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あえて言おう、ソニー「α」には改良の余地があると(マイナビニュース)

ソニー
ソニーレポート
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あえて言おう、ソニー「α」には改良の余地があると - α Go Round(3)
ソニー「α」シリーズを愛用するマルオマサト氏。それでも、ずっと使ってきて気になること、今後のαに望むことを書き綴りました。

【α Go Round:第3回】
αに望むこと その1:バリアングル液晶でなければ、もう生き残れない
αに望むこと その2:Wi-Fi 6対応で、より安定した通信を
αに望むこと その3:操作系、もう少し統一できませんか?
by マルオマサト

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コメント

  1. 匿名 より:

    外観のデザインをどうにかしてほしい

  2. 匿名 より:

    α99みたいな3軸ティルト希望

  3. M-KEY より:

    α7c系やAPS-Cはバリアングル、α7系やα9系は全高が5mmくらい増えてもいいから3軸ティルトにして欲しいですね。
    でも、ソニー機で一番の要改善点は「時間がかかるフォーマット」だと思います。

    • 雇われ息子 より:

      Z6ⅡもXQDのフォーマットはZ6と比べて「え、大丈夫?」って思うぐらい
      時間かかります。ものすごく長いわけではないですけど。
      SDは一瞬で終わるのですが、なんでだろう?
      CFExは持ってないのでわかりませんが、そっちは早いのだろうか。

      • 匿名 より:

        R5はCFExがほぼ瞬時、SDはそれに比べると遅い。

    • 匿名 より:

      >でも、ソニー機で一番の要改善点は「時間がかかるフォーマット」だと思います
      撮影現場であたふたとフォーマットするからだろう。前日にでもフォーマットしておけば何の問題もない。何時間もかかるわけじゃないし。

      • 雇われ息子@筋肉痛 より:

        現場でカード一杯になりそうな時に入れ替えてその場でフォーマットって
        普通にありません?カード小分け派の私はそうしてますが。

        • 匿名 より:

          予備のメディアも予めフォーマットしておくのが常識だろう、プロなら。
          撮影したばかりの画像を消失する危険も大きいし、現場であたふたフォーマットしている底辺プロなんて使いたくないだろう クライアントは。

          • 匿名 より:

            ソニー機はPCで初期化したメディアでも、その機種で再度フォーマットする必要がある。

          • 匿名 より:

            撮影するカメラでフォーマットするのが基本。それすら知らないのが初心者。

          • 雇われ息子@まだ筋肉痛 より:

            >撮影したばかりの画像を消失する危険も大きいし、

            その現場での撮影済みカードは交換後にきちんと
            「撮影済みカード入れ(防水)」に入れて分けてますよ。
            カード交換前にフォーマットするような同業は知り合いには
            いないです。
            撮影終わってPCに画像取り込むの忘れてフォーマットして
            やらかした人は知ってますが。
            ただ、どちらもその場で気付けば救済する方法がありますし。
            その場で気付けばの話ですけど。

            >現場であたふたフォーマットしている底辺プロなんて使いたくないだろう クライアントは。

            使いたくなくても、どうしても人が足りないと
            お願いするしかないですよね・・。
            底辺どうし持ちつ持たれつです。

          • 雇われ息子 より:

            訂正
            誤:カード交換前にフォーマットするような同業は知り合いには
            いないです。

            正:撮影済みカードを交換前にフォーマットするような同業は知り合いには
            いないです。

  4. M-KEY より:

    ソニー機だけしか使わないならいいのですが、他社機との併用となると予備のメディアは
    かならずしもソニー機であらかじめフォーマットしたモノとは限らない場合もあります。
    また、新しいカードを入れたら、事前にそのカメラでフォーマットしていたとしても、
    そのまま使うのに抵抗があり、うっかりとフォーマットして待たされるなんてこともあります。
    もっとも、だいたいの撮影枚数を予想して、充分な容量をよういするのですが、最近は動画も撮るので
    思いのほか容量が足りなくなる時もあり、そこでフォーマットにかかる7〜8秒は長く感じます。
    イベントの記録などで、撮影しながらアップロードする為に「スロット2」に記録したJPEG画像を区切りで
    吸い出す時に複数枚のカードをローテーションしますが、その時にはフォーマットに時間がかかるのが嫌で
    ソニー機ではなくニコン機を使っています。
    あと、ソニー機ではバッテリー交換時にもボディとバッテリーの情報やりとりの数秒間は操作を受け付けません。
    これも10秒弱なのですが、撮影中のバッテリー交換もタイミングを選びます。

