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【徹底検証 ニコンD6】自転車レース・ボートレース・乗馬シーンでAFの進化点を探る(デジカメWatch)

(レビュー)カメラ
(レビュー)カメラニコン
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特別企画:【徹底検証 ニコンD6】自転車レース・ボートレース・乗馬シーンでAFの進化点を探る 
2020年6月、ニコンはフラッグシップ一眼レフカメラ「ニコンD6」を発売した。本機は2016年に発売されたD5の後継機で、スポーツや報道の分野でスチール撮影に取り組むプロユーザーに応える高速連写機能や堅牢性、高ISO時の低ノイズ性能などが期待されている機種だ。発売からだいぶ間があいているが、動体での撮影結果をじっくりと...

【特別企画】
AFの精度をとことん検証
自転車レース:ダイナミック9点AF
自転車レース:グループエリアAF
ボートレース:3DトラッキングAFの精度は?
競走馬:オートエリアAFは?
乗馬:オートエリアAFをチェック
by 井上六郎

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    長年カメラ界に君臨してきたD1桁やEOS 1Dシリーズがあっという間に「低画素・低速」カメラになってしまったねぇ。
    今回が最後の「報道でデジタル一眼レフが活躍するオリンピック」なんだろうね。

  2. M-KEY より:

    スチル用途だけなら20~24Mあれば充分なんですが、8Kも考えると45Mが必要になってきます。
    ミラー駆動なら15fpsあたりが35mmフルでの物理的限界でしたが、ミラーレスかつ電子像面シャッターなら30fpsは標準。
    AF速度では専用位相差センサーの優位度があったのですが、それも像面位相差が追いつき、そして画像認識によるエリア選択などの機能面では凌駕と一眼レフの必要性がどんどん減っていますね。
    2020(+1)年TOKYOは「報道でデジタル一眼レフが活躍するオリンピック」になるでしょうが、ひょっとして西側資本による商業主義での最後のオリンピックになるかもしれません。

    • 匿名 より:

      次のオリンピックはパリで開催される予定なのを 知らないのかな?

      • 匿名 より:

        北京冬季もパリもメインスポンサーは中華企業だろ。

    • 匿名 より:

      たとえオリンピックが無くなったとしても大金が流れ込んでくる一部の層と端金で踊らされる馬鹿が扇動するイベントはこれからも形を変えて登場するでしょう

      • M-KEY より:

        広告代理店主導による躍動イベントは無くならないでしょうが、ロス五輪からの米国TVのための商業オリンピックは今回が最後になるかもしれません。

        2020Tokyoが予定通りに去年行われていたら、一眼レフが主流として使われていたでしょうが、一年延期になったことで、α1やEOS R3が投入され、その分だけ一眼レフが減っているハズです。
        おそらくキヤノンは多くの1DXユーザーにEOS R3を貸与しているでしょうから、スタジアムの半数移譲がミラーレス機になっているかもしれません。

        • 匿名 より:

          報道陣席を見る限り、ほとんど一眼レフしか確認できないけれど・・・

          • ken より:

            やっぱりCanonが多いみたいだけどニコン、ソニーも確認しました。
            ニコンは一眼レフでしたね。(当然でしょうけど)

            前回の冬季でもソニーいたけど。

          • ken より:

            柔道の試合見てるとカメラ確認しやすいよね。
            でも熱戦が続くからそっちに目がいかない。

          • 匿名 より:

            キヤノンはほとんど1DX系だね。少し小さく見えるのがたまにあるけどR3はかな。

          • 匿名 より:

            卓球の競技でカメラマン席が映り、R3(R5?R6?)を見たぞ!

          • 匿名 より:
          • ken より:

            〉R5使われてるよ。
            折れちゃってる〜!
            まあ現場ではあり得る仕方ない事故ですが
            その後、使えないのが辛いね。
            プロだから何らかのリカバリーはするだろうけど。

          • 匿名 より:

            つ、サービスデポ

          • M-KEY より:

            折れているのは400mmF2.8のようですが、RFでなくEFをマウントアダプターで付けている?
            マウントアダプターが思った以上に丈夫ですね。

          • 匿名 より:

            しかしバスケってスポーツの中でも一番ミラーレスに不利といわれるのに、もうプロが使ってるんだな。

  3. 匿名 より:

    ミラーレスがレフ機に置き換わるわけないなんて言ってた輩がR3とかZ9を嬉々として使ってるでしょうなぁ。。

    • 匿名 より:

      AE、AF、デジタル化。。。普及の始まりとか過渡期なんてそんなもんじゃない?
      思い返せば自分も携帯電話やカーナビの黎明期、くまなく普及するなんて絶対無理でしょと断じてました。

  4. 匿名 より:

    それでもZ9かD6の新品をタダでくれてやるから
    好きな方を選べと言われたらD6をためらいなく選ぶ

    • 匿名 より:

