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キヤノン「PowerShot ZOOM」誕生秘話(前編) 異色カメラが生まれた背景(マイナビニュース)

キヤノン
キヤノンレポート
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キヤノン「PowerShot ZOOM」誕生秘話(前編) 異色カメラが生まれた背景
超望遠撮影が手軽に楽しめることで話題を呼んだ、キヤノンの新趣向カメラ「PowerShot ZOOM」。クラウドファンディングで“瞬殺”するほどの人気を集めた異色カメラが生まれた背景や工夫したポイントを、開発者に伺いました。

【インタビュー】
スマホに足りない望遠撮影を楽しんでもらいたい
片手でも両手でも安定して持てるデザインにした
キヤノンのカメラで大事にしているレンズバリアもあえて省いた
by 武石修

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    初期の試作デザインは持ちにくそうだし使いづらそう・・・。
    製品版のデザインがやはりいいですね。
    オートボーイJETの流れを汲むような、いかにもキヤノン的なカメラだと思いました。

  2. 匿名 より:

    折角キヤノンがカメラ付き望遠鏡を作るのだからファインダーは光学式にすればよかったと思う。特に望遠域では遠景の小さな物を見る際に0.3″のEVFだとディテールの見え味が光学式で直視するよりも劣ってしまうから。フォーカスポイントの表示は透過式有機ELに表示させ、画像を再生する場合には遮光板でレンズからの光をカットしてフォーカスポイントの表示に使う有機ELに再生画像を表示させれば大して複雑な構造にならない。こういう構造の暗視装置兼用のライフルスコープがあって米国では狩猟用に販売されている。

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