    • 雇われ息子@まだ筋肉痛 より:

      Zでフォーマットする時、レフ機にあった2ボタン長押しフォーマットが
      なぜ無くなったのだろうといつも思います。
      たしか、ソニー機もメニュー画面からのフォーマットですよね。

      その代わりAWBのA0とA1がiメニューから変えられるようになったのは
      便利ですが。

  5. 匿名 より:

    単純に遅いよりは早い方がいいだろ、って話
    どんな環境、どんなユーザーであってもね

    • 匿名 より:

      ソニー機のフォーマットやバッテリー認識にかかる時間は異常に長い。

    • 匿名 より:

      単に管理領域消去以外の何かをやってる場合も考えられるから一概には言えんな。
      まあソニーの場合は独自フォルダ作ったりしてるからそれは止めた方がいいんじゃ? とは思うが。

      • 匿名 より:

        ソニーはファイル構成が独自だし、時々壊れて「再構築しますか?」と聞いてくるし。

    • 匿名 より:

      いらちがおおいからね。特に年寄りは 残り時間が少ないので。

  6. 匿名 より:

    フィルム時代ならいざ知らずデジタルカメラの時代に作った新マウントがフィルム時代並みのキツキツマウントで、しかもそれがミラーレスで最も普及した、つまりサードパーティが基準にせざるを得なくなってしまったという、呪われたマウントをこそなんとかせにゃならんのではないのか。

  7. 匿名 より:

    マウントの口径が小さすぎるのが、最大のネック!
    後玉を凹レンズにしないと画面の隅に光を届けられないし、口径食が酷すぎる。
    ボケの形はソフトで補正できないし、周辺減光による補正も色調とかトーンは犠牲になってますね。
    収差の点では、補正しきれない分を大幅にカットするから、解像度とコントラストの劣化は少なくなると言う誤魔化しができるからなんでしょうけど…
    F1.2のレンズなのに周辺はF4っていうのもしょうがないって事なんでしょうね。

    • 匿名 より:

      小型軽量化を優先するのが社是なのかも知らんけど、肝心の光学面を虐めて電子補正で補おうという思想がそもそも写真というものにそぐわないわな。電子画像と考える層には気にならんのかもな。

      • 匿名 より:

        そういう人はどの会社の製品であろうと、ミラーレス機をつかっちゃいかんな。M型ライカくらいか 「光学系を虐めてない」のはw

        • 匿名 より:

          M型ライカも最後のオンチップレンズけっこうなことしてるわな

      • 匿名 より:

        フルサイズはキヤノン、ニコンと同時期でいいやという事ならソニーもAPSと別規格で余裕を待たせた口径のキヤノン方式を採用したかも知れないね。
        Eマウントでも何とか35mmフルが収まると分かっていて、C/Nがフルサイズミラーレスに本腰入れてくるまでまだ時間的猶予もありそうだし、少しでも引き離しておくためEマウントのまま先行展開する決断をしたんじゃないかな。
        それを裏付けるようにフルサイズ展開から数年間、異常なまでにラインナップの充実、更新を急いでいた気がする。

        • M-KEY より:

          Eマウント策定時には、35mmフルサイズが主流になるとは考えていなかったフシがあります。
          一応は保険として35mmフルにも対応できるマウント径にしたが、メインはあくまでもAPS-CとSuper35mm。
          それでも、常用焦点域でのF1.8単焦点やF4ズームでは問題ないし、50mmF1.2でも大径のZマウント比べても遜色はすくなく、400mmF2.8や600mmF4でもなんとかなっていますね。

          サードパーティがEマウント基準でレンズ設計する必要があるから、他マウントユーザーが大径マウントの恩恵を受けにくいという弊害はありますが、逆に純正レンズの優位性を保てます。

          実際にソニー機を他社機と併用する時は、マウント径よりもフォーマットや電池交換に時間がかかる方が問題はずっと大きいです。

      • 匿名 より:

        ウソはいかんな。
        Mマウント:径43.9mm、フランジバック27.8mm
        Mマウントにできることは、今のミラーレスカメラは全部できるだろ。
        周辺光量の不足とか色カブリを無視していいなら、だが。

      • 匿名 より:

        小型軽量化を優先するのが社是

        市販されているレンズは多かれ少なかれ小型軽量は考慮されている、馬鹿でかいZニッコール以外は。

        • 匿名 より:

          真っ当な光学性能を発揮する設計も、小型軽量の設計もできるのが、大口径・ショートフランジバックのZマウントだと思うがね。

          • M-KEY より:

