一眼レフのファインダー像が映画のようだというのは同感です。
    透過と反射の違いはありますが、まさにスクリーンに映し出された像な訳ですから。
    マイクロスプリットやマイクロプリズムののない全面マットなら、まさに映画のようです。
    一方、デジタルカメラのライブビューは、テレビというかモニターだと思います。

    • 匿名 より:

      >表現が不正確になっていますね。

      他人にこれ 言える人じゃないだろ?w

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