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キヤノン、ボケ描写を変えられるマクロレンズ「RF100mm F2.8 L MACRO IS USM」(デジカメWatch)

(新製品)レンズ
(新製品)レンズキヤノン
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キヤノン、ボケ描写を変えられるマクロレンズ「RF100mm F2.8 L MACRO IS USM」 最大撮影倍率は1.4倍に
キヤノンは、RFマウント交換レンズ「RF100mm F2.8 L MACRO IS USM」を7月下旬に発売する。価格はオープン。キヤノンオンラインショップでの販売予定価格(税込)は18万1,500円。

最大撮影倍率は1.4倍に
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    ボケコントロールといえば DCニッコールだが、特許が切れたのかな?
    ニコンはもうDCニッコールを更新する体力がなくて キヤノンに交替か?

    • 匿名 より:

      DC 135mm F2は1995年12月発売だから、特許はとうに切れている。
      ニコンはもうDCニッコールを更新する体力がないというより、ボケコントロールを光学的に行う意味がないと考えている可能性がある。というのは、既にガウス調整でボケ味を後からソフト的に変えた方が調整幅と自由度が大きいから、わざわざレンズのコストアップと光学性能を落とさないために余計な光学系を追加するボケコントロールには今更感もある。そもそもDC ニッコール自体ニッチ向けで大して売れてなかっただろ。

  2. M-KEY より:

    DC135mmF2は初期型を使っていました。
    ボケコントロールを過度に使うと適度なソフトフォーカスになるので重宝していました。
    小物撮影にも中間リングをつけてMFで活用していたのですが、
    デジタル化で画角が狭く感じるようになったのと、ピント歩留まり向上のため、
    AF85mmF1.4Dとリプレイスしました。(その後、D40のAFの為にAF-S85mmF1.8Gに)
    AF-S化されたDCニッコールを待っていたのですが、最短撮影距離も含め
    このRF100マクロは、欲しいと思っていたスペックを少し超えています。
    Zニッコールに似たスペックのレンズが出たら欲しいです。

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