            どういったレンズを求めるか?によって変わってくるでしょう。
            F1.2とか、それ以上の明るさの中望遠以下の焦点距離のレンズや超望遠大口径レンズ、そしてシフトレンズならマウント径が大きい方が設計の理由度が高いのですが、上に買いたように100mm以下のF1.8単焦点、70−200mmF2.8、400mmF4あたりならEマウントの口径でも問題ありません。

            いくら「真っ当な光学性能を発揮する設計と小型軽量の設計の両立できる大口径・ショートフランジバックのZマウント」でもリリースできるレンズが少ないと「絵に描いた餅」です。
            Zのマイクロ50mm、1/2倍でいいからf/2.0で出して欲しかったです。

          • 匿名 より:

            Eマウントの口径でも問題ありません
            そういう話じゃない。EマウントにできることはZマウントには全て出来る。逆は違う。

            リリースできるレンズが少ないと「絵に描いた餅」
            ソニーEマウントのフルサイズ機 α7が出たのがほぼ8年前。NEXなら11年前。
            比べてZマウントは3年前。
            現時点でZマウントのレンズ選択肢が少ないのは当たり前だろう。
            今出ていないからと言って「絵にかいた餅」と断じるのは如何にも。

  8. 匿名 より:

    Eマウントが出た頃レンズが少ないから使い物にならんと盛んに書き込んでいたのは、どこのどいつだ。
    今更、現時点でZマウントのレンズ選択肢が少ないのは当たり前だと。
    聞いてあきれるわ。

    • 匿名 より:

      α7発売の3年後にはFEレンズは17本出ており、同じく3年を経たZも本数は同等。
      でも、50mmが4本とか24-70が2本とかラインナップに偏りがあり実数よりも少なく感じるね。

    • 匿名 より:

      聞いてあきれるわ。

      子供か。

    • 匿名 より:

      ラインナップに偏りがあり実数よりも少なく感じるね。

      ほぼ0から立ち上げのソニーとは事情が違い、一応FTZ使えば普通に使えるFマウントレンズ群があるからね。
      特に望遠域のレンズはEタイプ化されていて純正Zレンズが出たとしても大きく性能に差がでるとも思えないし。

      • 匿名 より:

        特に望遠域のレンズはEタイプ化されていて純正Zレンズが出たとしても大きく性能に差がでるとも思えないし。

        Fマウントで性能に問題なければ、Eマウントでも無問題だね。
        でも、Zで不足してるのは使用頻度の高い焦点域だったりする。

        • 匿名 より:

          Eマウントでも無問題

          だったらいいねw

  9. 匿名 より:

    限界の高さを誇示するためだけに存在するようなものは求めてないんだよね。
    ズームも単も実用的でまずまず現代的な性能が出ていればマウント径なんて全く問題じゃない。
    。。。と言いたいところだが、手ぶれ補正能力だけはちと懸念される要素と感じる。
    先日友人の新戦力であるEOS R5とほぼ同じ場面を手持ちで動画撮影したものを見比べる機会があったのだが、予想通りボディ内手ブレ補正の能力で私のαは完敗であった。
    静止画も高感度に頼らずとも低速限界が恐ろしく粘るとの事なので実際強力なのだろう。
    マウント径からいかにも可動域が窮屈そうなαだが、今後技術でクリアできる問題なのだろうか。

    • 匿名 より:

      元々APS-C向けのマウントにそこまで求めるのは酷。
      でも、実写結果でニッコールZに匹敵する描写性能の50/1.2が可能というか、
      むしろ2/3ほどのサイズで同等性能のソニーの方がいいんじゃね?

      • 匿名 より:

        ならアダプターでzボディに装着し使えばよろし
        逆は不可だけど

        • M-KEY より:

          αとZの両方のボディを持っています。
          50mmF1.2が欲しいなら、ほぼ同価格で実写性能の差がわからないなら小型軽量のEマウントを選びたいです。
          Eマウントの無接点レンズはマウントアダプターでZにも使っています。

      • 匿名 より:

        APS-CセンサーでもZマウントの径があればEマウントより良い画質のレンズが作れるよw

        • 匿名 より:

          その根拠は?

