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ニコンミュージアム、カメラストラップの新作「スラッシュライン」(デジカメWatch)

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ニコンミュージアム、カメラストラップの新作「スラッシュライン」 フィルム時代のプロストラップをオマージュ
株式会社ニコンが運営するニコンミュージアムは、「ニコンミュージアムオリジナルストラップ スラッシュライン」を4月21日に発売した。館内ミュージアムショップおよびニコンダイレクトで取り扱う。希望小売価格は税込3,300円。初回販売数は500本。

フィルム時代のプロストラップをオマージュ
by 鈴木誠@デジカメWatch

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コメント

  1. 匿名 より:

    品切れだってよ。

    • ken より:

      皆、ニコン愛が深いなぁ。。。

      匿名さんも購入しようと思ったからサイトに行ったのですか?
      いきなり品切じゃご立腹もお察しいたします。

  2. M-KEY より:
    • ken より:

      ニコワン用ストラップも出ずに終わってしまった。。。

      • 匿名 より:
        • ken より:

          失礼!
          ニコワン用のプロストのことです。

          • 匿名 より:

            クールピクス5000にはプロストラップはあったね。

          • 匿名 より:

            NPSの規約には「ニコン製一眼レフカメラ3台以上、かつニコン製交換レンズを5本以上所有」とあるから、ニコワンでプロ登録は厳しい。

          • M-KEY より:

            ニコン1だけで、NPSに登録している人って(おそらく)居ないハズ。
            Fマウント機メインで、サブにニコン1を使っている人なら、
            規約には「修理受付可能な製品一覧」に記載されている製品に限る」とあるので
            Nikon1 でも、申請すればプロストラップは貸与されたと思います。
            「ニコン製一眼レフカメラ3台以上」というのは、あくまで入会時の条件です。
            実は今年から、この部分は「ニコン製一眼レフカメラ、ミラーレスカメラを3台以上、かつニコン製交換レンズを5本以上所有」になってい流ので、ニコン1を3台でも入会可能かも?

            D1の世代の青いプロストラップの25mm幅バージョンはE5000やE8000の頃に貸与されていましたが、その後D100の登場後くらいに廃止されたようです。

          • ken より:

            M-KEYさん
            最近はD5000系以下はプロスト対象外になったようです。
            っていうかそのD5000以下が無くなっちゃったけど。

            D1の青ストラップ。。。カッコ悪かったですね〜!

          • 匿名 より:

            最近はD5000系以下はプロスト対象外

            現行品じゃなくなったからね。

          • M-KEY より:

            D1の青ストラップ。。。カッコ悪かったですね〜!

            初めて見た時は、それまでストラップでは見たことのない色使いだったので「自作?」「間違って漂白した?」とは思いましたが、格好いいとか悪いとかは考えませんでした。
            目立つのは確かで、当時はニコンのデジタル機のアピールには効果的だったと思います。
            また、当時は50万円するD1を購入する必要があったので、ネットオークションでは7万円なんて法外な価格で取引されたということも・・・
            その後、D2の時代に黒ベースにチェンジしたのですが、黄色成分が少なくてニコンらしさが希薄で、その貴重な黄色成分であるニコンロゴがプリントで、すぐに経年変化(以前の問題?)で剥がれてしまいました。
            現行のNPSストラッップは、それデザインを踏襲して黄色成分を増強したニコンらしいデザインだと思います。
            ニコンロゴの耐久性も増していますし。(右側のNPSロゴが180度反転しているのは謎ですけど)
            Z9を機に新デザインになるかもしれませんね。

            D5000系以下にストラップの貸与をしなくなったのは、どのタイミングなんでしょうか?
            購入後にプロ機材登録するまでの猶予に期間があるので、現行品で無くなったら対象外になるというのは分かります。

          • ken より:

            M−KEYさん
            D5000系が対象外になったと知ったのは銀座のサービスでしたから
            (確か机に注意メモがはってあった)
            1年くらい前だったかな。。。
            うる覚えですみません!
            修理期間が終わったカメラの古くなったストラップの付け替えもしないとか。

            〉その貴重な黄色成分であるニコンロゴがプリントで、すぐに経年変化(以前の問題?)で剥がれてしまいました。
            黒地に白(銀?)文字で派手さがなくていい感じですよ。
            最新のは黄色いフチがついてあまり好きではありません。

