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ニコン NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S レビュー|素早いAFとキレの良い高い解像力に脱帽!(カメラのキタムラ:ShaSha)

ニコン
ニコンレビュー(レンズ)
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ニコン NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S レビュー|素早いAFとキレの良い高い解像力に脱帽!
写真家の水咲奈々さんによる、ニコン「NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S」レビュー記事です。解像感に優れた中望遠マイクロレンズの性能を、ポートレート撮影で試しています。

隅々までしっかりとした鮮明で美しい描写
ポートレート・ショート・ムービー
素早く快適なオートフォーカス!
「有効F値」について
徹底的に排除されたゴーストとフレア
補正効果4.5段の高い手ブレ補正機構内蔵
スペック上よりも軽く感じた!
by 水咲奈々

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    ニコ爺はこれを「マイクロレンズ」と連呼するが、世の中一般は(ライカやツアイスも含めて)マクロレンズと呼ぶ。

  2. M-KEY より:

    ニコンが「マイクロレンズ=等倍まで」「マクロレンズ=等倍をこえる」と定義付けしてます。

    • 匿名 より:

      それ ニコンによるニコンのための定義 (笑)

      • 匿名 より:

        それ ニコンによるニコンのための定義 (笑)

        無知だね。CIPAの前身の日本写真機工業会(JCIA)が銀塩の時に特に厳密な区分が必要な産業カメラ向けに定義している。マクロ撮影の「原寸大以上の倍率での写真撮影」という定義は、産業用レンズでは銀塩時代からCCD/CMOS/ラインセンサーカメラに移行した現在でもしっかり生きている。
        産業用レンズでは等倍以上の撮影が可能でないとマクロと言わない。産業用レンズはMFでヘリコイドの繰り出しに余裕があるから、かなりのレンズは1/2倍までの接写が可能だから、あえてマクロだのと名乗らない。産業用でマクロというと等倍以上の拡大撮影が出来るのが前提になっている。
        一部興和のレンズで監視カメラにも使えるズームレンズはこの定義から外れているものもあるけど、写真計測が必要なガチの産業用レンズには定義が生きている。
        銀塩時代から一貫して一般写真用と産業用の両方のレンズを出してきて未だに両方のラインナップがあるのは、主要メーカーではニコンだけになってしまっているから、ニコンの定義と錯覚するんだ。
        本来等倍以上の拡大撮影が出来るレンズを指すマクロの名称を接写が出来るレンズに拡大しているのは、ズームヘッドのクリップオンストロボのガイドナンバーをヘッドがテレ側になっている時の最大GNを使うのと同じことだ。

        • 匿名 より:

          産業用?あれ一般消費者向けの商品だよ。頭ダイジョブ?

          • 匿名 より:

            産業用も一般用も両方出しているから、定義を揃えたってことだ。話はぐらかしてもニコンによるのニコンの定義なんて事実誤認の大間違い珍説かましたお前の無知は消えない。
            銀塩時代に35mm版の専用カメラなんてミランダのミラックスラボレックしかなかった。ニコンのFからF3が高倍率ウエストレベルファインダーや十字線透過スクリーンに交換出来たから産業用途で使われてた。それ以外だとオリのOMがスクリーンを十字線透過式にして顕微鏡写真に使われてた。ミラックスラボレックはミランダマウントでなく独自のスクリューマウントと外爪バヨネットでFマウントやプラクチカマウントに変換するアダプターが用意されてた。それどころか、Fマウントのミラックスラボレックもあった。そういう事情だったから、銀塩時代から35mm判ベースの産業用レンズはFマウントがデファクトスタンダードになっていった(ソニー、キャノンも産業用CCD/CMOSカメラでは未だにFマウントのカメラ出している。TFL-IIという新規格が策定されたというのに)。それから、マイクロニッコール自体がファインダーとスクリーン交換したF一桁機とペアで産業用にも使われてたが、一方で専用ヘリコイドやベローズ併用で高倍率接写用の真のマクロレンズも産業用・科学研究用(一般人でも買えたけど)に出してたから、区別が必要だった。
            無知な奴はどこまでも無知だよな。

