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日本カメラ博物館「カメラとスポーツ ~スポーツ写真と技術の進歩~」(デジカメWatch)

レポート
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イベントレポート:日本カメラ博物館「カメラとスポーツ ~スポーツ写真と技術の進歩~」 スポーツ撮影とカメラ技術の変遷を知る特別展 10月10日まで
東京・半蔵門の日本カメラ博物館は、特別展「カメラとスポーツ~スポーツ写真と技術の進歩~」を6月22日から10月10日まで開催する。開館時間は10時~17時。休館日は毎週月曜(9月21日は開館)。入場料は一般300円(中学生以下無料)。

【イベントレポート】
スポーツ撮影とカメラ技術の変遷を知る特別展 10月10日まで
by 宮本義朗@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. M-KEY より:

    1964年の東京オリンピックから、スポーツ写真の撮影は一眼レフが主流に。
    そして、2020+1年の東京オリンピックが一眼レフが主流のオリンピックの最後になりそうですね。
    30年ほど前は「AP リーファックス 35」がないと出来なかった事が、今はスマホだけで可能。
    というか動画の生中継さえ出来る訳で、時代の進歩を感じますね。

    • ken より:

      2022年の北京もまだ一眼レフが主流だとは思いますが。。。
      まあ開催されればに話ですが。

      • 匿名 より:

        まぁ少数のニコンを使わざるを得ないマスコミ関係者は一眼レフでしょうが・・・。
        参加しない国はあるかもしれませんが、東京も北京もやるでしょ。
        オリンピックは、選手や復興のためでも、平和や人権や友情のためでもなく、
        金と国家のプライドが絡む極めて政治的なイベントですから。

      • M-KEY より:

        去年、オリンピックが行われていれば「一眼レフが主流のオリンピックの最後」だったのですが、
        今年に強行されるオリンピックでは、EOS R3やα1などが相当数使われるハズで、これすらも微妙です。
        一般紙はニコン(の一眼レフ)が多いでしょうが、スポーツ紙や雑誌の契約カメラマンは思った以上にEOS Rに移行しています。
        その上で、EOS R3とRF望遠レンズの大量貸し出しがあるでしょうし、北京ではZ 9も投入されるハズで、そうなれば一眼レフが少数派になる可能性は十分にあります。

    • 匿名 より:

      一眼レフの存在意義を問われる8K時代

      • 匿名 より:

        一眼レフどころか、スチルカメラの存在意義が問われる。

  2. 匿名 より:

    ニコンはD3500とD5600の在庫処分で、一眼レフを加えたシェアならそれなりに高くなってるけどね。

  3. 匿名 より:

    この博物館って展示室が地下にあるんですよね。水害が多い昨今ですが、水没する前に移設など考えたほうがいいと思うのですが・・・・

  4. 匿名 より:

    建物だけを見たら不安ですが、付近と比べて高台に立地しているので水没リスクは低いのでは?

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