          • M-KEY より:

            kenさん

            「最新のは黄色いフチがついてあまり好きではありません」

            いわゆるプロストラップは「販売促進」のアイテムで、報道をはじめとするプロカメラマンが「ニコンを使っている」ということを目立たせるのが主目的です。
            「カッコイイ」よりも目立つのが大事で、D1の頃のブルーも最近の黄色のラインも目立つという部分では目的に適っています。
            ただ、昭和の終わりに、時世の関係で目立つのを憚られたのでブラック基調の目立ちにくいデザインになりました。
            一つ前の「ブラックxグレー」のロゴの劣化は溶けたロゴで服を汚すなど、デザイン以前の問題です。

            「修理期間が終わったカメラの古くなったストラップの付け替えもしない」
            販促品なので当然でしょうね。
            修理対応の終わった機材でも代替処置をすれば、新しいカメラには新しいストラップをつけてくれます。
            D5000系以下がストラップ貸与の適用外になったのは、カメラの売り上げとNPSの運営コストのバランスの問題かも?
            本音は「ストラップ(だけを)目当の人」の排除だと思います。
            実際には新聞社でも写真部以外の記者や警察関係などはD5300を大量に使用しており、そうした組織向けにはストラップは貸与されていたハズです。

          • ken より:

            〉「カッコイイ」よりも目立つのが大事
            まあ、そうなんでしょうが
            カッコよくなきゃ販売促進にもならないでしょう。
            プロだって使いたくないだろうし。

            ひとつ前の型で服が汚れた記憶はないなぁ。。。
            まあ、気にするようなキレイなカッコして現場には行かないけど。

          • 匿名 より:

            デザインの問題ではなくプロストだからカッコイイという人が多いんじゃないかな?
            ブルーのストラップも当時はカッコよく感じたからプレミアがついた。
            機種名大書きはダントツにカッコ悪いからやめて欲しい。

          • M-KEY より:

            基本、ストラップのデザインに「好きか嫌いか』はあっても「格好いいか悪いか」はないのですが、
            純正で付いてくる機種名入りのストラップは「ダサい」と感じます。
            機種名をアピールとオプションのストラップが売れるという効果は期待できますが、在庫管理の手間も増えそう。
            「格好いいか悪いか」の観点で言うと、違うメーカーや機種名が入ったストラップの装着は格好悪いと思います。

            F5に同梱されていたストラップは、その色合いも太さも好みでした。

            https://item-shopping.c.yimg.jp/i/g/kwanryudodtcom_nia01


            機種名が入っていなかったら他機種にも使いたいと思いました。
            (逆にF5には少し細いと感じます)

          • ken より:

            〉基本、ストラップのデザインに「好きか嫌いか』はあっても「格好いいか悪いか」はない
            ですから現在の黄色いフチ付きは好きではない。。と。
            「格好いいか悪いか」はなくても「ダサい」はあるんですね。

            でもD1用はカッコ悪かったな〜!
            あ、「好きではない」と言わないとダメなのか。

  3. 匿名 より:
  4. 匿名 より:

    こんなことに社内のリソース使ってんじゃねえよ!.....って思うのは邪道かな。

    ミラーレス化の急速な進展で尻に火が付いてるんですけど。

    • 匿名 より:

      ストラップのデザインなんて社内でラフなデザインの企画書を書いて外部のデザイン会社に外注でしょ。ストラップ自体も下請け(CAPAの付録ストラップ着くているのと同じところ)に外注。だから、社内リソース何て対して使わんでしょ。

    • M-KEY より:

      こんなことに社内のリソース使ってんじゃねえよ!