          • 匿名 より:

            ツアイスは「マクロプラナー」 ライカも「マクロエルマー」。マイクロとは言わない。ニコン以外の国産メーカーも「マクロ」で統一している。
            ちなみにニコン自身Zマウントレンズではもはや「マイクロニッコール」とは言っていない。ただの「MC」だ。

          • 匿名 より:

            受け売りの知識を自慢げに披露してまわりを馬鹿にする「うざいやつ」ってここにも居るんだなぁ。
            まあもはや絶滅危惧種になった「Fニコ爺」なんだろうねw

          • 匿名 より:

            「マクロ撮影からポートレートまで、ひと際美しいボケと高い解像力とのコントラストが目を惹きつける、最高峰の中望遠等倍マイクロレンズ※」
            ニコンHPより

          • 匿名 より:

            >無知な奴はどこまでも無知だよな。

            ある偉人の言葉「人はだれでもいろんなことを知っている。半可通だけがそれを自慢するのだ」(笑)

          • 匿名 より:

            自分が知っているのは少し違います。
            「誰でもそれぞれいろんなことを知っている。自分の知っていることだけを自慢して他者を見下すのは 愚か者がすることだ」

          • 匿名 より:

            >受け売りの知識を自慢げに披露してまわりを馬鹿にする

            今は本当の知識かどうかはこういった場では証明もできないし、百科事典を前に広げてひけらかす知見なんてあまり自慢できたもんじゃないんだが、こういう輩はそこが理解できないからこういう態度になってしまう。
            このような場で傲慢に人を見下す奴の多くは日常が思い通りにならない抑圧の裏返しである事が多い。

          • 匿名 より:

            >受け売りの知識を自慢げに披露してまわりを馬鹿にする「うざいやつ」ってここにも居るんだなぁ。

            以前「ストロボの光量はガイドナンバーじゃないんだぞ!ワット数なんだぞ!おまえら知ってるか!」と喚いていたシッタカおじさんがいたが、同一人物なんじゃないの?

    • 匿名 より:

      それならキヤノンのRF100mmは「真のマクロレンズ」ということだね。

  3. 匿名 より:

    お姉さんの手つきがいやらしい。

    • 匿名 より:

      Zマウント太くて素敵

      • 匿名 より:

        マウントは♀、レンズが♂だよ。
        「あっ痛い!無理に挿入しないでってば!あたし左回しじゃないと入らないのっ!これだからニコン童貞はもうっ…」(-_-;)

        • 匿名 より:

          俺のはマイクロ……(´;Д;`)

          • 匿名 より:

            寒い日はパンケーキ。もしくはレンズキャップ。

          • 匿名 より:

            寒い日はパンケーキ、もしくはボディキャップレンズ(´・c_・`)

          • 匿名 より:

            >マイクロ…
            キャップがかぶさったままで取れないんだって?

          • 匿名 より:

            俺のには蛇腹フードが付いている!

    • 匿名 より:

      ちょっと!あんたたち!さかりの付いた猫じゃあるまいしっ変な書き込みしないのっ!
      GOROとかスコラの読みすぎよっ!

  4. 匿名 より:

    最近のレンズにしては驚くほど安いな

    • 匿名 より:

      マイクロ105は安いけど、マイクロ50は割高感がある。
      2本買えば、いい塩梅。

  5. M-KEY より:

    世間一般には「マクロレンズ」ですが、ニコンは産業用のレンズも生産しているので、それらに合わせて「マイクロニッコール」と呼称し、ユーザーもそれに倣っているだけのハナシです。
    「Ai AFマイクロニッコール55mmF2.8S」から等倍撮影が可能になったので「マクロ」と呼んでも差し支えなかったような気がしますが、混乱を避ける意図があったのかも知れません。

    Zでは「MC」を使っていますが、カタログでの用法を見る限り「マイクロ」の略称としているようです。

    この、Z MC 105mm f/2.8 VR Sは機能や性能の割には安いと感じますが、ブツ撮りには105mmは少し狭く感じるのと、三脚座がオプションでも用意されないのが個人的には難点です。

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