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キヤノン「EOS R3」開発発表。最高30コマ/秒のAF連写と”視線入力”に対応(デジカメWatch)

(新製品)システムカメラ
(新製品)システムカメラキヤノン
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キヤノン「EOS R3」開発発表。最高30コマ/秒のAF連写と"視線入力"に対応 "EOS-1系とEOS 5系に加わる新しいライン"
キヤノンは4月14日、ミラーレスカメラ「EOS R3」の開発を発表した。

“EOS-1系とEOS 5系に加わる新しいライン”
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    積層型センサー+テ電子シャッターがR3で、グローバルシャッターがR1に違いない。

    • 匿名 より:

      グローバルシャッターを搭載するとCCDのように発熱、消費電力が増えるので、冷却ファン、大型バッテリー必須になりますが、それでもいいのですか?

      • 匿名 より:

        良いんじゃないの。特別仕様のモデルなら。

      • 匿名 より:

        グローバルシャッターはそれら以外に像面位相差AFの測距サンプリング数が下がるからAF精度が悪化する。

  2. 匿名 より:

    1D X Mark IIIの登場からまだ日が浅いし、名前だけでも暫くは花を持たせるって事かな。

  3. 匿名 より:

    視線入力といえばEOS55ですな。ヨドバシで試してみましたが、ぜんぜん反応せず、
    購入を断念した思い出の機種ですわ。

    • 匿名 より:

      視線入力はキャリブレーションしないとまともに動かないよ。

  4. 匿名 より:

    四川入力。辛口だね。

  5. 匿名 より:

    視線入力、自分の場合は特定のフォーカスポイントが何故か同一方向に一列ずれるって感じでしたね。
    何度キャリブレーションし直しても同様だったのに友人が新調したEOS 7で試したら問題無かったので、癖のある個体を掴んだものとあきらめ、結局途中から機能オフにして使っていたな。
    長い時を経てどんな進化を遂げているのか今からワクワクしています。。。まあ買えそうに無いですが。

  6. 匿名 より:
    • 匿名 より:

      E-M1Xよりも低いのが意外、でも厚さはありそうだ。

    • 匿名 より:

      こども1DX。

      • 匿名 より:
        • M-KEY より:

          T90に似た雰囲気はありますね。
          3ピンターミナルにレリーズボタンをつけられましたし、プロサービスでシンクロターミナルをつけてもらう事も可能でした。
          ちょっとファインダーが青かったのですが、単3乾電池4本で4.5fpsが可能で、コンパクトでつかいやすくて
          昭和の終わりから平成にかけて(いわゆる)NewF-1からT90にスイッチする人が多かった印象があります。
          EOSの予告編のようなカメラでした。
          愛称はタンク、「T90」で検索するとトップヒットはロシアの戦車なんですが、Canon T90の登場は1986年でロシア(当時はソ連)の戦車より4年前です。
          キヤノンの宣伝担当に預言者がいたんでしょうか?

        • 匿名 より:

          EOS Rシリーズも遡るとこのルイジ・コラーニ氏発案のデザインに辿り着く、、、というか今もそこから30年以上連綿と続く直系のフォルムと言って差し支えない気がするね。
          でもキヤノンがTを展開していた頃はAシリーズからの乖離が激しいぶっ飛んだデザインに思考が追い付かず、拒絶反応を起こしていたな。

    • M-KEY より:

      α1に縦グリを装着したのと比べてみたいですね。
      R5+縦グリよりもコンパクトでしょうね。
      Z9も一体型ですし、このクラスなら一体型の方がいいと思います。

      視線入力、私はEOS 5を使っていましたが、何度キャリブレーションしても正確に作動せず
      特にプレビューは、どうやっても無理でした。
      ま、絞り込んだところで被写界深度を確認できるスクリーンではなかったの実害はありませんでした。
      当時のEOSは背面ダイヤルでフォーカスポイントを移動させていたので、視線入力の必要性は感じましたが
      最近の機種なら自動選択や瞳AF、タッチAFが実用的なので、それほど必要だと感じません。
      それとも、思いがけない使い方なんでしょうか?
      いずれにせよ「過去の遺産」だと思っていた機能の復活には驚きました。

  7. 匿名 より:

    AFは瞳認識や猫認識Aiが担当するから、視線入力っていうのはマバタキ2回でダブルクリック、ロンパってピンチアウトとかそういう機能の事だよな?な?

    • 匿名 より:

      それ意外といいかも(笑)
      銀塩時代の視線入力もフォーカスポイントだけじゃなくて
      被写界深度プレビューが出来たから、今度は、もっとマルチに使えそう。
      でもコントロールが滅茶苦茶難しそうだな・・・。

  8. 匿名 より:

    次は脳波入力だ

  9. 匿名 より:

    初めて買ったEOS 5そしてEOS 55で視線入力ありましたが微妙な感じでした。
    視線を検出するために目に赤外線を当てて反射光で制御していたようだが、キャリブレーションをいくらやっても思い通りには動かなかった。

    • 匿名 より:

      R3視線を追跡してAFフレームがリアルタイムで動くみたいだけどね。

  10. 匿名 より:

    R5の上位機ですら1にしなかったのは他社へのすごい牽制な気がします。
    ミラーレスになり中長期的に見てもまだ発展の余地が大きいってのはあるんだろうけど、キヤノン的にはこの程度じゃまだフラッグシップとまでは言えないというメッセージにも取れます。
    実際キヤノン公式でも分類としてプロフェッショナルモデルになっているのはEOS-1D X Mark IIIのみであり、R3はハイアマチュア用のポジションにとどめるようです。

    • 匿名 より:

      ソニー「ちっ α2にしておけばよかった….」
      ニコン「次機種はZ8に変更だ!」

    • 匿名 より:

      TCANON USAのプレスリリースは、
      the Powerful Professional Full-Frame EOS R3

    • 匿名 より:

      まぁ現実的にR5/R6で全然OKなプロもいる訳だし、まだまだ上が必要なプロの為に1は取っておくねという余裕なんだろう。

  11. M-KEY より:

    おそらく、来年の北京冬季五輪に向けて用意していた機種だけど、α1の発売やZ 9の発表を受けて発表を前倒しにしたのだと推測します。
    1DX Mark III 発売から2年経ってないので「後継機」と出す事はできないし、フラッグシップが2機種というのも変なので「3」にしたのでは?
    銀塩の「EOS 3(1998/10)」はスペック的には当時の「EOS-1N(1994/10発売)」を超えている部分のある下克上カメラでした。
    「EOS-1V(2000/03発売)」との価格差ほどの違いはなかったように記憶しています。

    当然「EOS R3」の上には「EOS-R1」が控えているでしょうが、スペック差は少ないかもしれません。
    EOSの初号機の上級版は「EOS 630」でしたし、デジタルシネマカメラの初号機は「EOS C300」でした。
    「3」はチャレンジの印象です。

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