      外注の羊羹でさえ、通販をやめたくらいなので、ストラップの企画も厳しいんでしょうね。
      ニコンオリジナルグッズではなく、ニュージアムショップのグッズというのも・・・

      ミラーレス化の急速な進展で尻に火が付いてる

      Z7/Z6がダブルスロットだったら随分と状況は違っていたでしょうし、
      Nikon1なんかを出さずに、その段階でDXのちゃんとしたミラーレス機を出していれば
      台数的にはトップシェアも無理ではなかっただけに残念です。

      • seyanora より:

        ニコンは「ミラーレスなんて一時的なブームだ。いずれ一眼レフに戻ってくる」と高を括っていたような気もします。
        古いカメラ雑誌の読者欄に「近年デジタルカメラがブームのようだが、100年続いたフィルムがそう簡単に消えるはずがない」という投稿がされていたのを思い出す。

        • M-KEY より:

          ライブビューが可能になって以降、カメラの主流が一眼レフからミラーレス機に移るのは必然だと感じました。
          これを「一時的なブーム」というのは、いくらなんでも見識が低過ぎでしょう。
          ただ、想定以上にミラーレス化が早かったというのはあると思います。
          同様に、印刷入稿のデジタル化はともかく、趣味の部分のデジタル化が思った以上に早かったですね。
          仕事では、ゆうパック向けの食材や料理の写真が最後までポジ指定でした。

          • 匿名 より:

            >想定以上にミラーレス化が早かった

            ライブビューが可能になって、早速一眼レフに動画機能を入れてきたのはニコンなんだし、もうレフ構造は不要になっていくと分かっていたはずで、以降大型センサー機も新マウントなど立ち上げて早期にミラーレス化へと改革を急ぐ方向に進んで行けたら良かったんだけど、当時はニコンの一眼レフも今と比べたら好調で、ソニーのAからEマウントという流れとは違って絶対数が圧倒的に多いFマウントを次世代に引き継いでゆくなんて雰囲気にはとてもなれなかったのだろうし、結果としてミラーレス化の潮流を過小評価してニコン1で寄り道という愚策を選択してしまった。

          • M-KEY より:

            ミラーレス化の潮流を過小評価してニコン1で寄り道という愚策を選択

            過小評価というよりも、自社間でのミラーレス機と一眼レフの競合を回避しようとしたら
            ソニーに顧客をごっそり持っていかれたという感じですね。

          • 匿名 より:

            アナログな世界もレコードやカセットテープなんかの再燃は分からんでもないが、フィルムカメラの場合は事情が異なる。
            DPE店が絶滅危惧となった今、自家現像の世界まで踏み込む覚悟を持てる若者はどれだけいるの?って話だわな。

        • 匿名 より:

          >フィルムがそう簡単に消えるはずがない

          実際消えてねえし…

          • 匿名 より:

            確かに今も消えてはいないけど、当時のデジタル否定派の人は希望的観測もあってまさかあのスピード感で減少するとまでは思わなかったんじゃないかな。

          • 匿名 より:

            フィルムがそう簡単に消えるはずがないって言ってた頃のデジカメ200万画素ぐらい

          • M-KEY より:

            コダックが退場した時点で実質的には終わっていると考えていいと思います。
            完全に消えてはいませんが、残り火状態ですね。

          • 雇われ息子 より:

            個人的には、聖なる残り火。
            COVID-19のせいでフィルムメーカーが店畳まないことを
            祈るのみです。

          • 匿名 より:

            若者を中心に、フィルムカメラ、フィルム写真ブームなのを知らね?

            中古コンパクトズームカメラが2〜3万円など、当時の販売価格なみの値段で売られている。
            普及型フィルム一眼レフカメラの中古価格は数千円なのに…

            レコードやカセットテープ(これもブーム)など、アナログ文化は消えることはない。

          • 匿名 より:

            若者を中心に、フィルムカメラ、フィルム写真ブーム

            そんなものは単なるノスタルジーであり、世界規模で市場形成がなされていた時代とは比較にならんよ。

          • 匿名 より:

            中古コンパクトズームカメラが2〜3万円など、当時の販売価格なみの値段で売られている。
            普及型フィルム一眼レフカメラの中古価格は数千円なのに…

            ここに銀塩写真の終焉が現れているね。

          • 匿名 より:

            懐かしくなってコニカC35とかオリンパスM-1とかフイルムカメラを買うけど、ほとんど撮らないね。
            2~3枚撮って棚に飾りっぱなしになってる。
            フイルム独特の写りが~って言うけど、デジカメの画像を見慣れてるとぼんやりして変な色としか感じない。

          • M-KEY より:

            国内主要メーカーから新品のフィルムカメラ(除くインスタント)が消えています。
            海外に目を転じても、精密機器としてのカメラはライカMPくらいですね。