      ニッコールZの描写を知ったらZ9が欲しくなるよ、きっと。

    • 匿名 より:

      Zレンズの圧倒的な描写性能を見た後では今更Fマウントになんぞ戻れん。

      • 匿名 より:

        でもピントが合わないんじゃどうしようもないよ。
        5年前レベルの一眼レフにすら負けるZじゃ、まだ使い物にならん。

      • 匿名 より:

        とはいえD6やZ9で使うような超望遠はまだZでは全然出てないじゃん。

        • 匿名 より:

          ロードマップにある、100-400(F4-5.6)、200-600(F4.5-6.7)、400(F2.8)、600(F4)がZ9と一緒に出るだろう。
          それに加え120-300mmF2.8、500mmF4が出れば望遠は十分。

          • 匿名 より:

            全部揃う頃にはパリ五輪も終わってそう

          • 匿名 より:

            パリ五輪までに揃わないとニコンも終わる。

          • M-KEY より:

            キヤノンは400/2.8と600/4はEFと同じ光学系で出しましたが、
            ニコンは光学系から設計し直しで時間がかかり、価格も上がりそうな気がします。
            (同じ光学系なら一眼レフ用をマウントアダプターで使う方が合理的です)
            でも、北京冬季五輪には、ロードマップにあるレンズは間に合わせるでしょう。

          • 匿名 より:

            北京五輪って半年後だよ?全部は無理でしょう。
            ニコンもロードマップのレンズは22年末までに出すって言ってるし。

          • 匿名 より:

            私が東京五輪見てるかぎりではキヤノンもまだEOS-1とか一眼レフも多い気がする。
            テレビ見てるとシャッター音が聞こえるよね。あとやっぱりソニー機も増えて来てる感じ。

          • M-KEY より:

            北京五輪って半年後だよ?全部は無理でしょう。
            ニコンもロードマップのレンズは22年末までに出すって言ってるし。

            たしかに6月時点では「22年末まで」と言及していますが、そんなスピード感で大丈夫なんでしょうか?
            すくなくとも、600mmF4と400mmF2.8はZ 9と同時に出す必要があると思います。
            (200−500mmや100-400mm、ロードマップにない500mmF4や120-300mmは当面はFTZ経由でもいいでしょう)
            24-105mmやDX18-140mmなんて、とっくに出ていてもおかしくないレンズですし、
            DX超広角も順番から言えばZ fcの前に出して欲しかったです。

          • ken より:

            M-KEYさんは北京五輪はミラーレスが主流になっているって考えでしたよね。
            半年でどうなるか見ものです。

          • 匿名 より:

            北京でミラーレス機が一眼より多くなるのはキヤノン次第だろうね。

          • 匿名 より:

            より過酷な冬季で軽さのミラーレスか電池で一眼レフか、どちらが選ばれるんだろうね。

          • M-KEY より:

            より過酷な冬季

            真夏のTokyoと冬のBeijing デジタルカメラにとっては、Tokyoの方が過酷な気がします。
            スケートやホッケー、カーリングなどは室内ですし、スキージャンプやクロスカントリーのような屋外かつ長時間の場合でも、外部電源で対策できます。
            そもそも、CCD時代のデジタル一眼レフよりも、今のミラーレス機の方がバッテリーは保ちます。

            オリンピック中継をTVでみたかぎりでは、1DXは圧倒的に多く見えて、R3やR5を発見(識別)できていませんが、α1のストラップは時々見かけます。
            AP通信社はスチルの公式機材をソニーにしましたし、キヤノン比率の高いフリーランスの個人所有機の場合、ミラーレス機への置き換えは相当進んでいますし、サービスデポでのR3やRFレンズの貸し出し機での試用も多くなりそうです。

            半年後にニコンが本気でZ 9を新聞社にプッシュしたら、一眼レフよりもミラーレス機が多くなると思います。

          • M-KEY より:

            オリンピックでZ 9のテスト機が投入されているようです。

            https://twitter.com/Photolari/status/1421084920768835587


            背面のボタン配置がわかりますね。
            モニター部はパーマセルを貼られていましすが、どうやら3軸ティルトのようです。

          • 匿名 より:

            このクラスで重要なのはAFの食いつきとEVFの遅延でしょ。
            ソニーやキヤノンと違ってニコンにはそれを保証できる実績がない。
            画像を見たところで肝心なことはわからない。

          • M-KEY より:

            AFの食いつきとEVFの遅延

            EVFの遅延にかんしては、現行機種で問題になることは少ないでしょう。
            α7R3ではAFの食いつきの悪さは感じますが、α9では感じませんでした。
            α1やEOS R3では、どちらも問題ないでしょうし、Z 9もD6を超えるAF性能と噂されており
            先行2社と比べ極端にに劣るとは考えにくいです。
            いずれオリンピックで試用した人の感想が出るでしょうから、それに期待します。

  5. 匿名 より:
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