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カメラ雑誌「日本カメラ」が休刊。会社清算のため(デジカメWatch)

不具合・トラブル
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カメラ雑誌「日本カメラ」が休刊。会社清算のため 
株式会社日本カメラ社は4月15日、月刊誌「日本カメラ」の休刊を発表した。4月20日発売の2021年5月号(通巻964号)が最終号となる。同社は4月30日もって解散する。

by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. M-KEY より:

    最寄りのTSUTAYAでは、もう数年前から店頭に日本カメラはありませんでした。
    (ムックはあったのですが)
    月刊カメラマンはムックとして存続していますが、日本カメラ社自体が清算なので、これは完全に廃刊と考えてよさそうです。
    それとも、どこかの出版社が雑誌コードを引き継ぐ含みを残しているのでしょうか?
    アサヒカメラは最終号として幕をとじたのですが、日本カメラの2021年5月号(通巻964号)もせめて、ちゃんと最終号としてのカタチがとれているといいですね。

  2. 匿名 より:

    レンズの性能とか高感度画質とか動画とか、ほとんど伝わらない紙の情報なのに有料・・・
    そりゃ無理があるよね、よくここまで続いたと思う。
    個人的にそう思いながら時々買っていたんだけど、残された学研もどうなりますかね。

    • 匿名 より:

      ヌード写真いっぱい載せなかったからだよ。

      • 匿名 より:

        PLAYBOY誌(週刊誌じゃない方ね)も消えたように、それこそ紙媒体から消えゆくジャンルだからどのみち続かないよ。

  3. 匿名 より:

    春枯れる

  4. 匿名 より:

    赤字出してでも存続させる気概を持てよ。だから日本のカメラ業界はダメなんだよ。…って誰かが言ったりして。

    • 匿名 より:

      そうだね、言うのはタダだもんね。何の責任も持たない奴が 自己満足で言うのは簡単だよね。
      で、それで・・・ってみんな思ってるw

    • 匿名 より:

      そういう奴は大抵普段買ってないんだよね
      なんでも無くなるってわかると急に騒ぐのいるけど

      • 匿名 より:

        そういうキミも 去年マスクとトイレットペーパー買いに走り回ったひとりだろ?w

    • 匿名 より:

      そういやブリ山どうしてんだろと思ってアメイジンググラフ見てみたら、相変わらずソニーディスってたw

  5. 匿名 より:

    本屋でカメラ雑誌立ち読みするジジイも、いなくなって久しい。

  6. 匿名 より:

    カメラ雑誌は定期的にヌード特集をする事で発行部数を確保している印象。
    でも、それも限界になったでしょうね。

    • 匿名 より:

      アサカメが壇蜜のヌード載せた号は、あっという間に売り切れたね。

  7. 匿名 より:

    各誌の生き残り戦略。
    CAPA -付録戦略。
    デジタルカメラマガジン -PSプリセット等のダウンロード戦略。
    フォトテクニックデジタル  -著名女性のグラビア戦略。
    風景写真 -金の使いみちがわからない引退老人向けに特化したような、ひたすら風景写真戦略。

    • M-KEY より:

      CAPAの付録は今に始まった事というよりも、創刊号からの伝統ですね。
      https://www.tengyu-syoten.co.jp/img/book/353272_01.jpg

      • ken より:

        創刊号は持ってますが使えない付録(個人的感想)は行方不明。

        • M-KEY より:

          スポーツファインダーは、バルブでの花火撮影に重宝していました。
          暗かったのでバッグに入れ忘れて行方不明になって30余年、
          その後は、らいか用の外付けファインダーなどを活用しています。
          オリンパス機以外では、今でも必須のアイテムなので、復刻したら欲しいです。

  8. 匿名 より:

    IMAが有る。

  9. 匿名 より:

    昨日、書店に行って買ったよ。
    ポンカメを買うのは数年ぶりだ。
    手に取った時、薄っ!って思った。
    しばらく見ないうちに随分と痩せてしまったな・・・
    荒木氏の痛々しい写真と相まって、
    なんか申し訳ない気持ちになった。
    2006年ごろから数年、毎号買ってたんだよね。
    あの頃はデジカメ戦国時代でカメラ雑誌も活気があった。
    毎月楽しみだったけど、
    そのうち、デジカメが成熟してきて、
    カメラ雑誌も以前のようなワクワク感がなくなって、買わなくなった。
    日本カメラ社は写真とカメラの本ばかりを作る会社だったから、
    アサヒカメラやカメラマンより苦しかったんじゃないかな。
    お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。

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