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「K-3 Mark III」レビュー(前編) 一眼レフならではの官能的な装備が魅力(マイナビニュース)

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(レビュー)カメラリコー
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「K-3 Mark III」レビュー(前編) 一眼レフならではの官能的な装備が魅力
フルサイズミラーレス全盛のなか、リコーが満を持して発売したAPS-Cデジタル一眼レフ「PENTAX K-3 Mark III」。大浦カメラマンは、基本性能の底上げを評価しつつ、一眼レフならではの官能的な装備や機能がたまらないと語ります。

一眼レフの光学ファインダーやシャッターを堪能
撮像素子やAFまわりは最新仕様で固める
by 大浦タケシ

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    APS-Cサイズのデジタル一眼レフとしてはファインダーの画面が大きく、フルサイズの一眼レフと見間違えてしまうほど。倍率はなんと1.05倍!

    EOS7Dシリーズは1.0倍だったけど、ちょっと物足りなかった。
    キヤノンのAPS-Cセンサーは小さ目だしね。
    ペンタックスの方が少しセンサーが大きいし、倍率も高いから、かなり大きく見えるんだろうな。
    やはり一眼レフだったら倍率が大きいのが気持ちいい!(EVFもそうだけどね)

  2. 匿名 より:

    変換されない生の光の威力というか、覗いた時の気持ちよさはOVFが圧倒的だね。たまに一眼レフ使うとほんと楽しいわ。

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