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タムロン、フルサイズで“500mmを手軽に楽しむ”「150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD」。ソニーEマウント用(デジカメWatch)

(新製品)レンズ
(新製品)レンズソニータムロン
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タムロン、フルサイズで“500mmを手軽に楽しむ”「150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD」。ソニーEマウント用 
株式会社タムロンは、ソニーEマウント用レンズ「150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD」(Model A057)を6月10日に発売する。希望小売価格は税込18万7,000円。

by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. M-KEY より:

    150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD (Model A057):φ93×209.6mm 本体1,725g 三脚座が155g フィルター径82mm

    SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 (Model A022):φ108.4×259.7mm 1,955g(三脚座込み) フィルター径92mm

    FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS:φ111.5×318mm 2,115g フィルター径95mm

    シグマ150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary:φ105×260.1mm 1,830g フィルター径95mm
    シグマ150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sports(SAマウント):φ121×290.2mm 2,860g フィルター径105mm

    同クラスの他のレンズより、かなり短くなっていますが、重量減は75gなので持ち重りはしそう。

    • 匿名 より:

      この人、数字データの羅列が得意だね!(笑)

      • M-KEY より:

        いや、むしろ数字は苦手な方なんですが・・・
        カメラやレンズは携行するのモノなので、まずはカタログの数値から、どれくらいのサイズなのか?
        は、他機と比べる時の指針の中では需要項目だと考えています。

        • 匿名 より:

          現在の最安値も入れていただけるとなありがたいですね。

          • 匿名 より:

            買う気がある時は価格も書いている。

  2. M-KEY より:

    個人的には、超望遠は現有のシグマ50−500mmのリプレイスに60−600mmを考えており、150-500mm(600)を買おうという気持ちではないというのはあります。

    シグマ60-600mmは当該レンズの価格も重量も約1.5倍ですが、シームレスで標準域から超望遠までカバーできるのが魅力でジャンルの違うレンズだと思います。
    この150-500mmを買うとすれば、レフレックス500mmF8との入れ替えになりそうです。

  3. 匿名 より:

    シグマ60-600にEマウントは無いんだが?
    50-500のフォーサーズはあった。

    • M-KEY より:

      メインシステムはソニーEですが、超望遠域は今でもニコンFマウントなので、Fマウント版で考慮中。
      Fマウントであれば、アダプターでZやEにも使えますし・・・
      ただ、AFの相性が悪いという報告が多いのが気になっています。

  4. 匿名 より:

    Eマウントはサードのレンズはテレコン使えないし、ドックも使えないし。
    連写15コマに制限されるし、望遠はあんまり魅力ないんだよなぁ。

    • 匿名 より:

      でもキャノンとニコンは今後サードのレンズすら作れなくなったからもっと魅力ないよな。
      LやEマウントだけ守ってキャノン、ニコンは無視するとはないでしょ。せめて国内メーカーだから。

      • 匿名 より:

        逆だよ、キヤノンやニコンがサードパーティレンズを締め出して、
        ライセンス無視の中華の非連動レンズは出てる。
        非純正を締め出しても魅力ある純正レンズが豊富ならいいが……

      • 匿名 より:

        仕様の公開が無いままなら問題なのはリバースエンジニアリングのクオリティだと思う。
        現行ボディでの解析にこぎつけても、次の世代には正常な作動が出来ないという事態は最近のEFやFマウントでもしばしば起こっていた訳だが、一眼レフ時代より世代毎の変革が大きいであろうミラーレスの事、新しいボディの度に未知の通信が発生していてファームウェアを作り直さねばならないような事が常識になっていったらサード勢も負担が大きいよね。

        • 匿名 より:

          そうだね。そんな負担を背負ってまであまり売れてないニコンZ用のレンズを作る会社は出てこないだろうね。少なくとも日本のレンズ専業メーカーはニコンZマウントなんか捨てて、売れ筋のソニーに注力するだろう。少し古い話だけどCP+2019でツアイスブースで「ソニーの躍進のおかげでツアイスのEマウントレンズ売れすぎて困るくらいですよ」という話を聞いた。キヤノンは自力で市場を広げていけるだろうけど、ニコンはビジネス的には更にジリ貧になりそうだな。

    • 匿名 より:

      この150−600mmで、もしテレコンが使えるとしても、テレコンを使うよりもクロップするとかAPS-C機を使う方が、良結果を得られるハズです。
      それでも足りなければ、Photoshopの「ディテールを保持」で200%拡大という方法も。

      • 匿名 より:

        150-500mmな。

        • M-KEY より:

          一眼レフ用の150−600mmと混同してしまいました。 
          MFニッコールでは、500mmF4Pが600mmF4Sよりも圧倒的に軽量でリーズナブルだったのですが、
          一眼レフ設計のSP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2と、ミラーレス設計の150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXDのサイズ差は小さいと感じます。

          銀塩時はポジでの入稿だったので、トリミングの方が画質では有利でもテレコンバーターは必要悪として使っていました。
          最近の開放F値がF2.8やF4の望遠単焦点なら、テレコンバーターのデメリットは気にならないようですが、このような開放F値が大きなレンズにテレコンバーターを使うメリットはほとんどないと考えています。
          70-200mmF2.8にx1.4のテレコンバーターを使うならDXクロップ、x2のテレコンバーターを使うなら100-400mmF4.5-5.6を使いたいです。

  5. 匿名 より:

    デカくて高いけど性能はいいZマウントレンズを使いたいからニコンを買うという流れを期待してるから
    サードパーティにマウント情報を公開しない方針だろうけど、システムを完成出来なかったら本末転倒。

    • 匿名 より:

      ペンタックスみたいにもはやサードパーティ製レンズの援護射撃(?)は期待できないから、自社供給レンズとボディだけの「閉ざされた世界」でニコンもちんまり行きていくんだろうなぁ。Zマウントレンズにはハズレが無いと言われているし….でもCやSの高級レンズと比べて性能面でどんぐりの背比べ状態だろうから、他社からの移行は無くて単に「鎖国ビジネス」に過ぎなくなるだろうね。

      • 匿名 より:

        ペンタなんかと較べると「ニコンじゃなきゃ嫌」は多いからまだ良いが、今以上の小さなまとまりとして生きていく事になれば幅広い客層へのきめ細かな配慮はあまり期待できないよね。
        閉ざされた世界であっても買ってもらえるなら一層の付加価値を与える方向になるだろうし、価格帯がより上へとシフト行く事も避けられないだろう。
        将来はフラッグシップもプロ御用達機材というより、コアなニコンファンに向けた道楽用という形に変貌して行ったりしてね。

        • 匿名 より:

          コアなファンすら取りこぼしているのがニコンの現状では?

  6. ポロ&ダハ より:

    DUSTIN ABBOT に依ると

    サードパーティー製レンズでは、動体の合焦率にかなり違いが見られることに注意が必要で、シグマの100-400mm F5-6.3 DG DNだと良好に追尾はするが、合焦率は厳しい条件だと70%前後だった(ソニー製レンズでは100%)。連写速度も15コマ/秒に低下する。

    ってことですけど、SONYとも関係のあるTAMRONの場合は、どうなんでしょうかね?

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