スポンサーリンク

「GFX100S」レビュー(後編) 圧倒的な解像感と立体感にしびれる(マイナビニュース)

(レビュー)カメラ
(レビュー)カメラ富士フイルム
スポンサーリンク
「GFX100S」レビュー(後編) 圧倒的な解像感と立体感にしびれる
1億200万画素のイメージセンサーを採用する富士フイルムの最新中判ミラーレスカメラ「GFX100S」。センサーシフト方式の手ブレ補正機構の搭載や、このクラスでは軽量コンパクトなボディなど、注目点の多いミラーレスに仕上がっています。実写でGFX100Sの実力をチェックしていきましょう。

フルサイズよりも圧倒的に大きい高画素センサーを搭載
オートフォーカス性能は不満なし、手ぶれ補正機構も頼もしい
1億画素がもたらす解像感や立体感に圧倒される
by 大浦タケシ

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    EOS 1Dsが登場したときに「1千万画素超えるカメラは特別なものだ。僅かなブレでも目立ってしまう。三脚に固定して極力ブレを排除して撮らなくてはならない」と某プロが記事を書いていたが….(遠い目
    当時は1千万画素でも「画素数多すぎ」の非難が持ち上がっていた。今じゃ1億画素でもみんな平気だもんな(笑)

タイトルとURLをコピーしました