          • 匿名 より:

            フルサイズのイメージサークルを持ちaps-cセンサー隅でも垂直に近い入射が可能でケラレの少ない設計が可能
            書かにゃわからんかね

          • 匿名 より:

            シッタカちゃんだねぇw

          • 匿名 より:

            なんでニコンのAPS-C用のレンズは後玉が小さいの?
            それで「垂直に近い入射」って笑えるねww

          • 匿名 より:

            そりゃ普通のAPS-C向け設計にはそこまで大きな後玉が必要じゃないからだろ。が、フルサイズ向けの大きな後玉を用いて設計すれば、DXイメージセンサーの全域にわたって垂直入射に近くケラレや減光も少ない設計のレンズは出来る。だからニコンはZfcのキットレンズに28mm f2.8を採用したんだろ。あのレンズの後玉は大きく、DXでは換算42mmと、いわゆる本来の「標準レンズ」で、かつセンサーの全域にわたって均質な画質が担保される。早くレビューを見てみたいね。

          • M-KEY より:

            そりゃ普通のAPS-C向け設計にはそこまで大きな後玉が必要じゃないからだろ。が、フルサイズ向けの大きな後玉を用いて設計すれば、DXイメージセンサーの全域にわたって垂直入射に近くケラレや減光も少ない設計のレンズは出来る。だからニコンはZfcのキットレンズに28mm f2.8を採用したんだろ。あのレンズの後玉は大きく、DXでは換算42mmと、いわゆる本来の「標準レンズ」で、かつセンサーの全域にわたって均質な画質が担保される。早くレビューを見てみたいね。

            35mmフルフレーム用のレンズをAPS-C機に使えば、周辺光量の低下だけでなく、口径食の影響も軽減できるというメリットがあります。
            反面、レンズが必要以上のサイズと価格になるので、目的に応じてユーザーが選択できるのが理想ですね。

            Z fcのキットにFX包括の28mmf/2.8を採用したのは画質面が理由の一つでしょうが、Z fcの標準ズームも想定しての企画だと思います。
            というか、ZマウントのDX用単焦点レンズは出ないような気がします。
            20mmより短焦点の超広角短焦点を出して欲しいですが、DX10-20mmを出して完結しそうです。

          • 匿名 より:

            レンジファインダー用対称型広角レンズ好きワイ、ニヤニヤしながら低みの見物

        • 匿名 より:

          富士のXマウントは無理してもフルサイズは入らない、Eマウントより更に小径な訳だが秀逸なレンズ多いぞ。

        • 匿名 より:

          マウント径が大きく、要求バックフォーカス量が少ないほど、レンズの光学設計の自由度が高まります。
          でも、工業製品である以上、製品の価格やサイズも重要です。
          一般に、画面対角線以上のマウント有効内径があれば問題ないので、APS-CサイズにZマウントの口径は過剰でしょう。

          Eマウントの内径は35mmフルフレームの対角線長よりわずかに短いために、光学設計に制約が出ていますが、現状の製品では一応は問題ありません。
          今後F1.2やそれより明るいレンズを出すときに障害になるかもしれませんが、そうしたレンズは高価で大きく重くなりがちです。
          マウント径の制約があるなら、マウント変更するよりも小型軽量のメリットを活かしたレンズに注力する方が得策でしょう。

  10. M-KEY より:

    キヤノンは手ぶれ補正機能のパイオニアですから、ノウハウが豊富なんでしょう。
    でも、ソニーの手振れ補正でも実用上は充分です。
    というか、ソニーの手振れ補正が有効な領域でも被写体ブレの影響が大きく、結局は感度を上げて高速シャッターで撮ることが多くなります。

    • ken より:

      〉ソニーの手振れ補正でも実用上は充分です。
      その当時は実用上充分と言われていても、今以上のものをメーカーが出して、他メーカーも追いついて、それが普通になれば、過去の「実用上充分」は物足りなくなりますね。
      画像数や高速シャッタースピードやモニターの大きさやら。

      〉ソニーの手振れ補正が有効な領域でも被写体ブレの影響が大きく
      それはそれで別の話。
      被写体ブレの影響が大きい領域でも手ブレ補正の進化を止めていい理由にはならないてす。
      例えば1/125以上のシャッタースピードでも手ブレ補正が進化すれば失敗の数は減ります。

      Canonがソニーに差を付けると何か不都合があるんでしょうか?

