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あの名レンズがリニューアル!「PENTAX-FA Limited」をポートレートで試す(デジカメWatch)

リコー
リコーレビュー(レンズ)
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特別企画:あの名レンズがリニューアル!「PENTAX-FA Limited」をポートレートで試す HD PENTAX-FA77mmF1.8 Limitedレビュー
リコーイメージングから新たに発売された35mmフルサイズ用レンズ「HD PENTAX-FA Limited」シリーズは、優秀な描写性能とカメラ好きの心をくすぐるデザイン、質感の高い仕上げにより、ファンの多い「smc PENTAX-FAリミテッド」シリーズをリニューアルしたものです。

【特別企画】
HD PENTAX-FA77mmF1.8 Limitedレビュー
元々のヌケの良さを強化した標準よりやや長めの中望遠レンズ
肌色の再現性、逆光耐性、ディテール……個性を伸ばしつつ新たな表現へ
smc版と逆光耐性を比較
まとめ:撮影の楽しみを教えてくれるLimitedレンズ
by 岡本尚也

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    こういうやり方でお茶を濁しているだけでは ペンタックスに将来は無いと思う。

    • 匿名 より:

      もう レンズを新設計できる光学技術者は社内に居ないのかも。1年以上新しい設計のレンズ出てないよね?

    • seyanora より:

      ベテランは定年で減っていくのは当然として、入社した若い社員は一眼レフを本でしか見たことないって事がそろそろ起きそうですな。

      • 匿名 より:

        さすがに、一眼レフを見た事がないというのは数年先だろうが、フィルムカメラを見た事が無い人は増えてきた。

        • 匿名 より:

          バイトの兄ちゃんがフイルムカメラで撮ってみたいというので、自分のコニカC35に手元にあったフジのフイルムを入れて貸したあげた。
          一週間くらいで撮り終えてカメラが戻ってきたんだけど、レンズのところにある感度設定がiso100にセットして渡したのにiso400になってた。
          デジカメ世代あるあるなネタですが、それでもネガだったのでそれなりの写真になったそうです。
          ネガフイルムさすがと思いました。

  2. 匿名 より:

    SONYがフルサイズミラーレスで伸びている時に、PENTAXがミラーレスなんてただの流行りと言ってたのを聞いてこりゃダメだと思った。

    • 匿名 より:

      GXRを上手くミラーレス機に移行させれば良かったのにね。

      • 匿名 より:

        GXRは独自性が在ってなかなかおもしろい着眼点のカメラだと思ったんだけど、このカメラに関してはリコーは根気が足りなかったね。

        • ken より:

          面白いと思っても買わなかったらメーカーの根気も続かないわな。
          自分もその1人。
          あのもっさり感が無ければ。。。いや、買う余裕はなかったなあ。
          遊び感覚で買えるのはQが限度の懐事情です。

          • 匿名 より:

            Qはレンズ交換式としては、あまりにもセンサーが小さかった。
            K-01はEVFが付く後継機を持っていた。
            MX-1のデザインでAPS-Cセンサーのレンズ交換式だったら買っていたかも知れない。
            せめて1型センサーだったら……
            リコペンは色々惜しい。

          • 匿名 より:

            今日のKen爺は いろいろと絡んでくるね。孫に邪険にされたのか?

        • 匿名 より:

          GXRはまだペンタックスがリコー傘下となる前のモデルだよね。
          ペンタックスは10数年前のHOYAとのゴタゴタなどなく、もっと早い段階でリコーの子会社になっていたらちゃんとしたミラーレスのシステムが展開出来ていたかもしれないな。。。と思ったりする。
          仮にそうなっていたらKマウントの存続は怪しくなっているだろうけど。

          • 匿名 より:

            あれはHOYAがペンタの医療機器部門が欲しかったから、それ以外の部門は買収後に切って捨てる意図が見え見えだった。だから、望遠鏡部門と測量機部門は早々に売却した。外為法の外資による特定部門買収の規制強化される2017年改正の前だったから、測量機部門は中華資本に買収されてしまった。望遠鏡部門は部門買収とはならなかったが、ケンコー・トキナーの子会社のケンコー光学が技術者を引き受けてくれた(二流イメージの強かったケンコーの天体望遠鏡がぐっと良くなった)。いよいよカメラ部門廃止の瀬戸際でケンコー・トキナーの山中社長が自分の甥にあたるHOYAの鈴木社長を大勢のユーザーがついている製品群を安易に廃止するなんてユーザーの気持ちのわからない者に経営者の資格なしと厳しい非難の声(身内なのに金出せばMBAの資格が買える米国の大学で学歴ロンダした東洋大卒のアホとまで言っていた)を上げたのがきっかけとなり、当時のRICOHの社長が自身がペンタユーザーということもあり、RICOHがペンタのカメラ部門を買収して生きながらえた。HOYAより先にRICOHが手を挙げていれば、RICOHはペンタの医療機器と測量機器も手に入り、よりWin-Winの買収となったと思う。いろんな中小企業や個人開業医にも多くの顧客を持つRICOHがペンタの医療機器と測量機器を手掛けた方がカメラ以外のペンタのブランドが残ったと思う。ペンタの医療機器の内視鏡は腹腔鏡もあったのに廃止されて製品群も縮小されている。HOYAの営業じゃオリンパスに敵うわけないから当然の帰結だが。測量機器も中華資本に渡って技術流出を招いた。これは国賊物の罪。