          • 雇われ息子 より:

            >国内主要メーカーから新品のフィルムカメラ(除くインスタント)が消えています。

            実用品が欲しいなら、中古が潤沢ですからね。
            ライカも使い倒すならM4やM6を修理専門店でオーバーホールしたほうが
            新品のMPよりも安くつきますし。

          • 匿名 より:

            >2~3枚撮って棚に飾りっぱなしになってる。

            ホントかよ?フィルムを撮りきらないで現像したのか?(笑)

          • 匿名 より:

            若者を中心に、フィルムカメラ、フィルム写真ブームなのを知らね?
            ブームと言われて何年か経つと思うが一部のマニアだけだね
            声の大きい一部をマスコミが取り上げてるだけでカメラ自体終わりつつあるのに

          • 匿名 より:

            フィルム機の高騰は中国に流れてるからだってカメラ店の人が言ってた。
            まあ国内で使われてたら富士がフィルムをどんどん廃盤にする流れにはならんわな。
            ちゃんと動くのは大陸に流れていって、ジャンク品がヤフオクあたりで情弱騙しに使われてるイメージ。いや知らんけど。

          • 匿名 より:

            アナログな世界もレコードやカセットテープなんかの再燃は分からんでもないが、フィルムカメラの場合は事情が異なる。
            DPE店が絶滅危惧となった今、自家現像の世界まで踏み込む覚悟を持てる若者はどれだけいるの?って話だわな。

        • ken より:

          〉ニコンは「ミラーレスなんて一時的なブームだ。いずれ一眼レフに戻ってくる」と高を括っていたような気もします。
          「気がする」だけですね?
          いかにもニコンが正式にそのように舵をきっていたような口ぶりですが。。。

          まあ一眼レフに戻るかどうかは別に
          こんなに早くミラーレスに切り替わるとは思ってなかった「気はします」が。

          • 匿名 より:

            Ken爺 いちいち M-KEY氏以外の人の発言にまで噛みつかなくても…

  5. 匿名 より:

    まあ一眼レフ以外はみんな失敗してきた会社なんだから、過度の期待をかけても仕方ないよ。本当に不器用な社員の会社。ま、それが好きな人もいるんだから、いまさら変われないだろうけどね。

    • 匿名 より:

      特に好きな人を私は知っています。それはね、ふふふふ。知りたい?

    • 匿名 より:

      ここも「好きな人」が結構多い気がするね。
      買い支えてきた客層の多くが旧い感覚から脱却できず、ニコン自体もそんなユーザーに支えられているならば、、、などとやってるうちに取り残されていったという悪循環。
      どうせ潰れないならもうミラーレスはソニーやキヤノンに任せて、消耗戦など降りてD850やD780,D500の後継をとことん磨きまくるといったペンタックス的生き方をしていった方がユーザーのニコン愛はより深まるんじゃない?

      • M-KEY より:

        一眼レフ特化で既存ユーザーの「ニコン愛」は深まったとしても、経年でユーザーは減っていくので、やはり新規ユーザーの開拓は必須です。
        ペンタックスはミラーレスへ機の参入タイミングを逃したので、なかば仕方なく一眼レフに特化したように見えます。
        一定のファンは居ても事業継続は相当厳しいように思えます。

        一眼レフの磨き上げは、ソニーにないニコンの強みという点では有効ですが、D850の後継はZ8でいいような気がします。
        一眼レフのミラーレス機に対する優位性はバッテリーの保ちと動体撮影にあり、しかもスポーツやネイチャーでは長時間撮影するケースが多いし、動体では多用される望遠ではDXのメリットは大きいです。

        ニコンはしないでしょうが、D500の後継をしっかり作れば充分な需要はあるハズです。(もちろん、D6後継も)
        ペンタックスは動体AFが弱いしシャッターも非力、キヤノンもEOS 7Dmark IIの後継を出しそうにないので、チャンスではあるのですが・・・
        D3000/5000系が売れているうちに、うまくミラーレス機に誘導できれば良かったのですが、ZマウントのDXシステムが揃わないうちにD3000/5000系のディスコンで空白(とD7500のシングルスロット)が惜しいです。

        ニコンのZシステム(ミラーレス化)には「Fマウント呪縛からの開放」という意味合いもあります。
        数年間、ソニーEを使ってきましたが、ニコンZにはカタログスペックに表れない良さを感じます。
        ニコン1へ寄り道した遅れはまだまだ取り返していないし、F1.8単焦点は割高ですが、まだ間に合うと信じています。

        • ken より:

          〉多用される望遠ではDXのメリットは大きいです。
          一眼レフとミラーレスの話から
          自身が支持されるDXの優位性に持ってく流れは素晴らしいです!