      • 匿名 より:

        過去の「実用上充分」は物足りなくなりますね。

        そ。だからデジタルカメラの時代になってから作った新規格なのにあんな狭いマウントにしたソニーの気が知れない。
        Fマウントが小さい径で困っていたのは既知だし、それを画像処理で対応できるからいいやと考えたとしたら光学屋の風上にも置けない。

        • 匿名 より:

          M-KEYは手振れ補正不要論者だから。

          • M-KEY より:

            手振れ補正不要論者

            不要論者ではありません、手振れ補正機能万能論者ではないだけです。
            キヤノンが最初にコンシューマー向けに販売したIS付きの双眼鏡には感動しました。
            浮き橋とか歩道橋のような足場の安定しない位置からの撮影だけでなく、プロペラ機やヘリコプターの撮影のように被写体の一部をブレしながら必要な部分をシャープに描写するには有用です。
            一眼レフでは、ミラーショックによる微ブレの低減だけでなく、レンズシフト方式の手ぶれ補正ではファインダー像の安定やAFの精度向上につながりました。
            センサーシフト方式の手振れ補正はレンズシフト方式では無力な回転ブレにも対応しますし、ミラーレス機ではEVF像の安定に寄与しますし、先幕シャッターの影響も低減できます。

            でも、被写体ブレには無力(カメラを止めるのは撮影者側で可能ですが被写体を止めることは不可能)です。
            もちろん、手持ち撮影可能領域の拡大には有用なんですが、最終的にはブレの克服は高速シャッターが最善解です。
            もちろん、手振れ補正の能力が高いことに越したことはありませんが、1/15secより長秒時において、1段ほどのブレ低減効果の差は、カメラ選びの理由にはならないということです。

          • 匿名 より:

            >一眼レフでは、ミラーショックによる微ブレの低減だけでなく
            タムロンの技術者は「そのような短時間に起こる衝撃性のブレには、現在の手ぶれ補正機能は対処できません」と言っていたぞ。また珍説M-Key理論か?

          • 匿名 より:

            被写体ブレには無力・・・ってそもそも原理的にもそんなもの対象外でしょうが。手振れ補正の性能をうんぬん言う議論の中に全く意味のないものぶっこんでどうするつもり?どれだけ高感度画質がよくなっても「無明の部屋」では意味がない!とかドピーカン環境下のISO100の画質に影響がない!っていうのと同じこと言ってるとしか思えん。

    • 匿名 より:

      被写体ブレ被写体ブレ言いますけど、守備範囲の関係からそこは考慮しなくていい撮影対象である場合が多い人だってたくさんいますよ。
      大体において被写体ブレは全ての機種イーブンな話(シャッタースピードと不可分である高感度の画質はともかく)なんだから、手ぶれ補正能力の進化とは分けて考えるべきかと思う。

  11. 匿名 より:

    ここに来ている方々は手振れ補正機能も被写体ブレには無力だってことくらい理解してると思いますよ。
    そこを前提で議論しようとしているのに、発言する相手はどうせまるで分っていない初心者だろうとみなしているのか、被写体ブレがあるから云々という方向へ話を持っていくのは強引すぎやしないかね?

    • M-KEY より:

      手振れ補正機能も被写体ブレには無力だってことくらい理解してる

      撮影現場では、1/125secで手振れが目立たないのと、一段高感度で同等の画質が得られるので1/250secで撮ることができるのと、どちらのカメラの方が優位か?

      ろくに撮りもしないでカタログを眺めているだけだと実感できないのは理解しています。
      メディフォーマットの所要時間も同じです。
      しかし、ミラーショックやシャッター先幕の衝撃を吸収できない手振れ補正機能だと、6段分とか8段分あっても実用上はファインダー像の安定以外は無意味に近いですね。
      一番カメラブレを防いで欲しいのは1/15〜1/80secあたりですから。

      • 匿名 より:

        やっぱり手振れ補正を否定してる。

      • ken より:

        一段高感度で同等の画質が得られるので1/250secで撮ることができて尚かつ、手ブレが目立たなくなるカメラが優位だと思います。

        撮影現場ではより失敗のないカメラが優位じゃないかな?
        それこそカタログ数値しか見てないひとは
        失敗の恐ろしさ、その失敗の軽減の重要さはわからないと思う。

        • 匿名 より:

          そこまでシビアな場面ではそもそもアベイラブルライトの手持ちなんかじゃ撮らないんじゃ…?
          スナップなんかじゃ転ばぬ先の杖って感じだし、あと息止めるようにして超望遠で鳥とか撮ってる人にとってはもしかしたら手振れ補正有り難いのかなと思うけど、それ以外では正直そこまで優れた武器かと言われると違うんじゃないかと思う。特に最近のデジタルセンサー解像度高いせいか、いくら強力なブレ補正でも手持ちだとよっぽど速いSSじゃないと、JPEGでブレてない判定にはなったとしても結局なんかヌルい画にしかならん。オリンパス機みたいに秒単位で止められるようだとまた違う使い方あるだろうけど、正直1段程度の違いをチマチマと突き詰めるような使い方じゃそれこそ失敗しまくりだろうとしか思えないんだが…
          いったいどういう場面なの?

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