          • 匿名 より:

            これは国賊物の罪。

            HOYAって韓国の平澤市にも現地工場あるんだよな。技術流出の最大の漏洩口になっているんだろう。
            生え抜き社員だったら絶対に付けない社長のポストに創業者の孫娘の婿だからつけて貰えるという同族企業の負の要素が如実に表れている。

          • 匿名 より:
          • 匿名 より:

            医療用内視鏡

            ペンタの事業でHOYAに残ったのはこれだけ。
            しかもペンタ時代の腹腔鏡はディスコン。
            リコーが営業してればオリンパスの牙城の総合病院や大学病院関係は無理でも個人開業医向けに生き残っただろうな。個人開業医はオリンパスがラインナップしているほどの医療機器は過剰設備になるから、ペンタが出してた様なチマチマ臨床で使う程度のものが合ってたのにな。
            海外事業とか言ってて中国韓国への技術流出散々やらかしてこの東洋大卒のバカは何言ってるんだ。2004年の外為法改正で小原光学や旭硝子と並んで素材ガラスメーカーの外資買収の制限による保護の恩恵受けておいて、その自分のところが測量機器の様なインフラ系事業と場合によっては軍事転用可能な技術を中国に流出させるって、バカは〇ななきゃ直らんてやつだ。

          • 匿名 より:

            ケンコー・トキナーの人に聞いたことがあるけど、引伸機のラッキーの藤本写真工業をケンコー・トキナーが買収したのは藤本がもっている医療機器部門が欲しかったのが理由だが、写真業界の企業として需要ある限り引伸機のサポートは続けるべきとの考えで継続しているとのこと。同じHOYA系の会社なのにどうしてこうも違うのか。他にもスリックとかも救済しているし。ケンコー・トキナーの山中社長にはHOYAの鈴木をバカという資格が十分あると思う。

  3. 匿名 より:

    ネガな発言多いけどペンタに関してはこれで良いんじゃないの?
    それよりあんな値段のAPS-C機とか出してる方が心配になる。

    • 匿名 より:

      むしろ求めてたのはああいうのなんだが? ファインダー(高価そう)とかGPS排除(金属ボディのため)とか固定液晶(ファインダー覗きやすくするため)とか、エゴばりばりの尊大な設計でうれしくなっちゃう。
      K-1買ったけど安い分妥協が色々見られて残念だったので、スカッとした思いだ。

      • 匿名 より:

        皆がそう思ってくれるのならペンタックスもまだまだ行けると思うんだけどね、歓迎する層が思いの外少数派すぎるのが気になる。
        かようにマニアックな事をしていても営利企業がするプロダクトだから、分かってくれる客だけ喜んでくれさえすれば儲けなど殆どなくても良しという職人の世界のようにはならない。

        • 匿名 より:

          どこを基準になにをもって少数派なの? そんな話聞いたことはないが。リコーはニッチを狙ってるという話ならわかるが、どう考えてもそういう意味ではないよね?
          事業ってのは継続性と発展性で、イメージング事業は特に後者において不安があるというのをリコーは認識してるようなことは決算発表で記事になってたから、安泰ってわけではもちろんないけど、営利企業だの職人の世界だのって書き方から察せられるあなたの認識はちょっと素朴すぎるんじゃないかなと思うよ。

          • 匿名 より:

            >どこを基準になにをもって少数派なの?

            私の参加する写真クラブでは多数派では無かったもののペンタックスユーザーもそれなりにいた。
            でも今は完全に消滅してしまった。
            ペンタが一定のシェアを確保していた頃は新機種、新レンズが登場する際のインパクトもそれなりにあった気がするけどね。
            ニッチを狙ってるというより、もうニッチとして生きるしか仕方がなかったが正解では?