          • 匿名 より:

            一眼レフが生き残るとすればフルよりもAPS-Cだろうね。

          • M-KEY より:

            一眼レフの場合、35mmフルだと広角〜標準域での暗所撮影やボケ量、40Mを超えるような高解像度が必要な場合の優位性はありますが、フォーカスポイントが周辺に分布しづらいという難点があります。
            APS-Cだとフォーカスポイントをほぼ全画面に分布させる事が可能ですし、クイックリターンミラーの面積が約半分で軽量化(=高速化)できるという利点があります。
            また、ミラーレス機と違って物理シャッターの重要性が高まりますが、そのシャッターも小型軽量で済むというメリットがあります。
            また、35mmフルサイズ用に設計されたレンズを使えば口径食の影響が少なくなります。
            一方、ファインダー倍率では不利なのですが、D500やK-3 mark IIIでは35mm換算でも約0.7倍を確保しており、高感度特性においても近似画角で近似サイズで一段明るいレンズが使えるので、よっぽどの暗所でない限り問題はありません。

            支持うんぬんでなく事実ですが、メーカーとしては利幅の大きい35mmフルに誘導したいので積極的に推しませんね。

  6. 匿名 より:

    で、ストラップは買ったの?

    • 匿名 より:

      メーカーや機種のロゴが入ったストラップを嬉々として肩からかけている人がいるけど
      販促員みたいで滑稽だ。自分はそんなセンスの悪いもの使いたくないので
      ストラップは全部自作している。

  7. M-KEY より:

    で、ストラップは買ったの?

    上に書いたようにZ用のモノトーンストラップが欠品なのと、ニコンダイレクトのポイントで期限切迫分があったので、購入しました。

    • ken より:

      ほう、どれを買ったのかな?

      そんなことよりZ5の二台目購入おめでとうございます!
      ダブルスロットになったZ7Ⅱじゃないんですね!

      • ken より:

        あ、キャッシュバック狙い?

        • M-KEY より:

          Z 5を選んだのは「費用対効果」です。もちろんキャシュバックも含めています。
          α7R3を持っていなかったら、多画素が求められる時の為にZ 7IIも検討したのですが、D800も充分に使えていますし、Z 5とZ 7IIの差額で24-200mmを買う方がワークフロー上有用と判断しました。
          ポスターのような大きな出力でなければ、通常は24Mでも画素数は多過ぎ、15M程度で充分だと考えています。
          45M機+24-70mmでクロップを使うよりも、24M機で24-200mmを選択したということです。
          Z 6IIの高感度と動画のスローモーションが魅力で迷いました。
          Z 6IIの24-200mmのキットが設定されていて、キャッシュバックがあれば、そちらを選んだかも?

          購入したのはスレタイの「ニコンミュージアムオリジナルストラップ スラッシュライン」です。

  8. 匿名 より:

    ニコンのオリジナルスプラッタ。

    • 雇われ息子 より:

      赤字が吹き出るノンフィクションホラー。

      と言いながらD500を点検調整に出して焼け石に水をかけてみる。

  9. 匿名 より:

    かつて後藤哲朗さんがデジカメwatchで、ニコン1発売前に「一眼レフの商売に影響しないようなミラーレスを出す」と言ったような話をしていた。

    • 匿名 より:

      一眼レフ以外はまともなカメラを作れない会社なんだよ。いや知らんけど。

    • 匿名 より:

      一眼レフの商売に影響しないようにと考えた結果ソニーが一眼レフの客を奪い去っていきましたとさ。

    • 匿名 より:

      えっ戦犯は後藤さんだったの??

    • 匿名 より:

      ニコキャノあたりはここでも多くみられたミラーレスなんて直ぐに廃れるし一眼レフの方が上っておもいがあったんだろう

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