          • 匿名 より:

            ペンタックスの場合、衰退をニッチなんていう耳障りの良い言葉に変えてるだけに聞こえるんだよね。

          • 匿名 より:

            ミラーレスなんてプレーヤー多い投資規模でかいリスク高いってんだから、そっち行きたくないってのは戦略としてしごくマトモだろ。
            一方で一眼レフは普通に不便なんだからユーザーは減る。
            ミラーレス作らないの気に入らないのか知らんけど別にそのへんは個人の気持ちなんだからどうと構わんが、それをさも公平な意見に取り繕おうとしてるようにしか思えないよ? それは読んでてあまり気分のいいものではないな。

      • M-KEY より:

        K-1買ったけど安い分妥協が色々見られて残念

        以前、K-1 Mark II にファームアップで「新ハイパープログラム」を加えてほしいという意見がありましたが、
        開発する余力があるならば、K-3 Mark III 品質のK-1 Mark III を出した方が良さそうですね。
        PENTAX銘でのミラーレス機は厳しいでしょうが、RICOH銘のAPS-Cミラーレス機は
        今からでも出せばそれなりに売れそうな気はします。

        • 匿名 より:

          一眼レフのPENTAX、ミラーレスのRICOHの2つのブランド戦略で
          行ければ、良いんでしょうね。ニッチな線で一眼レフオンリーで攻めるには
          PENTAXブランドって、そこまでの神話性がない。
          APS-C一眼レフでも50万くらいで買ってくれる客がいればいいけど・・・
          最低でもニコンほどのブランドじゃないと一眼レフオンリーで突き進んでも、
          レンジファインダーのライカのような存在になれる可能性はまずないでしょう。
          PENTAX一眼レフから離れるということは、ほかのメーカーに移るということだから、
          RICOHブランドのミラーレスがあれば多少なりとも、
          それに誘導できるから、未来が見えてきそうですが。

          • 匿名 より:

            一眼レフ=PENTAx、ミラーレス=RICOHブランドはいいね。
            リコペンが今から新マウントでミラーレスに参入するとしても開発リソースが足りない。
            Eマウントに相乗りして、APSのマニアック路線を受け持つというのはどう?
            ソニーもAPSは手薄なので渡りに舟になるかも知れない。

          • 匿名 より:

            APSのマニアック路線はフジには勝てないと思う
            APSに限界出たからK1出したんだと思うし

          • 匿名 より:

            Eマウントに相乗りして、APSのマニアック路線を受け持つというのはどう?
            ソニーもAPSは手薄なので渡りに舟になるかも知れない。

            今から他社マウントに相乗りするなら、フルサイズでも設計の無理が少なくAPS-CでもZやRFマウントみたいに大きくなり過ぎないLマウントが良いと思われるが。その方がペンタ得意の天体望遠鏡の光学系流用の超望遠レンズもいい物が作れる。天体望遠鏡のレデューサーやフラットナーは35mmフルサイズの対角線長を超える径がないと周辺解像度が改善されないから。

  4. 匿名 より:

    サムネでK-1 markⅡにFA Limited付けてるの見るとバケペンに見える。。。

  5. M-KEY より:

    リコーイメージングのミラーレス機、既存マウントに相乗りするならZを!
    ピントもズームも向きは同じ・・・レンズ脱着が逆ですね。
    Lマウントアライアンスが現実的でしょうか?
    ミラーレス機を出すなら35mmフルはミラーレス機にまかせて、一眼レフはAPS-Cに特化するというテもあるでしょう。
    もちろん、K to LのマウントアダプターでKやM42マウントのレンズにも対応させる。
    K-3 Mark IIIに準じた機能で35mmフル機はαやRにない魅力を持ちそうですし、「Limited」や「GR」銘のレンズもそそりますね。

    • 匿名 より:

      Zマウントを他社に公開するとしたら、ライセンス関係にあるBlackmagic社かTFLIIマウント産業用レンズのサブセットして産業用カメラメーカーしかないと思う。TFLIIマウントの産業用レンズをアダプターで使えるマウントは口径ではRFやフジのGFXマウントもカバーするが、フランジバックの関係で無限遠でピントが合うのはZマウントしかないから。というのは、昔のAi Nikkor Noctの58mm F1.2が産業用高速カメラ用としてかなり使われたから、ZのNoct F0.95を同じ用途での潜在需要あるから。

      • 匿名 より:

        ムービー用途なら、装着方向が逆のZマウントは締め込みリング式に展開しやすいね。

    • 匿名 より:

      あれだけ我々は一眼レフで生きて行くと大見得を切ったのにそれやります?
      マウント相乗りだとしてもミラーレスと光学ファインダー機の共存は厳しいでしょ。

      • 匿名 より:

        ペンタックスは一眼レフをやればいい。
        でも、リコーとしてはGRブランドを活用してのミラーレスまで封印する必要はない。
        Mマウントとして、センサー側を前後動させてのAFなんて夢が広がる。

  6. 匿名 より:

    泥船に乗った気持ちでZマウント採用だ! マウントアダプタでモーター非内臓のAFレンズでAFも可能に!

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